山田晴通・業績一覧(2017.03.現在)


 ここで業績として取り上げているのは、執筆者の立場から何らかの意味で学術的性格をもっていると考えている文章すべてである。学会発表については、連名ながら自分は発表していないものや、発表中止となったものも含めて、すべてを挙げてある。
最終更新:2017.03.01.


発表形式による分類
  1. 卒業論文/学位論文
  2. 雑誌論文(学会誌査読論文)
  3. 雑誌論文(その他)
  4. 書籍の分担執筆(論文形式のもの)
  5. 書籍の分担執筆(項目,コラムなど,論文形式以外のもの)
  6. 報告書の分担執筆等(無署名のものを除く)
  7. 書評
  8. コラム,署名記事等(学会誌等に寄稿されたもの)
  9. 採録・資料・座談会等
  10. 翻訳(無署名のものを除く)
  11. 学会発表(シンポジウム等の討論を含み,小規模な研究会は除く)
  12. 招待講演(学会,大学等から招待された学術的内容のもの)
  13. その他



最近の業績から:
  • 雑誌論文(その他):2015:
      英国テルフォード・ニュータウン地域における「第二のボーンヴィル」,ライトムア・ヴィレッジ(Lightmoor Village)の建設.
      人文自然科学論集(東京経済大学),136,pp.17-44.
  • 雑誌論文(その他):2015:
      沖縄市におけるコミュニティ放送の沿革と現状.
      コミュニケーション科学(東京経済大学),41,pp.187-206.
  • 書籍の分担執筆:2015:
      地域情報化政策の変遷と地方行政広域化の下での課題.
      荒井良雄,箸本健二,和田崇,編著(2015)『インターネットと地域』ナカニシヤ出版,pp.20-35.
  • 雑誌論文(その他):2016:教育実践報告
      ポピュラー音楽としての「フォーク」概念の複雑性を教える −「音楽史A」における授業構成−.
      青山スタンダード論集(青山学院大学青山スタンダード教育機構),11,pp.127-140.
  • 雑誌論文(その他):2016:
      英国バーミンガム郊外ボーンヴィル・エステートにおける近年(2010年前後)の住宅地開発の事例.
      人文自然科学論集(東京経済大学),138,pp.99-124.
  • 雑誌論文(その他):2016:
      類例の少ない組織形態(株式会社、NPO法人以外)の事業者が運営するコミュニティ放送の実態と背景.
      コミュニケーション科学(東京経済大学),44,pp.3-26.
  • 書籍の分担執筆:2017:
  • 雑誌論文(その他):2017:教育実践報告
      日本関係の初期録音を時代背景を教える −「音楽史A」における授業構成−.
      青山スタンダード論集(青山学院大学青山スタンダード教育機構),12,pp.53-66.
  • 雑誌論文(その他):2017:吉田達との連名
      日本におけるコミュニティ放送局普及過程の図解の試み.
      人文自然科学論集(東京経済大学),140,pp.101-114.
刊行予定(原稿受理〜編集/印刷中)の業績
  • 雑誌論文(その他):2017:秋刊行予定:
      地方自治体の防災情報提供媒体としてのコミュニティ放送.
      コミュニケーション科学(東京経済大学),46,pp.***-***.

年度別など[別ページ]
2005.10.25.現在の教育研究業績書

研究活動報告:1997年度1998年度1999年度2000年度
教育研究報告:2002年度2003年度
研究活動報告:2004年度2006年度[pdf]2007年度[pdf]2008年度[pdf]2009年度[pdf]2010年度[pdf]



卒業論文/学位論文
  1. 卒業論文(1981):
  2. 修士論文(1983):
  3. 学位論文(1989):


雑誌論文(学会誌査読論文)
[全国規模の学会誌、またはこれに準じる学術誌に、査読を経て掲載された論文]
  1. 1984:
  2. 1985a:
  3. 1985b:
  4. 1986:
  5. 1989:
  6. 2002:荒井良雄(Arai Yoshio),箸本健二(Hashimoto Kenji)と連名
  7. 2005:



雑誌論文(その他)
[査読を経ていない雑誌論文(依頼稿等を含む)、および、紀要等の学術誌に、査読を経て掲載された論文]
  1. 1984:
  2. 1986:
  3. 1987:
  4. 1988a:のちに加筆してCATV研究資料センター紀要,5(1988)に収録
  5. 1988b:
  6. 1988c:既発表稿(1988)に加筆
  7. 1988d:
  8. 1988e:
  9. 1988f:のちに大幅加筆して『(新版)地域メディア』(1989)に収録
  10. 1989a:
  11. 1989b:
  12. 1990a:
  13. 1990b:
  14. 1991a:
  15. 1991b:
  16. 1992a:音 好宏,藤田高弘と連名
  17. 1992b:
  18. 1992c:
  19. 1993a:阿部 潔,是永 論と連名
  20. 1993b:
  21. 1994:
  22. 1995a:のちに大幅加筆して松商短大論叢(松商学園短期大学),43(1995)に収録
  23. 1995b:既発表稿(1995)に大幅加筆
  24. 1995c:
  25. 1995d:3回連載
  26. 1996:
  27. 1997a:
  28. 1997b:
  29. 1998a:
  30. 1998b:1998cの韓訳
  31. 1998c:
  32. 1998d:
  33. 1999a:
  34. 1999b:
  35. 2000:
  36. 2001a:
  37. 2001b:神谷浩夫,金 木斗 哲,許 宇亘と連名
  38. 2001c:
  39. 2002a:
  40. 2002b:
  41. 2003a:
  42. 2003b:
  43. 2003c:
  44. 2006:
  45. 2007:
  46. 2008:
  47. 2009a:
  48. 2009b:
  49. 2010a:
  50. 2010b:
  51. 2011a:
  52. 2011b:
  53. 2011c:
  54. 2012a:
  55. 2012b:
  56. 2012c:
  57. 2013a:
  58. 2013b:
  59. 2013c:
  60. 2014a:
  61. 2014b:
  62. 2015a:
  63. 2015b:
  64. 2016a:教育実践報告
  65. 2016b:
  66. 2016c:
  67. 2017a:教育実践報告
  68. 2017b:吉田達との連名


書籍の分担執筆(論文形式のもの)
  1. 1989a:
  2. 1989b:既発表稿(1988)に加筆
  3. 1989c:既発表稿(1988)に大幅加筆
  4. 1992:
  5. 1994:
  6. 1996:
  7. 1998:
  8. 2002:
  9. 2003:
  10. 2005:
  11. 2006:
  12. 2015:
  13. 2017:


書籍の分担執筆(項目,コラムなど,論文形式以外のもの)
  1. 1990:
  2. 1991:
  3. 1995:
  4. 2002:
  5. 2003:
  6. 2010:山本健兒と連名
  7. 2013:
  8. 2014a:
  9. 2014b:


報告書の分担執筆等(無署名のものを除く)
[市販されない刊行物に収録された論文等]
  1. 1982a:
  2. 1982b:荒井良雄と連名
  3. 1982c:公刊は1993
  4. 1984a:
  5. 1984b:要旨のみ公刊.
  6. 1985:田辺 裕,千葉立也と連名
  7. 1988a:荒井良雄と連名(実質的な単著),のちに加筆し単名で『情報化社会の地域構造』(1989)に収録
  8. 1988b:
  9. 1989:実質的な編著.共同執筆者は杉山淳一,川端康夫
  10. 1990:
  11. 1992a:
  12. 1992b:
  13. 1993a:
  14. 1993b:阿部 潔と連名
  15. 1993c:岩田修二を代表者とする上高地自然史研究会のメンバー(計15名)の連名
  16. 1994:荒井良雄と連名(Yoshio ARAI & Harumichi YAMADA)
  17. 2005:のちに大幅加筆して人文自然科学論集(東京経済大学),121(2006)に収録
  18. 2013:


書評(長文の、いわゆる書評論文には、印を付している)
  1. 1985:
  2. 1987:
  3. 1992:
  4. 1995:
  5. 1997a:
  6. 1997b:
  7. 1998:
  8. 1999:
  9. 2001:
  10. 2006a
  11. 2006b:
  12. 2006c:
  13. 2007:
  14. 2008:
  15. 2010a:
  16. 2010b:
  17. 2013:
  18. 2013:
  19. 2014:


コラム,記事等(学会誌等に寄稿されたもの)
  1. 1995:
  2. 2001:
  3. 2003:フォーラム
  4. 2005:
  5. 2010:


採録・資料・座談会等
  1. 1990:シンポジウムの採録
  2. 1994a:文献案内
  3. 1994b:水岡不二雄,水内俊雄,島津俊之との座談会記録
  4. 1997:所在地・URL等に関する資料(1997.09.25.)
  5. 2000:山中速人(研究代表者),ピーター・ロスと連名
  6. 2005:中澤啓次,下山徳弘,新保力,増原三郎との座談会記録


翻訳
 翻訳については、原著者/原著出版者らの著作権等を考慮し、訳者=山田=による解題だけをウェブ上に公開しています。
  1. 1992a:竹内啓一を監訳者とする共訳
  2. 1992b:訳者解題
  3. 1993:訳者解題
  4. 1995:
  5. 2002a:解題....[東京経済大学・機関リポジトリ]
  6. 2002b:訳者解題
  7. 2006a:平島高文と共訳:訳者解題
  8. 2006b:川島 漸 と共訳:訳者解題
  9. 2014:


学会発表(一般発表のほか,シンポジウム等の討論[予め指名されたコメンテーター等として登壇するもの]を含む)
(連名発表は,山田が登壇者ではないものを含む:小規模な研究会は除く)
  1. 1982a:8/30
  2. 1982b:10/31
  3. 1983:5/28
  4. 1984a:4/5
  5. 1984b:6/8
  6. 1984c:10/13
  7. 1985:10/19
  8. 1987a:10/4
  9. 1987b:11/27
  10. 1988a:4/5:ビデオ・セッション
  11. 1988b:(発表中止:予稿のみ)
  12. 1989a:4/4
  13. 1989b:5/27:シンポジウム討論
  14. 1989c:9/24
  15. 1990a:4/2
  16. 1990b:7/7
  17. 1991a:4/4:発表要旨
  18. 1991b:5/18
  19. 1992:10/10:川口太郎,荒井良雄と連名(発表者・川口)
  20. 1993a:5/30
  21. 1993b:9/9:荒井良雄と連名(発表者・山田)
  22. 1993c:10/15
  23. 1993d:10/23
  24. 1994a:6/25:テーマセッション討論
  25. 1994b:11/5
  26. 1995:10/28:シンポジウム討論
  27. 1999:12/5:発表要旨
  28. 2000a:3/29:発表要旨
  29. 2000b:6/4:シンポジウム討論
  30. 2000c:8/9:発表要旨
  31. 2001a:3/28:神谷浩夫,金 木斗 哲,許 宇亘と連名(発表者・神谷)
  32. 2001b:7/6:発表要旨
  33. 2002a:8/5:発表要旨
  34. 2002b:12/7:シンポジウム討論
  35. 2003a:3/30:発表要旨
  36. 2003b:3/30:秋本弘章と連名(発表者・秋本)
  37. 2003c:7/5:発表要旨
  38. 2004a:3/26:シンポジウム報告:
  39. 2004b:3/28:パネルディスカッション報告:秋本弘章と連名(発表者・秋本)
  40. 2004c:5/15:発表要旨
  41. 2004d:8/17:発表要旨
  42. 2005:5/22:発表要旨と参考画像
  43. 2006a:6/29:発表要旨
  44. 2006b:9/23:シンポジウム討論(コメント・メモ
  45. 2007:7/9:発表要旨
  46. 2008a:5/17:発表要旨
  47. 2008b:8/14:発表要旨
  48. 2008c:10/09:発表要旨
  49. 2008d:11/30:発表要旨
  50. 2009a:6/24:発表要旨
  51. 2009b:8/25:発表要旨
  52. 2010a:3/3
  53. 2010b:5/23
  54. 2010c:5/23:発表原稿
  55. 2010d:6/29:発表予告発表原稿
  56. 2010e:12/9:内容は、IAMLモスクワ大会での報告に準じたもの:関根敏子による紹介
  57. 2011a:3/10:発表予告
  58. 2011b:11/08:発表予告
  59. 2011c:12/3:発表要旨
  60. 2012a:3/29:発表要旨
  61. 2012b:5/26:発表要旨
  62. 2012c:08/04:発表要旨
  63. 2012d:8/29:発表要旨
  64. 2012e:10/20:シンポジウム報告:発表要旨
  65. 2013a:5/18:発表要旨
  66. 2013b:8/1:発表要旨
  67. 2013c:8/6:発表要旨:荒井良雄との共同発表
  68. 2014a:3/15:発表資料
  69. 2014b:6/8:発表要旨
  70. 2014c:7/18:発表予告
  71. 2014d:9/27:
  72. 2015a:3/29:研究グループ報告:発表資料
  73. 2015b:5/16-17:発表要旨
  74. 2015c:9/18-19:発表要旨会場配布資料
  75. 2015d:10/10:発表要旨発表資料
  76. 2016:5/14-15:吉田達と連名(発表者・山田):発表要旨発表スライド
  77. 2017a:3/18:発表資料



招待講演(学会,大学等から招待された学術的内容のもの)
  1. 1992a:4/22:シンポジウム報告(非会員)
  2. 1992b:10/31
  3. 1994:3/2:予稿は既発表稿(1993)に加筆したもの
  4. 1997:5/30:予稿
  5. 2000a:11/11:特別研究発表:発表要旨
  6. 2000b:11/25:シンポジウム報告:報告メモ
  7. 2001a:5/27:シンポジウム報告(非会員):発表要旨
  8. 2001b:6/24:シンポジウム報告(非会員):発表要旨
  9. 2003:10/30:セミナー報告:内容はこちらとほぼ同じ
  10. 2007:9/22:発表(非会員):発表要旨
  11. 2010:3/3:公開ワークショップ討論者:
  12. 2011:10/20:セミナー報告:東谷護との共同発表
  13. 20014:11/16:講演: 記録(山中速人教授による):総合政策研究(関西学院大学表総合政策学部研究会),49,pp.121-125.→関西学院大学リポジトリ
  14. 2016:10/25:パネル・シスカッション指名討論者:発表要旨発表資料


その他
  1. 1992:協力者一覧(p.403)に記載されているが、分担は明示されていない。
  2. 1997-2006:執筆者一覧に記載されているが、分担は明示されていない。
  3. 2008:3/16:記録が残された研究会における討論

*学会等における討論の発言が学会誌等に記録されている例は網羅的には点検していません。CiNiiの検索では、こうしたものもヒットする場合があります


このページについてのお問い合わせは、こちらへどうぞ。

このページのはじめにもどる

公的ページへの入口にもどる    山田晴通研究室にもどる    CAMP Projectへゆく