山田晴通:講義に関するおしらせ


東京経済大学(大学院コミュニケーション学研究科)
月曜日:6時限:前期:メディア社会の事例研究[修士課程]
木曜日:5時限:通年:個別研究指導[博士課程]
木曜日:6時限:通年:メディアと文化の実証研究[博士課程]
金曜日:1時限:通年:個別研究指導[修士課程]

東京経済大学(コミュニケーション学部)
月曜日:4時限:前期:メディア・リテラシー入門
月曜日:5時限:前期:フレッシュマン・ゼミ
木曜日:3時限;前期:コミュニケーション論入門
金曜日:2時限:前期:地域文化論
金曜日:3時限:通年:卒業制作・卒業論文
金曜日:4時限:通年:演習
金曜日:5時限:前期:音楽文化論

東京経済大学(各学部=全学共通教育科目)
木曜日:1時限:前期:メディア表現a:後期:メディア表現b
松本大学(総合経営学部)
月曜日:1時限:後期:民族と文化

成城大学(各学部共通)
火曜日:1時限:通年:WRD 7
火曜日:2時限:通年:空間システム論入門

青山学院大学(各学部共通<青山スタンダード>:青山キャンパス)
火曜日:4時限:前期:音楽史A:後期:音楽史B

明治大学(大学院文学研究科)
火曜日:6時限:後期:地域開発論
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2008年度の担当講義科目///2008年度の講義に関するおしらせ

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2009年度の担当講義科目


週間時間割:2009年度・前期2009年度・後期
東京経済大学(大学院コミュニケーション学研究科) 東京経済大学(コミュニケーション学部) 東京経済大学(各学部=全学共通教育科目) 松本大学(総合経営学部) 成城大学(各学部共通) 青山学院大学(各学部共通<青山スタンダード科目>:青山キャンパス) 明治大学(大学院文学研究科)



個別研究指導[修士課程]

東京経済大学大学院(金曜日:1時限:通年)...本年度休講
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履修登録者がいなかったため、この科目は本年度休講となりました。

メディア社会の事例研究[修士課程]

東京経済大学大学院(月曜日:6時限:前期)
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個別研究指導[博士課程]

東京経済大学大学院(木曜日:5時限:通年)
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メディアと文化の実証研究[博士課程]

東京経済大学大学院(木曜日:6時限:通年)
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フレッシュマン・ゼミ

東京経済大学コミュニケーション学部(月曜日:5時限:前期)
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フレッシュマン・ゼミ 東京経済大学コミュニケーション学部(月曜日:5時限:前期):2009年8月1日
 採点を完了しました。
 成績分布は以下の通りです。
[2009年度の採点結果:S=2人、A=8人、B=5人、Z=2人]


演習

東京経済大学コミュニケーション学部(土曜日:1時限:通年)
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卒業制作・卒業論文

東京経済大学コミュニケーション学部(土曜日:3時限:通年)
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コミュニケーション論入門

東京経済大学コミュニケーション学部(木曜日:3時限:前期)
 この講義のシラバス::掲示板 コミュニケーション論入門 東京経済大学コミュニケーション学部(木曜日:3時限:前期):2009年7月27日
 採点を完了しました。
 成績分布は以下の通りです。
[2009年度の採点結果:S=11人、A=34人、B=27人、C=24人、X=5人、Z=20人]

 この科目は1年生の履修必修科目です。また、2007年度以前の入学生(現在の3年生以上)の必修科目です。今年度の山田の担当クラスには、過年次生(2年生以上)も配当されています。ただし、現在の2年生にとっては必修科目ではないので、履修者はいませんでした。
 なお、この結果は山田の担当クラス分だけの分布です。このZ評価には、年度当初には在学していた退学者も含まれています(入学辞退者は含まれていません)。また、追試験の対象者はZにカウントされています。

 評定の5割の比重を与えた定期試験(50点満点)の得点分布は以下の通りでした。
 1問4点の9問と、1問7点の論述2問でした。ただし、論述問題の採点に際し、特に優れた答案には、最大3点のボーナス点を与えました。
得点人数
50 0
45-49*** 3
40-44*** 3
35-39*************** 15
30-34**************************** 28 
25-29************************** 26
20-24****************** 18
15-19****** 6
10-14** 2
5-9 0
0-4 0      ( * はX評価となった者)

 評定は、定期試験の得点の他、出席点(いわゆるゲタを含め、15点満点)と課題への評価(40点満点)を加味して決定しました(単純合計で105点満点/最高点102点)。
コミュニケーション論入門 東京経済大学コミュニケーション学部(木曜日:3時限:前期):2009年7月2日
 本日(7月2日)の第13回の授業では、宿題を予告しました。本日付けでの掲示内容は以下の通りです。

2009.07.02.掲示
(木曜日3時限)

コミュニケーション論入門(山田クラス):
宿題(2009.07.02.出題)


 まず、「クロスネット局」という用語の意味を調べて理解し、その上で「クロスネット局」を一つ事例として選び、今年の特定の日を選んで、その日の番組表を東京のキー局と比較し、クロスネットの状況について、具体的な番組の例などを挙げながら説明する文章を、800字〜1000字程度で、作りなさい。

 今回の宿題へのレポートは、メール本文にテキストで書き込んでください。ワード文書(.doc)などを添付書類で送ることは、今回は認めません。もし、添付書類が送られても、その内容は無視します。

図表を用いる場合は、図表だけを画像ファイル(jpeg, gif, png など)か、pdfファイルにして、メールに添付して送ってください。

 宿題は、7月7日(火)24時(= 8日0時)までに、山田の公開アドレス(yamada@tku.ac.jp)宛にメールで送信してください。標題のキーワードは従来通り「入門」です。

 
詳細は、ネット上で公開している 電子メールを利用した宿題等のレポートについてhttp://camp.ff.tku.ac.jp/YAMADA-KEN/Y-KEN/classes/mail-report.html)に従って下さい。

◆この宿題は、山田クラスだけの課題です。

コミュニケーション論入門 東京経済大学コミュニケーション学部(木曜日:3時限:前期):2009年6月19日
 昨日(6月18日)の第12回の授業では、宿題を出しました。本来は、本日中に掲示を出すはずでしたが、不手際があり明日付けでの掲示となります。この件について明日付けで掲示する掲示内容は以下の通りです。

2009.06.20.掲示
(木曜日3時限)

コミュニケーション論入門(山田クラス):
宿題(2009.06.18.出題)


 同じ日に発行された全国紙と地方紙を比べ(3紙以上でもよい、地域紙を加えてよい)、各紙の共通点や、相違点について、具体的な記事の例などを挙げながら説明する文章を、800字〜1000字程度で、作りなさい。

  図書館、ニューズルーム(AVセンター)などを活用すること。


 今回の宿題へのレポートは、メール本文にテキストで書き込んでください。ワード文書(.doc)などを添付書類で送ることは、今回は認めません。もし、添付書類が送られても、その内容は無視します。

図表を用いる場合は、図表だけを画像ファイル(jpeg, gif, png など)か、pdfファイルにして、メールに添付して送ってください。

 宿題は、6月30日(火)24時(=7月1日0時)までに、山田の公開アドレス(yamada@tku.ac.jp)宛にメールで送信してください。標題のキーワードは従来通り「入門」です。

 
詳細は、ネット上で公開している 電子メールを利用した宿題等のレポートについてhttp://camp.ff.tku.ac.jp/YAMADA-KEN/Y-KEN/classes/mail-report.html)に従って下さい。

◆この宿題は、山田クラスだけの課題です。

コミュニケーション論入門 東京経済大学コミュニケーション学部(木曜日:3時限:前期):2009年6月11日
 本日(6月11日)の第11回の授業では、宿題を予告しました。この件について明日付けで掲示する掲示内容は以下の通りです。

2009.06.12.掲示
(木曜日3時限)

コミュニケーション論入門(山田クラス):
宿題(2009.06.11.予告:2009.06.12.出題)


 県内に本社を置く民間放送テレビ局が3〜5社ある県を一つ選び、
(1)それぞれの局がどのテレビ・ネットワークに参加しているかを調べ、
(2)それぞれの会社の主要株主がどのような構成になっているかを調べて、
(3)上の
(1)と(2)の作業をして気づいたことを400字程度で述べなさい
 (1)と(2)についての報告は字数に入りません。分かりやすく表現されていれば、図表のような形でも、文章での記述でも構いません。


 今回の宿題へのレポートは、メール本文にテキストで書き込んでください。ワード文書(.doc)などを添付書類で送ることは、今回は認めません。もし、添付書類が送られても、その内容は無視します。

図表を用いる場合は、図表だけを画像ファイル(jpeg, gif, png など)か、pdfファイルにして、メールに添付して送ってください。

 宿題は、6月16日(火)24時(=17日0時)までに、山田の公開アドレス(yamada@tku.ac.jp)宛にメールで送信してください。標題のキーワードは従来通り「入門」です。

 
詳細は、ネット上で公開している 電子メールを利用した宿題等のレポートについてhttp://camp.ff.tku.ac.jp/YAMADA-KEN/Y-KEN/classes/mail-report.html)に従って下さい。

◆この宿題は、山田クラスだけの課題です。

コミュニケーション論入門 東京経済大学コミュニケーション学部(木曜日:3時限:前期):2009年5月28日
 本日(5月28日)の第8回の授業では、宿題を出しました。この件についての掲示内容は以下の通りです。

2009.05.28.掲示
(木曜日3時限)

コミュニケーション論入門(山田クラス):宿題(2009.05.28.)


 教科書の「マス・コミュニケーション制度」(pp41-48)を予習し、参考文献などもいろいろ調べて、「自由主義理論」と「社会的責任理論」の違いを説明するわかりやすい文章を、自分で考えたことを踏まえ、また、自分自身の経験を盛り込みながら、600字から800字程度で作りなさい。
 参考文献やウェブページのURLなどは詳しく明記すること。この分は字数に入りません。


  今回の宿題へのレポートは、メール本文にテキストで書き込んでください。ワード文書(.doc)などを添付書類で送ることは、今回は認めません。もし、添付書類が送られても、その内容は無視します。

 宿題は、
6月2日(火)24時(=3日0時)までに、山田の公開アドレス(yamada@tku.ac.jp)宛にメールで送信してください。標題のキーワードは従来通り「入門」です。

 
詳細は、ネット上で公開している 電子メールを利用した宿題等のレポートについてhttp://camp.ff.tku.ac.jp/YAMADA-KEN/Y-KEN/classes/mail-report.html)に従って下さい。

◆この宿題は、山田クラスだけの課題です。

コミュニケーション論入門 東京経済大学コミュニケーション学部(木曜日:3時限:前期):2009年5月21日
 本日(5月21日)の第7回の授業では、宿題を出しました。この件についての掲示内容は以下の通りです。

2009.05.21.掲示
(木曜日3時限)

コミュニケーション論入門(山田クラス):宿題(2009.05.21.)


 マス・メディアの潜在的機能として列挙されている5項目(p30)について調べ、教科書や授業中の説明には出て来なかった具体的な事例をそれぞれ一つ以上挙げて説明しなさい。字数は全体で800字程度以上とします。
 インターネットはマス・メディアの例ではありません。もっぱらインターネットに関わって生じる現象は、事例として不適切です。ただし、マス・メディアとインターネットが複合的に作用して生じる現象は、挙例して構いません。


 なお、作業に際して参考にした文献の書誌やウェブ・ページの名称/URLなどは、できるだけ詳しく明記してください。この部分は文字数に入りません。

 今回の宿題へのレポートは、メール本文にテキストで書き込んでください。ワード文書(.doc)などを添付書類で送ることは、今回は認めません。もし、添付書類が送られても、その内容は無視します。ただし、必要に応じて画像ファイルを添付することは認めます。

 宿題は、
5月26日(火)24時(=27日0時)までに、山田の公開アドレス(yamada@tku.ac.jp)宛にメールで送信してください。標題のキーワードは従来通り「入門」です。

 
詳細は、ネット上で公開している 電子メールを利用した宿題等のレポートについてhttp://camp.ff.tku.ac.jp/YAMADA-KEN/Y-KEN/classes/mail-report.html)に従って下さい。

◆この宿題は、山田クラスだけの課題です。

コミュニケーション論入門 東京経済大学コミュニケーション学部(木曜日:3時限:前期):2009年5月15日
 昨日(5月14日)の第6回の授業では、宿題を出しました。この件についての掲示内容は以下の通りです。

2009.05.15.掲示
(木曜日3時限)

コミュニケーション論入門(山田クラス):宿題(2009.05.14.)


 夏目漱石の小説「草枕」の冒頭部分で述べられている「芸術」に関する考えを、「集団のコミュニケーション」に結び付けるとどんなことが言えるか。
 授業で説明した内容や、自分で考えたことを踏まえ、また、自分自身の経験を盛り込みながら、分かりやすく説明する文章を、1000字程度でまとめなさい。


 今回の宿題へのレポートは、メール本文にテキストで書き込んでください。ワード文書(.doc)などを添付書類で送ることは、今回は認めません。もし、添付書類が送られても、その内容は無視します。

宿題は、
5月19日(火)24時(=20日0時)までに、山田の公開アドレス(yamada@tku.ac.jp)宛にメールで送信してください。標題のキーワードは従来通り「入門」です。

 詳細は、ネット上で公開している 電子メールを利用した宿題等のレポートについて(http://camp.ff.tku.ac.jp/YAMADA-KEN/Y-KEN/classes/mail-report.html)に従って下さい。

◆この宿題は、山田クラスだけの課題です。

コミュニケーション論入門 東京経済大学コミュニケーション学部(木曜日:3時限:前期):2009年4月30日
 本日(4月30日)の第4回の授業では、宿題を出しました。この件についての掲示内容は以下の通りです。

2009.04.30.掲示
(木曜日3時限)

コミュニケーション論入門(山田クラス):宿題(2009.04.30.)


 自分に身近な日常的コミュニケーションの経験を踏まえて、同じ現象を例に、コミュニケーション論的モデルとテキスト論的モデルを当てはめ、両者の違いが分かるように説明する文章をまとめなさい。字数は1000字程度とします。

 今回の宿題へのレポートは、メール本文にテキストで書き込んでください。ワード文書(.doc)などを添付書類で送ることは、今回は認めません。もし、添付書類が送られても、その内容は無視します。

宿題は、
5月12日(火)24時(=13日0時)までに、山田の公開アドレス(yamada@tku.ac.jp)宛にメールで送信してください。

メールの表題(件名、subject)には
入門09c0000
というように、「入門」の文字と自分の学生番号を書き込むこと。最初の「入門」は全角、続けてスペースを空けずに半角で学生番号を入れてください。必要があれば、その後に自分の名前や、その他のメモを書いても構いません。

メールの表題のよい例:
入門09c0000
入門09c0000 大倉喜八郎

メールの表題の悪い例:
入門  09c0000  .......不要なスペースが入っている
「入門」09c0000  ........不要な記号や文字が入っている
入門09C0000 ...........学生番号が半角になっていない

 発信アドレスは、大学のものに限らずどこからでも構いませんが、こちらから返信することが可能なアドレスにしてください。きちんと受信された場合は、24時間以内に受信確認を送るので、ふだんメールボックスを開ける習慣のあるアドレスから発信することを奨めます。万一、送信してから24時間内に受信確認が届かない場合は、再度の送信を行うとともに、プリントアウトを取って次回の授業の際に提出すること。

 本件に関する質問や連絡などは、山田の公開アドレス(yamada@tku.ac.jp)宛にメールで送信するか、掲示板「山田晴通の授業、その他」(http://jbbs.livedoor.jp/school/15375/)を利用してください。


コミュニケーション論入門 東京経済大学コミュニケーション学部(木曜日:3時限:前期):2009年4月23日
 本日(4月23日)の第3回の授業では、宿題を出しました。この件についての掲示内容は以下の通りです。

2009.04.27.掲示
(木曜日3時限)

コミュニケーション論入門(山田クラス):教科書について


 今年度のこの講義で使用する教科書は、
  川井 良介(2009):『教材 社会的コミュニケーション 第2版』おうふう
です。5月後半からの授業は、受講者がこの教科書を持参しているという前提で行ないます。
 生協の教科書売り場で扱っていますので、できるだけ早く入手して、興味を持てる部分から読んでみてください。なお、生協の教科書売り場の設定は5月8日までです。

 この教科書は、過去に川井先生が書かれて来た教科書の内容を踏まえています。以下に挙げる2点は、内容がかなり共通していますし、昨年度までのこの授業で教科書として使っていたので、先輩から古本として譲ってもらえる可能性があります。
  川井 良介(2008):『教材 社会的コミュニケーション』おうふう
  川井 良介(1987):『世論とマス・コミュニケーション』ブレーン出版
 新しい教科書を買わず、古い教科書で済ませようとする場合は、特に次のことをよく認識して、自己責任でそうして下さい。

 授業は、全員が新しい教科書を持っているという前提で進めます。
 古い教科書は、
  1)内容に細かい誤りを含んでいる可能性があります
  2)新しい教科書にある記述がいっさい欠落している場合もあります
  3)新しい教科書と、同じ記述でもページ数などが異なる場合があります
が、授業の中ではいちいちその異同に言及しません。


コミュニケーション論入門 東京経済大学コミュニケーション学部(木曜日:3時限:前期):2009年4月23日
 本日(4月23日)の第3回の授業では、宿題を出しました。この件についての掲示内容は以下の通りです。

2009.04.23.掲示
(木曜日3時限)

コミュニケーション論入門(山田クラス):宿題(2009.04.23.)


 次のキーワードをすべて織り込み、具体的な例を示しながら、記号論の基本的なものの見方を説明する文章を作りなさい。字数は1000字程度とします。
   記号表現(シニフィアン)   記号内容(シニフィエ)   コード


 今回の宿題へのレポートは、メール本文にテキストで書き込んでください。ワード文書(.doc)などを添付書類で送ることは、今回は認めません。もし、添付書類が送られても、その内容は無視します。

宿題は、
4月28日(火)24時(=29日0時)までに、山田の公開アドレス(yamada@tku.ac.jp)宛にメールで送信してください。

メールの表題(件名、subject)には
入門09c0000
というように、「入門」の文字と自分の学生番号を書き込むこと。最初の「入門」は全角、続けてスペースを空けずに半角で学生番号を入れてください。必要があれば、その後に自分の名前や、その他のメモを書いても構いません。

メールの表題のよい例:
入門09c0000
入門09c0000 大倉喜八郎

メールの表題の悪い例:
入門  09c0000  .......不要なスペースが入っている
「入門」09c0000  ........不要な記号や文字が入っている
入門09C0000 ...........学生番号が半角になっていない

 発信アドレスは、大学のものに限らずどこからでも構いませんが、こちらから返信することが可能なアドレスにしてください。きちんと受信された場合は、24時間以内に受信確認を送るので、ふだんメールボックスを開ける習慣のあるアドレスから発信することを奨めます。万一、送信してから24時間内に受信確認が届かない場合は、再度の送信を行うとともに、プリントアウトを取って次回の授業の際に提出すること。

 本件に関する質問や連絡などは、山田の公開アドレス(yamada@tku.ac.jp)宛にメールで送信するか、掲示板「山田晴通の授業、その他」(http://jbbs.livedoor.jp/school/15375/)を利用してください。


コミュニケーション論入門 東京経済大学コミュニケーション学部(木曜日:3時限:前期):2009年4月9日
 本日(4月9日)の第1回の授業では、宿題を出しました。詳しいことは次回に改めて説明します。この件についての掲示内容は以下の通りです。また、授業中に配布した同文のプリントの残部を、6号館2階の学習センターで配布しています。欠席者など、まだ受け取っていない受講者は、ひとり1枚ずつ持って行ってください。

2008.04.09.配布/掲示
(木曜日3時限)

コミュニケーション論入門(山田クラス):
宿題(2009.04.09.)


 50年くらい前と今とでは、人々の付き合い方は、何がどう変わったのか?
 もっと具体的に言い直せば、あなたのおじいさんやおばあさんが今の自分くらいの若者だった頃と、今とでは、特に若者同士の接し方は大きく変わったのか、変わっていないのか?
 文献を読んだり、実際にお年寄りに話をきいた上で、800〜1000字程度でまとめなさい。

 なお、作業に際して参考にした文献の書誌やウェブ・ページの名称/URL、話を聞いた相手のプロフィールなどは、できるだけ詳しく明記してください。この部分は文字数に入りません

 今回の宿題へのレポートは、メール(e-mail)で送信してもらいます。レポートは、本文にテキストで書き込んでください。ワード文書(.doc)などを添付書類で送ることは、今回は認めません。もし、添付書類が送られても、その内容は無視します。

宿題は、4月21日(火)24時(=22日0時)までに、山田の公開アドレス(yamada@tku.ac.jp)宛にメールで送信してください。メールの表題(件名、subject)には
入門09c0000
というように、「入門」の文字と自分の学生番号を書き込むこと。最初の「入門」は全角、続けてスペースを空けずに半角で学生番号を入れてください。必要があれば、その後に自分の名前や、その他のメモを書いても構いません。

メールの表題のよい例:
入門09c0000
入門09c0000 大倉喜八郎

メールの表題の悪い例:
入門  09c0000  .......不要なスペースが入っている
「入門」09c0000  ........不要な記号や文字が入っている
入門09C0000 ...........学生番号が半角になっていない

発信アドレスは、大学のものに限らずどこからでも構いませんが、こちらから返信することが可能なアドレスにしてください。きちんと受信された場合は、24時間以内に受信確認を送るので、ふだんメールボックスを開ける習慣のあるアドレスから発信することを奨めます。万一、送信してから24時間内に受信確認が届かない場合は、再度の送信を行うとともに、プリントアウトを取って次回の授業の際に提出すること。

宿題について、質問等がある場合も、上記と同様にメールで問い合わせをしてください。


配布されたこのプリントは、保存しておいて下さい。メールの表題の書き方などは、今後同じルールで扱います。

=======================================================================================================
山田晴通: 研究室=6号館6階F610 電話042-328-7923 オフィス・アワー=木曜日2時限
http://camp.ff.tku.ac.jp/YAMADA-KEN/Y-KEN/classes/default.html



メディア・リテラシー入門

東京経済大学コミュニケーション学部(月曜日:4時限:前期)
 この講義のシラバス::掲示板
メディア・リテラシー入門 東京経済大学コミュニケーション学部(月曜日:4時限:前期):2009年8月1日
 採点を完了しました。
 成績分布は以下の通りです。
[2009年度の採点結果:S=6人、A=39人、B=48人、C=17人、X=6人、Z=16人]

 今回は、やや厳しい評価になりましたが、その大きな理由は、宿題での剽窃行為や、不適切な引用方法に関して、応分の減点を行ったためです。ネット上に存在する文章を切り貼りしただけのレポートは厳しく減点しました。出典を明示せずにネット上に存在する文章からの切り貼りを行う剽窃行為については、大幅な減点で臨みました。出典として、引用元のページを示していても、引用範囲が明示されていなかったり(引用の鍵括弧などが使われていない)、文体を変えて地の文のように装っている場合、また、引用量が多く、地の文に対して主従逆転の状態になっている場合なども、ある程度まで減点しました。
 もちろん、まだまだ見落としている例もあると思います。今回、実は同様の行為を行っていたが評価が減点されなかった諸君も、今後は十二分に自戒して取り組んでいただきたいと思います。
メディア・リテラシー入門 東京経済大学コミュニケーション学部(月曜日:4時限:前期):2009年7月17日
 本日、第13回(7月17日・補講)の授業では、期末レポートの課題を出しました。これについて明日付で掲示する内容は以下の通りです。
2009.07.18.掲示
(月曜日4時限)

メディア・リテラシー入門(山田晴通):
期末課題(2009.07.17.出題)


 テレビCM作品を1点以上とり上げ、まず、そのカット割りやトランジションなどについて説明した上で、授業で言及された内容と関連付けながら、そのCMがどのような手法を用い、どのような狙いで作られていると考えられるのか、3500字程度以上で論じなさい。

 レポートの冒頭には、取り上げるCM作品を以下の方法で明記してください。

 取り上げるCM作品を次のページにある、トヨタ、サントリー、アサヒビールのCMから選ぶ場合は、そこで記された作品の名称を、他のCMと紛れがない程度に詳しく(必要に応じて「○○篇」「○○秒」なども)記してください。
  トヨタ:http://toyota.jp/tvcf/
  サントリー:http://www.suntory.co.jp/enjoy/cm/
  アサヒビール:http://www.asahibeer.co.jp/fun/cm/

 上記3社以外のCM作品は、その映像がネット上で視聴できることを前提条件に、取り上げることを認めます。その場合は、CM作品の名称を詳しく記し、その映像を視聴できるネット上のページ(可能であれば、YouTubeなどの動画サイトではなく、各社の公式サイトにあるページ)のURLを明記してください。


 今回の期末課題へのレポートは、メール(e-mail)の添付書類として送信してもらいます。レポートは、ワード文書(.doc 形式のファイル)で作成し、ファイルの名称は自分の学生番号にしてください(例えば、09c0000.doc)。
 今回は、図表や画像を取り込むことや、全体的なレイアウトなども採点対象とし、レポートとしての表現上の工夫があることを期待します。自作ではない図表や画像を使う場合は、出典(名称やURLなど)をわかりやすく明記すること。


 なお、指定されたもの以外形式(例えば.docx)のファイルなどを添付書類で送ることは、今回は認めません。もし、添付書類が送られても、その内容は無視します。

 宿題は、
7月28日(火)24時(=29日0時)までに、山田の公開アドレス(yamada@tku.ac.jp)宛にメールで送信してください。標題のキーワードは従来通り「リテ」です。

 
詳細は、ネット上で公開している 電子メールを利用した宿題等のレポートについてhttp://camp.ff.tku.ac.jp/YAMADA-KEN/Y-KEN/classes/mail-report.html)に従ってください。

 今回は、締切後に授業がありませんので、事後の救済が難しくなります。受信確認が24時間以内に来信しない場合は、再度送信するとともに、プリントアウトをとってできるだけ速やかに、山田研究室へ持ってきてください。

 本件に関する質問や連絡などは、山田の公開アドレス(yamada@tku.ac.jp)宛にメールで送信するか、掲示板「山田晴通の授業、その他」(http://jbbs.livedoor.jp/school/15375/)を利用してください。

この宿題は、山田クラスだけの課題です。

メディア・リテラシー入門 東京経済大学コミュニケーション学部(月曜日:4時限:前期):2009年7月14日
 昨日、第12回(7月13日)の授業では、宿題を出しました。これについて掲示する内容は以下の通りです。
2009.07.14.掲示
(月曜日4時限)

メディア・リテラシー入門(山田晴通):宿題(2009.07.13.)


 ショット(カット)をつなぐ方法(トランジション)には、単純に瞬時に画面を切り替えるほか、いろいろなやり方がある。どのような手法があるか、切り替えの方法を示す用語について、800字〜1200字程度で説明しなさい。
 授業で取り上げたものについて詳しく説明するという形でもよいし、授業で取り上げなかった方法に言及してもよい。

 今回の宿題へのレポートは、メール(e-mail)の添付書類として送信してもらいます。レポートは、ワード文書(.doc 形式のファイル)で作成し、ファイルの名称は自分の学生番号にしてください(例えば、09c0000.doc)。

 今回は、図表や画像を取り込むことや、全体的なレイアウトなども採点対象とし、レポートとしての表現上の工夫があることを期待します。自作ではない図表や画像を使う場合は、出典(名称やURLなど)をわかりやすく明記すること。


 なお、指定されたもの以外形式(例えば.docx)のファイルなどを添付書類で送ることは、今回は認めません。もし、添付書類が送られても、その内容は無視します。

 宿題は、
7月20日(月)24時(=21日0時)までに、山田の公開アドレス(yamada@tku.ac.jp)宛にメールで送信してください。標題のキーワードは従来通り「リテ」です。

 
詳細は、ネット上で公開している 電子メールを利用した宿題等のレポートについてhttp://camp.ff.tku.ac.jp/YAMADA-KEN/Y-KEN/classes/mail-report.html)に従ってください。

 今回は、締切後に授業がありませんので、事後の救済が難しくなります。受信確認が24時間以内に来信しない場合は、再度送信するとともに、プリントアウトをとってできるだけ速やかに、山田研究室へ持ってきてください。

この宿題は、山田クラスだけの課題です。

メディア・リテラシー入門 東京経済大学コミュニケーション学部(月曜日:4時限:前期):2009年7月6日
 本日、第11回(7月6日)の授業では、宿題を出しました。これについて明日付けで掲示する内容は以下の通りです。
2009.07.07.掲示
(月曜日4時限)

メディア・リテラシー入門(山田晴通):宿題(2009.07.06.)


 7月6日の授業で紹介した、女性への性的欲望をかき立てながら、それを酒類への欲望に絡めていくような広告手法は、欧米では広く見受けられる。しかし、日本では必ずしも顕著な表現手法ではない。
 日本の酒類メーカーの広告における女性の扱われ方について、具体的な事例に基づきながら、特徴的と思われることを指摘し、その意味や背景について、自分が重要だと思う論点を自由に論じなさい。

 字数は800字程度以上(上限なし)とします。分析対象とした画像は、メールの添付書類にして送ってください。自分でデジカメ等で撮影した画像で構いませんが、できるだけ鮮明な画像になるよう心がけてください。元の広告作品と説明のための線などを加筆したもの、あるいは、シリーズになっている作品など、複数の画像を送っても構いません。
 この課題は、自分独自の読み取りを示すことが肝腎な点です。最近の広告を取り上げていないものは評価が低くなります。また、同じ広告を取り上げたり、同趣旨の内容が複数の受講者から出されたものも評価は低くなります。

 今回の宿題へのレポートは、メール本文にテキストで書き込んでください。ワード文書(.doc)などを添付書類で送ることは、今回は認めません。もし、添付書類が送られても、その内容は無視します。添付書類にするのは、画像ファイルだけです。

 宿題は、
7月15日(水)24時(=16日0時)までに、山田の公開アドレス(yamada@tku.ac.jp)宛にメールで送信してください。標題のキーワードは従来通り「リテ」です。

 
詳細は、ネット上で公開している 電子メールを利用した宿題等のレポートについてhttp://camp.ff.tku.ac.jp/YAMADA-KEN/Y-KEN/classes/mail-report.html)に従って下さい。

この宿題は、山田クラスだけの課題です。

メディア・リテラシー入門 東京経済大学コミュニケーション学部(月曜日:4時限:前期):2009年6月16日
 昨日(6月15日)の第9回の授業では宿題を予告しました。本日、この件についての掲示を出しました。その内容は以下の通りです。
 当初、掲示した文では「ジェンダー」とあるべき箇所が「ジャンダー」と誤記されていました。以下の通り訂正し、不手際をお詫びいたします。[2009.06.18.]

2009.06.16.掲示
(月曜日4時限)

メディア・リテラシー入門(山田晴通):
宿題(2009.06.15.予告:2009.06.15.出題)について


 今回は予習の宿題です。送信後、プリントアウトを用意して次回以降の授業に臨んでください。

 まず、「ジェンダー」と「セクシュアリティ」という用語について調べ、その意味を理解する。(調べた内容は、レポートする必要は無いが、ノートなどにまとめて次回以降の授業で参照できるように準備しておくこと。)
 その上で、広告に授業で取り上げていない雑誌ないし新聞広告、ないし広告ポスターを2点以上選び、「ジェンダー」と「セクシュアリティ」の観点から、その表現の特徴を1000字〜1200字程度で説明しなさい。


 今回の宿題へのレポートは、メール(e-mail)で送信してもらいます。レポートは、本文にテキストで書き込み、必要な画像ファイルを添付書類にして送ってください。画像は広告自体を写したものは必須とし、それに導線などを書き加えたものや、参考画像などを添付して構いません。なお、ワード文書(.doc)などを添付書類で送ることは、今回は認めません。もし、添付書類が送られても、その内容は無視します。

 宿題は、
6月27日(土)24時(=28日0時)までに、山田の公開アドレス(yamada@tku.ac.jp)宛にメールで送信してください。今回は締切前後は海外出張中ですので、受信確認は普段より遅れます。28日(日)24時までに受信確認がこない場合は、再送信などの対応をしてください。

 なお、上記以外の詳細は、ネット上で公開している
「電子メールを利用した宿題等のレポートについて」(http://camp.ff.tku.ac.jp/YAMADA-KEN/Y-KEN/classes/mail-report.html)の指示に従ってください。
 標題のキーワードは、これまでと同様に「リテ」とします。


 本件に関する質問や連絡などは、山田の公開アドレス(yamada@tku.ac.jp)宛にメールで送信するか、掲示板「山田晴通の授業、その他」(http://jbbs.livedoor.jp/school/15375/)を利用してください。

この宿題は、山田クラスだけの課題です。

メディア・リテラシー入門 東京経済大学コミュニケーション学部(月曜日:4時限:前期):2009年6月8日
 本日(6月8日)の第8回の授業では宿題を出しました。この件についての掲示内容は以下の通りです。

2009.06.08.掲示
(月曜日4時限)

メディア・リテラシー入門(山田晴通):宿題(2009.06.08.)について


 授業で取り上げていない雑誌ないし新聞広告、ないし広告ポスターを一点選び、
  1)何が支配的映像かを示し、
  2)支配的要素の先にどのような導線が引かれ、
            どのような手法が使われているかを示し、
  3)読み手の注意が、どのように誘導されると考えられるのかを、
1000字〜1200字程度で説明しなさい。


 今回の宿題へのレポートは、メール(e-mail)で送信してもらいます。レポートは、本文にテキストで書き込み、必要な画像ファイルを添付書類にして送ってください。ワード文書(.doc)などを添付書類で送ることは、今回は認めません。もし、添付書類が送られても、その内容は無視します。

 宿題は、6月13日(土)24時(=14日0時)までに、山田の公開アドレス(yamada@tku.ac.jp)宛にメールで送信してください。

 なお、上記以外の詳細は、ネット上で公開している
「電子メールを利用した宿題等のレポートについて」(http://camp.ff.tku.ac.jp/YAMADA-KEN/Y-KEN/classes/mail-report.html)の指示に従ってください。
 標題のキーワードは、これまでと同様に「リテ」とします。


 本件に関する質問や連絡などは、山田の公開アドレス(yamada@tku.ac.jp)宛にメールで送信するか、掲示板「山田晴通の授業、その他」(http://jbbs.livedoor.jp/school/15375/)を利用してください。

この宿題は、山田クラスだけの課題です。

メディア・リテラシー入門 東京経済大学コミュニケーション学部(月曜日:4時限:前期):2009年5月11日
 本日(5月11日)の第4回の授業では宿題を出しました。この件について、明日付けで掲出する掲示内容は以下の通りです。

2009.05.12.掲示
(月曜日4時限)

メディア・リテラシー入門(山田晴通):宿題(2009.05.11.)について


 「ショット・サイズ」について説明しているウェブ上のページを複数比較し、どのページの説明が最も優れているか(詳しい、わかりやすい、等々)について、1000字〜1200字程度で論評しなさい。
 必要に応じて、ネット情報以外に文献類を参照してもかまいません。参考文献の書誌やウェブ・ページの名称/URLなどは必ず明記すること(この部分は字数に入りません)。


 今回の宿題へのレポートは、メール(e-mail)で送信してもらいます。レポートは、本文にテキストで書き込んでください。ワード文書(.doc)などを添付書類で送ることは、今回は認めません。もし、添付書類が送られても、その内容は無視します。

 宿題は、5月16日(土)24時(=17日0時)までに、山田の公開アドレス(yamada@tku.ac.jp)宛にメールで送信してください。

メールの表題(件名、subject)には
リテ09c0000
というように、キーワード「リテ」の文字と自分の学生番号を書き込むこと。最初の「リテ」は全角、続けてスペースを空けずに半角で学生番号を入れてください。その後には、自分の名前や、その他のメモを書いても構いません。

 なお、上記以外の詳細は、ネット上で公開している
「電子メールを利用した宿題等のレポートについて」(http://camp.ff.tku.ac.jp/YAMADA-KEN/Y-KEN/classes/mail-report.html
の指示に従ってください。


 本件に関する質問や連絡などは、山田の公開アドレス(yamada@tku.ac.jp)宛にメールで送信するか、掲示板「山田晴通の授業、その他」(http://jbbs.livedoor.jp/school/15375/)を利用してください。

この宿題は、山田クラスだけの課題です。

メディア・リテラシー入門 東京経済大学コミュニケーション学部(月曜日:4時限:前期):2009年4月13日
 本日(4月13日)の第1回の授業では自習課題を出しました。この件についての掲示内容は以下の通りです。

2008.04.13.掲示
(月曜日4時限)

メディア・リテラシー入門(山田晴通):
自習課題(2009.04.13.)について


 まだ宿題/臨時レポートではないので、提出の必要はありません。次の課題について、自主的に予習して、文章にまとめてみてください。

 同じ日の、同じ内容のニュースを、複数のテレビ局で見比べてみる。
 音楽の使い方、字幕の使い方、編集の仕方に、各局の間(特にNHKと民放)でどのような違いがあるのか、気づいた事をまとめてみよう。
 さらに、同一内容を取り上げた、ニュース番組と、(ニュースの要素を取り入れた)バラエティ番組でも、同じように比較してみよう。




地域文化論

東京経済大学コミュニケーション学部(金曜日:2時限:前期)
 この講義のシラバス::掲示板
地域文化論 東京経済大学コミュニケーション学部(金曜日:2時限:前期):2009年7月28日
 採点を完了しました。
 成績分布は以下の通りです。
[2009年度の採点結果:S=5人、A=18人、B=10人、C=6人、X=1人、Z=28人]


 期末レポートの受付についての本日付けの掲示内容は以下の通りです。
 誤って「音楽文化論」と標題がついていました。ご指摘を受けて修正しました。[2009.07.30.]
2009.07.28.掲示
(金曜日5時限)

地域文化論(金5・山田晴通):期末レポート受付一覧


期末レポートを受け付けた者は以下の通りです。

万一、レポートを提出したのに以下に番号がない場合は、大至急、研究室に電話をして留守番電話(042-328-7923)に吹き込むか、山田にメールで連絡して、7月30日(木)か31日(金)にこちらから電話で連絡が取れる連絡先を知らせてください。

06B1140  06B1160  06B1185

08C1003  08C1046  08C1049  08C1053
08C1054  08C1061  08C1079  08C1113
08C1127  08C1136  08C1173  08C1178
08C1189  08C1190  08C1208  

07C1026  07C1089  07C1118  07C1126
07C1139  07C1170  07C1190  07C1216
07C1222  

06C1028  06C1038  06C1044  06C1055
06C1057  06C1074  06C1137  06C1146
06C1169  06C1194  06C1221

05C1076  05C1124


 本件に関する質問や連絡などは、山田の公開アドレス(yamada@tku.ac.jp)宛にメールで送信するか、掲示板「山田晴通の授業、その他」(http://jbbs.livedoor.jp/school/15375/)を利用してください。

地域文化論 東京経済大学コミュニケーション学部(金曜日:2時限:前期):2009年7月10日
 本日、第13回の授業では期末レポートの課題を出しました。この件について明日付けで出す予定の掲示内容は以下の通りです。

2009.07.11.掲示
(金曜日2時限)

地域文化論(山田晴通):
期末レポート課題(2009.07.10.出題)


 次の二つの課題からいずれか一つを選択して、4,000字程度以上のレポートを作成しなさい。レポートの冒頭で、A・Bいずれの課題を選択するかを明記すること

(A)自分が馴染みのある地域について、どのような地域独自の文化が成立しているか、この授業の内容とも関連をつけながら論じなさい。ただし、地元の図書館で関連文献を調べたり、役所や関係者に聞き取りをするなど、何らかの具体的な調査を行い、その経過の報告も盛り込むこと。

(B)地域メディアの関する論文を2本以上読み、その内容とこの授業の内容に関連をつけながらテーマを設定し、自由に論じなさい。どのようなテーマを設定するのか、テーマ選びの適切さも採点対象とする。


 なお、作業に際して参考にした文献の書誌やウェブ・ページの名称/URLなどは、できるだけ詳しく明記してください。この部分は文字数に入りません。

 レポートは、メール(e-mail)で送信してもらいます。レポートは、本文にテキストで書き込んでください。ワード文書(.doc)などを添付書類で送ることは、今回は認めません。図表や画像などは、必要に応じて
画像ファイル(jpeg, gif, png, bmp など)か pdf ファイルとしてメールに添付してください。もし、画像ファイル/pdfファイル以外の添付書類が送られても、その内容は無視します。

 宿題は、
7月25日(土)24時(=26日0時)までに、山田の公開アドレス(yamada@tku.ac.jp)宛にメールで送信してください。標題のキーワードは従来通り「地域」です。

詳細は、ネット上で公開している 電子メールを利用した宿題等のレポートについて(http://camp.ff.tku.ac.jp/YAMADA-KEN/Y-KEN/classes/mail-report.html)に従って下さい。

 今回は、締切後に授業がありませんので、事後の救済が難しくなります。受信確認が24時間以内に来信しない場合は、再度送信するとともに、プリントアウトをとってできるだけ速やかに、山田研究室へ持ってきてください。

 本件に関する質問や連絡などは、山田の公開アドレス(yamada@tku.ac.jp)宛にメールで送信するか、掲示板「山田晴通の授業、その他」(http://jbbs.livedoor.jp/school/15375/)を利用してください。


地域文化論 東京経済大学コミュニケーション学部(金曜日:2時限:前期):2009年5月1日
 前回の宿題は撤回しました。告知の内容は、以下の通りです。
2009.05.01.掲示
(金曜日2時限)

地域文化論(山田晴通):
宿題(2009.05.01)

 授業での説明や、文献、ネット上の情報などを踏まえて、placeless という概念について、具体例を挙げながら、自分なりの言葉で説明しなさい。ただし、授業で直接取り上げた具体例は避けること。字数は1000字程度でまとめなさい。

 今回の宿題へのレポートは、メール(e-mail)で送信してもらいます。レポートは、本文にテキストで書き込んでください。ワード文書(.doc)などを添付書類で送ることは、今回は認めません。もし、添付書類が送られても、その内容は無視します。

 宿題は、5月13日(木)24時(=14日0時)までに、山田の公開アドレス(yamada@tku.ac.jp)宛にメールで送信してください。

メールの表題(件名、subject)には
地域08c0000
というように、キーワード「地域」の文字と自分の学生番号を書き込むこと。最初の「地域」は全角、続けてスペースを空けずに半角で学生番号を入れてください。必要があれば、その後に自分の名前や、その他のメモを書いても構いません。

メールの表題のよい例:
地域08c0000
地域08c0000 大倉喜八郎

メールの表題の悪い例:
地域  08c0000  .......不要なスペースが入っている
「地域」08c0000  ........不要な記号や文字が入っている
地域08c0000 ...........学生番号が半角になっていない

 発信アドレスは、大学のものに限らずどこからでも構いませんが、こちらから返信することが可能なアドレスにしてください。きちんと受信された場合は、24時間以内に受信確認を送るので、ふだんメールボックスを開ける習慣のあるアドレスから発信することを奨めます。万一、送信してから24時間内に受信確認が届かない場合は、再度の送信を行うとともに、プリントアウトを取って次回の授業の際に提出すること。

 本件に関する質問や連絡などは、山田の公開アドレス(yamada@tku.ac.jp)宛にメールで送信するか、掲示板「山田晴通の授業、その他」(http://jbbs.livedoor.jp/school/15375/)を利用してください。。

地域文化論 東京経済大学コミュニケーション学部(金曜日:2時限:前期):2009年4月25日
 前回の宿題は撤回しました。告知の内容は、以下の通りです。
2009.04.25.掲示
(金曜日2時限)

地域文化論(山田晴通):
予告した宿題(2009.04.17.予告)の撤回と善後策

 今回の不手際により、受講者諸君にご迷惑をおかけしましたことを、まずお詫びします。

 4月17日の第2回の授業中に予告した宿題については、山田に事務処理上の不手際があり、ネット上には告知内容が掲出されていたものの、6号館の掲示板には宿題の告知が掲出されませんでした。
 このため、ネットで宿題を見た、一部の受講生だけが、期日までにレポートを送って来たものの、大半の受講生は宿題の具体的な内容について何も知らないままで、当然ながら宿題として何も提出しませんでした。
 そこで、今回の宿題(2009.04.17.予告)は、撤回することにしました

 今回の宿題をやっていなくても、採点において不利になることは無いよう配慮します。また、既に締切までにレポートを送った者については、善後策として若干のボーナス点を加算します。


 本件に関する意見や質問などは、山田の公開アドレス(yamada@tku.ac.jp)宛にメールで送信するか、掲示板「山田晴通の授業、その他」(http://jbbs.livedoor.jp/school/15375/)を利用してください。。

地域文化論 東京経済大学コミュニケーション学部(金曜日:2時限:前期):2009年4月19日
 第2回(4/17)の授業で宿題を予告しました。この件に関する掲示は、明日付けで掲示されますが、内容は以下の通りです。
2009.04.20.掲示
(金曜日2時限)

地域文化論(山田晴通):
宿題(2009.04.17.予告:2009.04.20.出題)

 授業中に予告した宿題についての指示は、以下の通りです。

 課題テキスト、
      山田晴通(1995): 地域のコミュニケーションという視点
       (『コミュニケーション科学』3, pp53-64)
の、<「コミュニケーション」にとっての「地域」>の節(pp55-58)を読み、一読して意味を理解できなかった単語をすべて書き出した上で、自分が重要だと考える五つ以上の単語について、この文章における意味を、参考図書やウェブサイトなどを使って調べ、簡潔に説明しなさい。
 なお、参照した文献の書誌や、ウェブサイトのURLは、きちんと明記すること。

 今回の宿題へのレポートは、メール(e-mail)で送信してもらいます。レポートは、本文にテキストで書き込んでください。ワード文書(.doc)などを添付書類で送ることは、今回は認めません。もし、添付書類が送られても、その内容は無視します。

 宿題は、4月23日(木)24時(=24日0時)までに、山田の公開アドレス(yamada@tku.ac.jp)宛にメールで送信してください。

メールの表題(件名、subject)には
地域08c0000
というように、キーワード「地域」の文字と自分の学生番号を書き込むこと。最初の「地域」は全角、続けてスペースを空けずに半角で学生番号を入れてください。必要があれば、その後に自分の名前や、その他のメモを書いても構いません。

メールの表題のよい例:
地域08c0000
地域08c0000 大倉喜八郎

メールの表題の悪い例:
地域  08c0000  .......不要なスペースが入っている
「地域」08c0000  ........不要な記号や文字が入っている
地域08c0000 ...........学生番号が半角になっていない

 発信アドレスは、大学のものに限らずどこからでも構いませんが、こちらから返信することが可能なアドレスにしてください。きちんと受信された場合は、24時間以内に受信確認を送るので、ふだんメールボックスを開ける習慣のあるアドレスから発信することを奨めます。万一、送信してから24時間内に受信確認が届かない場合は、再度の送信を行うとともに、プリントアウトを取って次回の授業の際に提出すること。

 本件に関する質問や連絡などは、山田の公開アドレス(yamada@tku.ac.jp)宛にメールで送信するか、掲示板「山田晴通の授業、その他」(http://jbbs.livedoor.jp/school/15375/)を利用してください。


地域文化論 東京経済大学コミュニケーション学部(金曜日:1時限:前期):2009年4月17日
 本日(4月10日)の第2回の授業以降にテキストとして用いる論文のプリントは配布を終了しました。
 この件についての掲示内容は以下の通りです。

2008.04.17.掲示
(金曜日2時限)

地域文化論(山田晴通):
資料の配布の終了について


 本日の授業(4月17日)から講読しはじめた論文のプリントは、配布を終了しました。これからテキストを入手する必要がある者は、下記の書誌にしたがって図書館でコピーを取るか、下記のURLからテキストをプリントアウトしてください。

 山田晴通(1995):「地域のコミュニケーション」という視点.コミュニケーション科学(東京経済大学),3,pp53〜64.
 http://camp.ff.tku.ac.jp/YAMADA-KEN/Y-KEN/fulltext/95cc.html


地域文化論 東京経済大学コミュニケーション学部(金曜日:1時限:前期):2009年4月10日
 本日(4月10日)の第1回の授業では自習課題を出しました。また、授業中に予告した、次回以降にテキストとして用いる論文のプリントを、6号館2階の学習センターで配布しています。次回の授業までに各自1セットずつ持って行ってください。
 この件についての掲示内容は以下の通りです。

2008.04.10.掲示
(金曜日1時限)

地域文化論(山田晴通):
自習課題(2009.04.10.)と、資料の配布について


 まだ宿題/臨時レポートではないので、提出の必要はありません。次の課題について、自主的に予習してください。

 英語辞書等を使い、「culture」という言葉にどのような意味があるか、複数の意味について、使用例を挙げながら、説明しなさい。



 なお、第2回の授業(4月17日)以降に講読する論文のプリントを用意しました。6号館2階の学習センターに用意してありますので、履修予定者は、一人ひと組(6枚)ずつプリントをとって、できるだけ事前に読んでおくように心がけてください。

 山田晴通(1995):「地域のコミュニケーション」という視点.コミュニケーション科学(東京経済大学),3,pp53〜64.
 http://camp.ff.tku.ac.jp/YAMADA-KEN/Y-KEN/fulltext/95cc.html



音楽文化論

東京経済大学コミュニケーション学部(金曜日:5時限:前期)
 この講義のシラバス::掲示板
音楽文化論 東京経済大学コミュニケーション学部(金曜日:5時限:前期):2009年7月28日
 採点を完了しました。
 成績分布は以下の通りです。
[2009年度の採点結果:S=1人、A=6人、B=7人、C=5人、X=1人、Z=17人]


 期末レポートの受付についての本日付けの掲示内容は以下の通りです。

2009.07.28.掲示
(金曜日5時限)

音楽文化論(金5・山田晴通):期末レポート受付一覧


期末レポートを受け付けた者は以下の通りです。

万一、レポートを提出したのに以下に番号がない場合は、大至急、研究室に電話をして留守番電話(042-328-7923)に吹き込むか、山田にメールで連絡して、7月30日(木)か31日(金)にこちらから電話で連絡が取れる連絡先を知らせてください。

08C1004  08C1055  08C1139  08C1173
08C1178  08C1216  08C1229

07C1009  07C1022  07C1045  07C1088
07C1182  07C1184  07C1224  07C1242

06C1058  06C1150  06C1188  06C1222

05C1098


 本件に関する質問や連絡などは、山田の公開アドレス(yamada@tku.ac.jp)宛にメールで送信するか、掲示板「山田晴通の授業、その他」(http://jbbs.livedoor.jp/school/15375/)を利用してください。

音楽文化論 東京経済大学コミュニケーション学部(金曜日:5時限:前期):2009年7月10日
 本日、第13回の授業では期末レポートの課題を出しました。この件について明日付けで出す予定の掲示内容は以下の通りです。

2009.07.11.掲示
(金曜日5時限)

音楽文化論(山田晴通):
期末レポート課題(2009.07.10.出題)


 次の二つの課題からいずれか一つを選択して、4,000字程度以上のレポートを作成しなさい。レポートの冒頭で、A・Bいずれの課題を選択するかを明記すること

(A)日本のポピュラー音楽の歴史に関する書籍を1冊(以上)読み、その内容を踏まえ、また、この授業の内容とも関連をつけながらテーマを設定し、自由に論じなさい。どのようなテーマを設定するのか、テーマ選びの適切さも採点対象とする。

(B)この授業の内容を踏まえ、同様に、技術革新や社会の変化、異文化接触といった観点を重視しながら、1980年代から現在までの日本のポピュラー音楽の歴史をまとめて記述しなさい。


 なお、作業に際して参考にした文献の書誌やウェブ・ページの名称/URLなどは、できるだけ詳しく明記してください。この部分は文字数に入りません。

 レポートは、メール(e-mail)で送信してもらいます。レポートは、本文にテキストで書き込んでください。ワード文書(.doc)などを添付書類で送ることは、今回は認めません。図表や画像などは、必要に応じて
画像ファイル(jpeg, gif, png, bmp など)か pdf ファイルとしてメールに添付してください。もし、画像ファイル/pdfファイル以外の添付書類が送られても、その内容は無視します。

 宿題は、
7月22日(水)24時(=23日0時)までに、山田の公開アドレス(yamada@tku.ac.jp)宛にメールで送信してください。標題のキーワードは従来通り「音楽」です。

詳細は、ネット上で公開している 電子メールを利用した宿題等のレポートについて(http://camp.ff.tku.ac.jp/YAMADA-KEN/Y-KEN/classes/mail-report.html)に従って下さい。

 今回は、締切後に授業がありませんので、事後の救済が難しくなります。受信確認が24時間以内に来信しない場合は、再度送信するとともに、プリントアウトをとってできるだけ速やかに、山田研究室へ持ってきてください。

 本件に関する質問や連絡などは、山田の公開アドレス(yamada@tku.ac.jp)宛にメールで送信するか、掲示板「山田晴通の授業、その他」(http://jbbs.livedoor.jp/school/15375/)を利用してください。


音楽文化論 東京経済大学コミュニケーション学部(金曜日:5時限:前期):2009年6月19日
 本日、第11回の授業では宿題を出しました。この件についての掲示内容は以下の通りです。

2009.06.19.掲示
(木曜日1時限)

音楽文化論(山田晴通):
宿題(2009.06.19.出題)


 本日、第11回の授業では、宿題を出しました。

  1950年代から1960年代にかけて、日本語で歌われたカバーポップスの曲を2曲以上選び、原曲と日本語カバーを聞き比べた上で、日本語カバーの特徴について、800字から1200字程度で論じなさい。

 なお、作業に際して参考にした文献の書誌やウェブ・ページの名称/URLなどは、できるだけ詳しく明記してください。この部分は文字数に入りません。

 今回の宿題へのレポートは、メール(e-mail)で送信してもらいます。レポートは、本文にテキストで書き込んでください。ワード文書(.doc)などを添付書類で送ることは、今回は認めません。もし、上記に指示された画像ファイル以外の添付書類が送られても、その内容は無視します。

 宿題は、
7月1日(水)24時(=2日0時)までに、山田の公開アドレス(yamada@tku.ac.jp)宛にメールで送信してください。標題のキーワードは従来通り「音楽」です。

詳細は、ネット上で公開している 電子メールを利用した宿題等のレポートについて(http://camp.ff.tku.ac.jp/YAMADA-KEN/Y-KEN/classes/mail-report.html)に従って下さい。


音楽文化論 東京経済大学コミュニケーション学部(金曜日:5時限:前期):2009年5月8日
 昨日、第3回の授業では宿題を出しました。この件についての掲示内容は以下の通りです。

2009.05.08.掲示
(金曜日5時限)

音楽文化論(山田晴通):宿題(2009.05.08.)



 本日、第5回の授業では、宿題を出しました。
 昭和初期、おおむね昭和10年頃まで(1926年〜1935年)に、レコード・デビューした歌手で、第4回と第5回の授業で楽曲を取り上げなかった人物を、男女それぞれ一人以上(併せて二人以上)選び、その経歴について、第4回と第5回の授業で楽曲を取り上げた歌手たちと対比しながら論じなさい。授業で楽曲を取り上げた歌手名は、以下の通りです。

二村定一、藤山一郎、佐藤千夜子、四家文子、淡谷のり子(曲はかけていませんが、取り上げたものとして扱います)、大阪南地 富田屋喜久治、霞町 二三吉(藤本二三吉)、小唄勝太郎(霞町 勝太郎)、市丸、ディック・ミネ、中野忠晴、榎本健一、岸井明、灰田勝彦、バートン・クレーン、川畑文子、チェリー・ミヤノ、アリス濱田。


 字数は、すべてを合わせて1200字程度以上(上限なし)とします。
 今回のレポートはしっかり参考文献などを調べることを期待しています。作業に際して参考にした文献の書誌やウェブ・ページの名称/URLなどは、できるだけ詳しく明記してください。この部分は文字数に入りません。

 今回の宿題へのレポートは、メール(e-mail)で送信してもらいます。レポートは、本文にテキストで書き込んでください。ワード文書(.doc)などを添付書類で送ることは、今回は認めません。もし、添付書類が送られても、その内容は無視します。

 宿題は、5月27日(水)24時(=28日0時)までに、山田の公開アドレス(yamada@tku.ac.jp)宛にメールで送信してください。

メールの表題(件名、subject)には
音楽08c0000
というように、「音楽」の文字と自分の学生番号を書き込むこと。最初の「音楽」は全角、続けてスペースを空けずに半角で学生番号を入れてください。必要があれば、その後に自分の名前や、その他のメモを書いても構いません。
メールの表題のよい例:
音楽08c0000
音楽08c0000 大倉喜八郎

メールの表題の悪い例:
音楽  08c0000  .......不要なスペースが入っている
「音楽」08c0000  ........不要な記号や文字が入っている
音楽08c0000 ...........学生番号が半角になっていない

 発信アドレスは、大学のものに限らずどこからでも構いませんが、こちらから返信することが可能なアドレスにしてください。きちんと受信された場合は、24時間以内に受信確認を送るので、ふだんメールボックスを開ける習慣のあるアドレスから発信することを奨めます。万一、送信してから24時間内に受信確認が届かない場合は、再度の送信を行うとともに、プリントアウトを取って次回の授業の際に提出すること。

 本件に関する質問や連絡などは、山田の公開アドレス(yamada@tku.ac.jp)宛にメールで送信するか、掲示板「山田晴通の授業、その他」(http://jbbs.livedoor.jp/school/15375/)を利用してください。

音楽文化論 東京経済大学コミュニケーション学部(金曜日:5時限:前期):2009年4月25日
 昨日、第3回の授業では宿題を出しました。この件についての掲示内容は以下の通りです。

2009.04.25.掲示
(金曜日5時限)

音楽文化論(山田晴通):
宿題(2009.04.24.)



 第3回の授業では、宿題を出しました。なお、締切については、授業内で誤って早い日程を告知しましたが、こちらに示すものが正しいものです
 不手際をお詫び致します。

 「演歌」は、どのような意味で「ポピュラー音楽」であり、また、どのような意味ではそう言いにくいのか、今回の講義内容に加え、既に配布しているテキストの記述や、他の文献等も参照しながら、自分なりの考えを展開して論じなさい。

 字数は、1500字程度を目安とします。

 今回の宿題へのレポートは、メール(e-mail)で送信してもらいます。レポートは、本文にテキストで書き込んでください。ワード文書(.doc)などを添付書類で送ることは、今回は認めません。もし、添付書類が送られても、その内容は無視します。

 宿題は、5月5日(火)24時(=6日0時)までに、山田の公開アドレス(yamada@tku.ac.jp)宛にメールで送信してください。

メールの表題(件名、subject)には
音楽08c0000
というように、「音楽」の文字と自分の学生番号を書き込むこと。最初の「音楽」は全角、続けてスペースを空けずに半角で学生番号を入れてください。必要があれば、その後に自分の名前や、その他のメモを書いても構いません。
メールの表題のよい例:
音楽08c0000
音楽08c0000 大倉喜八郎

メールの表題の悪い例:
音楽  08c0000  .......不要なスペースが入っている
「音楽」08c0000  ........不要な記号や文字が入っている
音楽08c0000 ...........学生番号が半角になっていない

 発信アドレスは、大学のものに限らずどこからでも構いませんが、こちらから返信することが可能なアドレスにしてください。きちんと受信された場合は、24時間以内に受信確認を送るので、ふだんメールボックスを開ける習慣のあるアドレスから発信することを奨めます。万一、送信してから24時間内に受信確認が届かない場合は、再度の送信を行うとともに、プリントアウトを取って次回の授業の際に提出すること。

 本件に関する質問や連絡などは、山田の公開アドレス(yamada@tku.ac.jp)宛にメールで送信するか、掲示板「山田晴通の授業、その他」(http://jbbs.livedoor.jp/school/15375/)を利用してください。

音楽文化論 東京経済大学コミュニケーション学部(金曜日:5時限:前期):2009年4月17日=20日加筆
 本日、第2回の授業では宿題を出しました。この件についての掲示内容は以下の通りです。
 当初、ネット上には掲示の後半が掲出されていませんでした。不手際をお詫び致します。

2009.04.17.掲示
(金曜日5時限)

音楽文化論(山田晴通):
宿題(2009.04.17.)



 本日、第2回の授業では、宿題を出しました。

 明治時代(1868-1912)に発表された、日本人の作家による文学作品(小説、記録文学、詩歌など)で、音楽に関連した言及がある例(簡単な言及でよい)を示し、発表当時の時代背景と関連づけながら、当時の社会でその音楽がどのように受け止められていたと考えられるのかを論じなさい。

 字数は、1200字程度を目安とします。

 今回の宿題へのレポートは、メール(e-mail)で送信してもらいます。レポートは、本文にテキストで書き込んでください。ワード文書(.doc)などを添付書類で送ることは、今回は認めません。もし、添付書類が送られても、その内容は無視します。

 宿題は、4月28日(火)24時(=29日0時)までに、山田の公開アドレス(yamada@tku.ac.jp)宛にメールで送信してください。

メールの表題(件名、subject)には
音楽08c0000
というように、「音楽」の文字と自分の学生番号を書き込むこと。最初の「音楽」は全角、続けてスペースを空けずに半角で学生番号を入れてください。必要があれば、その後に自分の名前や、その他のメモを書いても構いません。
メールの表題のよい例:
音楽08c0000
音楽08c0000 大倉喜八郎

メールの表題の悪い例:
音楽  08c0000  .......不要なスペースが入っている
「音楽」08c0000  ........不要な記号や文字が入っている
音楽08c0000 ...........学生番号が半角になっていない

 発信アドレスは、大学のものに限らずどこからでも構いませんが、こちらから返信することが可能なアドレスにしてください。きちんと受信された場合は、24時間以内に受信確認を送るので、ふだんメールボックスを開ける習慣のあるアドレスから発信することを奨めます。万一、送信してから24時間内に受信確認が届かない場合は、再度の送信を行うとともに、プリントアウトを取って次回の授業の際に提出すること。

 本件に関する質問や連絡などは、山田の公開アドレス(yamada@tku.ac.jp)宛にメールで送信するか、掲示板「山田晴通の授業、その他」(http://jbbs.livedoor.jp/school/15375/)を利用してください。

音楽文化論 東京経済大学コミュニケーション学部(金曜日:5時限:前期):2009年4月7日
 第1回の授業の参考資料を学習センターで受け取れるように準備しました。この件についての掲示内容は以下の通りです。

2009.04.07.掲示
(金曜日5時限)

音楽文化論(山田晴通):
参考資料(プリント)配布のお知らせ


 第1回の授業(4月10日)の参考資料とすることをシラバスで予告している下記の論文のプリントを用意しました。6号館2階の学習センターに用意してありますので、履修予定者は、一人ひと組(7枚)ずつプリントをとって、できるだけ事前に読んでおくように心がけてください。

 山田晴通(2003):「ポピュラー音楽の複雑性」
  東谷 護・編『ポピュラー音楽へのまなざし』勁草書房、所収



メディア表現a

東京経済大学各学部=全学共通教育科目(木曜日:1時限:前期)
 この講義のシラバス::掲示板
メディア表現a 東京経済大学各学部=全学共通教育科目(木曜日:1時限:前期):2009年7月31日
 採点を完了しました。
 成績分布は以下の通りです。
[2009年度の採点結果:S=6人、A=41人、B=62人、C=42人、X=29人、Z=60人]

 今回は、やや厳しい評価になりましたが、その大きな理由は、宿題での剽窃行為や、不適切な引用方法に関して、応分の減点を行ったためです。ネット上に存在する文章を切り貼りしただけのレポートは厳しく減点しました。出典を明示せずにネット上に存在する文章からの切り貼りを行う剽窃行為については、大幅な減点で臨みました。出典として、引用元のページを示していても、引用範囲が明示されていなかったり(引用の鍵括弧などが使われていない)、文体を変えて地の文のように装っている場合、また、引用量が多く、地の文に対して主従逆転の状態になっている場合なども、ある程度まで減点しました。
 もちろん、まだまだ見落としている例もあると思います。今回、実は同様の行為を行っていたが評価が減点されなかった諸君も、今後は十二分に自戒して取り組んでいただきたいと思います。
メディア表現a 東京経済大学各学部=全学共通教育科目(木曜日:1時限:前期):2009年7月9日
 期末課題の受付状況についての掲示を出しました。内容は以下の通りです。

2009.07.22.掲示
(木曜日1時限)

メディア表現a(山田晴通):期末課題受付状況(2009.07.21.)


  この授業の最後の課題です。このレポートを提出しない場合には、「試験欠席(Z)」扱いとなります。締切までに受付けたのは、以下の諸君です。学部および入学年次別に学生番号の下4桁を示します。

  万一、期末課題のレポートを送信したのに下に番号がない場合は、至急、山田研究室へ来るか、メール(yamada@tku.ac.jp)か電話(042-328-7923 ファクス兼用)で山田に連絡をとって指示を求めてください。

09e: 0016 0023 0035 0052 0056 0068 0071 0079 0086 0097 0099 
0140 0170 0178 0234 0243 0265 0295 0331 0348 0413 0461 0453 
0466 0474 0505 0531 0544 1076 0197 0276 0295

08e: 0099 0167 0255 0544

07e: 0138 0170 0276 0328 0395

06e: 1064 1081 1116 1123 1127 1259 1316 1319 3060 3101

09b: 1011 1023 1046 1076 1089 1107 1110 1120 1130 1138 1175 
1181 1216 1237 1264 1281 1303 1321

08b: 1020 1031 1335 3017 3019 3028 3043 3060 3099 3125 3126 
3141 3149 3164 3169

07b: 1165 1186 1241 1279

06b: 1012 1019 1160 1178 1217 1262 1263 1291 3143

05b: 3021

09c: 1003 1020 1025 1036 1040 1065 1067 1076 1098 1102 1112 
1114 1124 1126 1128 1130 1132 1144 1147 1151 1162 1175 1178 
1179 1182 1184 1188 1190 1198 1200 1202 1203 1206 1209 1211
1212 1217 1224 1226 1236 

08c: 1189 1194

07c: 1077 1089 1118 1169 1190 1222

09l: 1009 1022 1028 1039 1052 1055 1072 1083 1087 1097 1147 
1156 1239 1241 1269 1270 1285

08l: 1003 1014 1107 1114 1139 1193

07l: 1040 1057 1131 1161 1162 1166 1191 1214 1233 1254



メディア表現a 東京経済大学各学部=全学共通教育科目(木曜日:1時限:前期):2009年7月9日
 本日、第14回(7月9日)の授業では宿題を出しました。これについての掲示の内容は以下の通りです。

2009.07.09.掲示
(木曜日1時限)

メディア表現a(山田晴通):期末課題(2009.07.09.出題)


 この授業の最後の課題です。通常の宿題の2〜3回分の重みで採点します。また、このレポートを提出しない場合には、「試験欠席(Z)」扱いとなります。

 無声映画の時期に発展した表現手法は、最近(2001年以降)の映像表現にどのように影響しているか、できるだけ具体的に例を挙げながら自由に論じなさい。分量は、2000字程度以上とします。

 なお、作業に際して参考にした文献の書誌やウェブ・ページの名称/URLなどは、できるだけ詳しく明記してください。この部分は文字数に入りません。

 今回の宿題へのレポートは、メール(e-mail)で送信してもらいます。レポートは、本文にテキストで書き込んでください。ワード文書(.doc)などを添付書類で送ることは、今回は認めません。もし、上記に指示された画像ファイル以外の添付書類が送られても、その内容は無視します。ただし、必要に応じて
画像ファイル(jpeg, gif, png, bmp など)を添付することは認めます。

 宿題は、
7月21日(火)24時(=22日0時)までに、山田の公開アドレス(yamada@tku.ac.jp)宛にメールで送信してください。標題のキーワードは従来通り「表現」です。

 詳細は、ネット上で公開している 電子メールを利用した宿題等のレポートについて(http://camp.ff.tku.ac.jp/YAMADA-KEN/Y-KEN/classes/mail-report.html)に従って下さい。

 今回は、締切後に授業がありませんので、事後の救済が難しくなります。受信確認が24時間以内に来信しない場合は、再度送信するとともに、プリントアウトをとってできるだけ速やかに、山田研究室へ持ってきてください。

 本件に関する質問や連絡などは、山田の公開アドレス(yamada@tku.ac.jp)宛にメールで送信するか、掲示板「山田晴通の授業、その他」(http://jbbs.livedoor.jp/school/15375/)を利用してください。



メディア表現a 東京経済大学各学部=全学共通教育科目(木曜日:1時限:前期):2009年7月2日
 本日、第13回(7月2日)の授業では宿題を出しました。これについての掲示の内容は以下の通りです。

2009.07.02.掲示
(木曜日1時限)

メディア表現a(山田晴通):
宿題(2009.07.02.出題)


 ロベルト・ヴィーネ監督作品『カリガリ博士』(2日の授業で短縮版を上映)と、フリッツ・ラング監督作品『メトロポリス』(9日の授業で一部を上映)における映像表現の特徴について、両者を比較し、さらに、授業で言及された他の無声映画作品とも関連づけながら、1000字程度以上で説明しなさい。
(映像表現の特徴についての説明を求めているのであり、ストーリーの説明を求めているのではありません。)


 なお、作業に際して参考にした文献の書誌やウェブ・ページの名称/URLなどは、できるだけ詳しく明記してください。この部分は文字数に入りません。

 今回の宿題へのレポートは、メール(e-mail)で送信してもらいます。レポートは、本文にテキストで書き込んでください。ワード文書(.doc)などを添付書類で送ることは、今回は認めません。もし、上記に指示された画像ファイル以外の添付書類が送られても、その内容は無視します。

 宿題は、
7月14日(火)24時(=7月1日0時)までに、山田の公開アドレス(yamada@tku.ac.jp)宛にメールで送信してください。標題のキーワードは従来通り「表現」です。

詳細は、ネット上で公開している 電子メールを利用した宿題等のレポートについて(http://camp.ff.tku.ac.jp/YAMADA-KEN/Y-KEN/classes/mail-report.html)に従って下さい。



メディア表現a 東京経済大学各学部=全学共通教育科目(木曜日:1時限:前期):2009年6月19日
 昨日、第8回(5月28日)の授業では宿題を出しました。これについての掲示の内容は以下の通りです。
 締切の曜日が誤っていましたので修正しました。[2009.06.30.追記]

2009.06.19.掲示
(木曜日1時限)

メディア表現a(山田晴通):
宿題(2009.06.18.出題)


 1910年代までに制作された(キネトスコープを含む)映画作品を5点程度以上鑑賞し、初期の映画表現の特徴について、1950年代以降の映画と対比しながら、 800字〜1200字程度で自由に論じなさい。

 なお、作業に際して参考にした文献の書誌やウェブ・ページの名称/URLなどは、できるだけ詳しく明記してください。この部分は文字数に入りません。

 今回の宿題へのレポートは、メール(e-mail)で送信してもらいます。レポートは、本文にテキストで書き込んでください。ワード文書(.doc)などを添付書類で送ることは、今回は認めません。もし、上記に指示された画像ファイル以外の添付書類が送られても、その内容は無視します。

 宿題は、
6月30日(火)24時(=7月1日0時)までに、山田の公開アドレス(yamada@tku.ac.jp)宛にメールで送信してください。標題のキーワードは従来通り「表現」です。

詳細は、ネット上で公開している 電子メールを利用した宿題等のレポートについて(http://camp.ff.tku.ac.jp/YAMADA-KEN/Y-KEN/classes/mail-report.html)に従って下さい。


メディア表現a 東京経済大学各学部=全学共通教育科目(木曜日:1時限:前期):2009年5月15日
 本日、第8回(5月28日)の授業では宿題を出しました。これについての掲示の内容は以下の通りです。

2009.05.28.掲示
(木曜日1時限)

メディア表現a(山田晴通):
宿題(2009.05.28.出題)


 補講(5/30)で上映する映画『フィルム・ビフォー・フィルム』について説明する文章を、 800字〜1000字程度で綴りなさい。
 ただし、説明に際しては、ネット上に存在する図を1点ないし2点だけ引用し、効果的に使うこと。図は出典のウェッブ・ページの名称/URLなどを明記するとともに、画像ファイルとしてメールに添付すること。


 なお、図を引用するウェブ・ページ以外も含め、作業に際して参考にした文献の書誌やウェブ・ページの名称/URLなどは、できるだけ詳しく明記してください。この部分は文字数に入りません。

 今回の宿題へのレポートは、メール(e-mail)で送信してもらいます。レポートは、本文にテキストで書き込んでください。ワード文書(.doc)などを添付書類で送ることは、今回は認めません。もし、上記に指示された画像ファイル以外の添付書類が送られても、その内容は無視します。

 宿題は、
6月5日(金)24時(=6日0時)までに、山田の公開アドレス(yamada@tku.ac.jp)宛にメールで送信してください。標題のキーワードは従来通り「表現」です。

詳細は、ネット上で公開している 電子メールを利用した宿題等のレポートについて(http://camp.ff.tku.ac.jp/YAMADA-KEN/Y-KEN/classes/mail-report.html)に従って下さい。


メディア表現a 東京経済大学各学部=全学共通教育科目(木曜日:1時限:前期):2009年5月15日
 昨日、第6回(5月14日)の授業では宿題を予告しました。これについては、本日付けで掲示を出しますが、その内容は以下の通りです。
 一度掲出された後、誤操作で消されていた時期があったようです。正規の掲示板には告知が掲出されていましたので、特段の救済措置はとりません。[2009.05.22.追記]

2009.05.15.掲示
(木曜日1時限)

メディア表現a(山田晴通):
宿題(2009.05.14.予告:2009.05.15.出題)


 授業中に予告した宿題です。出題が一日遅れましたので、締切も通常より遅らせ、水曜日にしてあります。

 次の人物の名をすべて織り込んで、写真の発明の経緯について説明する文章を、 1000字程度で綴りなさい。
    ニエプス   ダゲール   タルボット   イーストマン
 その上で、この作業をした簡単な感想も必ず書き添えてください。
 当然ながら、安易に既存の文章を切り貼りすることは厳禁。きちんとした手続きで文や語句を引用することは、むしろ奨励します。適切な引用方法について理解していない者は、自分でネット上にある情報を探して引用方法について自習すること。

 今回は、感想は字数に入りませんが、必ず書き添えてください。また、参考にした文献の書誌やウェブ・ページの名称/URLなども文字数には入りません。

 今回の宿題へのレポートは、メール本文にテキストで書き込んでください。ワード文書(.doc)などを添付書類で送ることは、今回は認めません。もし、添付書類が送られても、その内容は無視します。

 宿題は、
5月20日(水)24時(=21日0時)までに、山田の公開アドレス(yamada@tku.ac.jp)宛にメールで送信してください。標題のキーワードは従来通り「表現」です。

詳細は、ネット上で公開している 電子メールを利用した宿題等のレポートについて(http://camp.ff.tku.ac.jp/YAMADA-KEN/Y-KEN/classes/mail-report.html)に従って下さい。


メディア表現a 東京経済大学各学部=全学共通教育科目(木曜日:1時限:前期):2009年4月30日
 第4回(4月30日)の授業では、宿題を出しました。これについての掲示は以下の通りです。
2009.04.30.掲示
(木曜日1時限)

メディア表現a(山田晴通):
宿題(2009.04.30.)


 ある意味において「表現しない」ことが、別の視点から見ると、しっかりと「表現」になっているような例を具体的に考えて説明してください。授業で取り上げた藝術の例などよりも、身近で具体的な状況の中での事例を有利に評価します。事例は複数を挙げても構いません。
 説明をひと通りした上で、この作業をした簡単な感想も必ず書き添えてください。
 字数は、説明と感想などを合わせて、1000字程度を目安とします。


 今回の宿題へのレポートは、メール(e-mail)で送信してもらいます。レポートは、本文にテキストで書き込んでください。ワード文書(.doc)などを添付書類で送ることは、今回は認めません。もし、添付書類が送られても、その内容は無視します。

 宿題は、
5月12日(火)24時(=13日0時)までに、山田の公開アドレス(yamada@tku.ac.jp)宛にメールで送信してください。

メールの表題(件名、subject)には
表現07c0000
というように、「表現」の文字と自分の学生番号を書き込むこと。最初の「表現」は全角、続けてスペースを空けずに半角で学生番号を入れてください。必要があれば、その後に自分の名前や、その他のメモを書いても構いません。

メールの表題のよい例:
表現09c0000
表現09c0000 大倉喜八郎

メールの表題の悪い例:
表現  09c0000  .......不要なスペースが入っている
「表現」09c0000  ........不要な記号や文字が入っている
表現09c0000 ........学生番号が半角になっていない

 発信アドレスは、大学のものに限らずどこからでも構いませんが、こちらから返信することが可能なアドレスにしてください。きちんと受信された場合は、24時間以内に受信確認を送るので、ふだんメールボックスを開ける習慣のあるアドレスから発信することを奨めます。万一、送信してから24時間内に受信確認が届かない場合は、再度の送信を行うとともに、プリントアウトを取って次回の授業の際に提出すること。

 本件に関する質問や連絡などは、山田の公開アドレス(yamada@tku.ac.jp)宛にメールで送信するか、掲示板「山田晴通の授業、その他」(http://jbbs.livedoor.jp/school/15375/)を利用してください。



メディア表現a 東京経済大学各学部=全学共通教育科目(木曜日:1時限:前期):2009年4月23日
 第3回(4月23日)の授業では、宿題を出しました。これについての掲示は以下の通りです。
2008.04.23.掲示
(木曜日1時限)

メディア表現a(山田晴通):
宿題(2008.04.23.)


 今回の宿題は予習の宿題です。
 「表現」の対義語になると、自分が考える単語を、少なくとも一つ、できれば複数示し、なぜその単語が「表現」の対義語として適切なのかを説明しなさい。また、その作業を通じて考えたこと、感想などを、最後に短くまとめなさい。
 字数は、説明と感想などを合わせて、1000字程度を目安とします。


 今回の宿題へのレポートは、メール(e-mail)で送信してもらいます。レポートは、本文にテキストで書き込んでください。ワード文書(.doc)などを添付書類で送ることは、今回は認めません。もし、添付書類が送られても、その内容は無視します。

 宿題は、
4月28日(火)24時(=29日0時)までに、山田の公開アドレス(yamada@tku.ac.jp)宛にメールで送信してください。

メールの表題(件名、subject)には
表現09c0000
というように、「表現」の文字と自分の学生番号を書き込むこと。最初の「表現」は全角、続けてスペースを空けずに半角で学生番号を入れてください。必要があれば、その後に自分の名前や、その他のメモを書いても構いません。

メールの表題のよい例:
表現09c0000
表現09c0000 大倉喜八郎

メールの表題の悪い例:
表現  09c0000  .......不要なスペースが入っている
「表現」09c0000  ........不要な記号や文字が入っている
表現09c0000 ........学生番号が半角になっていない

 発信アドレスは、大学のものに限らずどこからでも構いませんが、こちらから返信することが可能なアドレスにしてください。きちんと受信された場合は、24時間以内に受信確認を送るので、ふだんメールボックスを開ける習慣のあるアドレスから発信することを奨めます。万一、送信してから24時間内に受信確認が届かない場合は、再度の送信を行うとともに、プリントアウトを取って次回の授業の際に提出すること。

 本件に関する質問や連絡などは、山田の公開アドレス(yamada@tku.ac.jp)宛にメールで送信するか、掲示板「山田晴通の授業、その他」(http://jbbs.livedoor.jp/school/15375/)を利用してください。



メディア表現a 東京経済大学各学部=全学共通教育科目(木曜日:1時限:前期):2009年4月9日
 第1回の授業では自習課題を出しました。この件についての掲示内容は以下の通りです。

2009.04.09.掲示
(木曜日1時限)

メディア表現a(山田晴通):
自習課題(2009.04.09.出題)


 まだ宿題/臨時レポートではないので、提出の必要はありません。自主的に予習してください。

 コミュニケーションに関わる意味での「メディア」は、何を基準として、どのように分類できるか。一つ以上の(できるだけ複数の異なる)基準を示し、(それぞれの)分類を図示しなさい。
 既存の分類を調べるほか、可能なら、自分の考えによる独自の分類にも挑戦しなさい。

 なお、今後、宿題/臨時レポートを課す場合は電子メールを利用してレポートを提出してもらうことになります。今回はまだ関係ありませんが、今後に向けて、ネット上で公開している 「電子メールを利用した宿題等のレポートについて」(http://camp.ff.tku.ac.jp/YAMADA-KEN/Y-KEN/classes/mail-report.html)を見ておいてください。

 本件に関する質問や連絡などは、山田の公開アドレス(yamada@tku.ac.jp)宛にメールで送信するか、掲示板「山田晴通の授業、その他」(http://jbbs.livedoor.jp/school/15375/)を利用してください。


メディア表現b

東京経済大学各学部=全学共通教育科目(木曜日:1時限:後期)
 この講義のシラバス::掲示板
メディア表現b 東京経済大学コミュニケーション学部(木曜日:1時限:後期):2010年2月3日
 採点を完了しました。
 この科目は平常点評価科目ですが、出席点20点、臨時レポート各15点×6回=90点として採点し、さらに最終的に調整点(ゲタ)を加算しました。臨時レポートの提出回数がが2回以下の者は満点をとっても合格点(60点)に到達しませんので、「Z」としました。
 残念なことですが、今回は、臨時レポートにおける剽窃行為、出典や引用範囲の明示のない不適切な「引用」が少なからずあり、全体的に例年よりも厳しい結果になっています。

 成績分布は以下の通りです。
[2009年度の採点結果:S=8人、A=23人、B=34人、C=19人、X=30人、Z=75人]

メディア表現b 東京経済大学コミュニケーション学部(木曜日:1時限:後期):2009年12月17日
 本日(1月14日)の授業では、最後=六回目の臨時レポートを出しました。この件について本日付で掲示する予定の内容は以下の通りです。

2010.01.14.掲示
(木曜日1時限)

メディア表現b(山田晴通):臨時レポート(2010.01.14.出題)


 次のA・Bいずれかの課題について、500字以上で自由に論じなさい。メール標題の付け方についての指示が、普段とは少し異なるので、十分に注意すること。

A:『アトミック・カフェ』のように、全面的にではなく、部分的に、既存の映像(アーカイブス映像)を使っているドキュメンタリー作品を一つ選び、そこで既存の映像が、どのような意図で、どのように使われているのか、具体例を踏まえながら説明し、気づいたことをまとめなさい。

B:14日の授業、および、15日の補講1時限の授業で言及される人物から一人を選び、その人物が創作した実験性のある映像作品をネット上で複数見つけ、その作風についてまとめなさい。


  今回は、ネット上にある動画情報を活用してレポートを作成することを期待します。参照したページのURLなどは、しっかりと明記すること。
 レポートは、ワード文書(.doc型式)で作成し、メールの添付書類にして送信してください。

 宿題は、
1月23日(土)24時(24日0時)までに、山田の公開アドレス(yamada@tku.ac.jp)宛にメールで送信してください。標題のキーワードは「表現」です。

 普段とは異なり、キーワード、学生番号の次に、選んだ課題の記号「A」か「B」を、スペースを空けずに書き込んでください。メール標題(件名)は、次のようになります。
表現09c0000A 大倉喜八郎

 
詳細は、ネット上で公開している 電子メールを利用した宿題等のレポートについてhttp://camp.ff.tku.ac.jp/YAMADA-KEN/Y-KEN/classes/mail-report.html)に従って下さい。

 本件に関する質問や連絡などは、山田の公開アドレス(yamada@tku.ac.jp)宛にメールで送信するか、掲示板「山田晴通の授業、その他」(http://jbbs.livedoor.jp/school/15375/)を利用してください。



メディア表現b 東京経済大学コミュニケーション学部(木曜日:1時限:後期):2009年12月17日
 本日(12月17日)の授業では、五回目の臨時レポートを出しました。この件について本日付で掲示する予定の内容は以下の通りです。

2009.12.17.掲示
(木曜日1時限)

メディア表現b(山田晴通):臨時レポート(2009.12.17.出題)


 いわゆる「SF」や「ファンタジー」などの分野のように、現実とは異なる場面設定や道具類が登場する劇映画作品を一つ以上選び、現実には存在しないモノに現実味(生々しさ=リアリティ)を与えるために、どのような表現上の工夫がなされ、また特殊な技術が用いられているかを具体的に指摘しながら、自由に論じなさい。
 複数作品に言及してもよいですが、できるだけ特定の一つの作品を議論の中心に置くよう心がけてください。
 ただし、
『ブレードランナー』 は対象としないこと。

 分量は、レポート全体で800字以上とします。今回は、図表や画像を取り込むなど、レポートとしての表現上の工夫があることを期待します。
 臨時レポートは、ワード文書(.doc)で作成し、メールの添付書類にして送信してください。

 宿題は、
1月5日(火)24時(6日0時)までに、山田の公開アドレス(yamada@tku.ac.jp)宛にメールで送信してください。標題のキーワードは「表現」です。
 
詳細は、ネット上で公開している 電子メールを利用した宿題等のレポートについてhttp://camp.ff.tku.ac.jp/YAMADA-KEN/Y-KEN/classes/mail-report.html)に従って下さい。

 本件に関する質問や連絡などは、山田の公開アドレス(yamada@tku.ac.jp)宛にメールで送信するか、掲示板「山田晴通の授業、その他」(http://jbbs.livedoor.jp/school/15375/)を利用してください。



メディア表現b 東京経済大学コミュニケーション学部(木曜日:1時限:後期):2009年11月26日
 本日(11月26日)の授業では、四回目の臨時レポートを出しました。この件について明日付で掲示する予定の内容は以下の通りです。

2009.11.27.掲示
(木曜日1時限)

メディア表現b(山田晴通):臨時レポート(2009.11.26.出題)


 この授業では四回目の臨時レポートを出題します。

 1950年以降に制作・公開された 実写によるカラーの劇映画作品 を一つ以上選び、その撮影や編集の技法について、映画『市民ケーン』における撮影や編集のアイデアがどのように応用されているか、また、カラーやステレオ音声、特殊効果など、新しい技術が加わることで、どのような展開がみられるかを具体的に指摘しながら、自由に論じなさい。
 ただし、『ブレードランナー』 は対象としないこと。
 分量は、レポート全体で800字以上とします。
 臨時レポートは、ワード文書(.doc)で作成し、メールの添付書類にして送信してください。

 宿題は、
12月15日(火)24時(16日0時)までに、山田の公開アドレス(yamada@tku.ac.jp)宛にメールで送信してください。標題のキーワードは「表現」です。
 
詳細は、ネット上で公開している 電子メールを利用した宿題等のレポートについてhttp://camp.ff.tku.ac.jp/YAMADA-KEN/Y-KEN/classes/mail-report.html)に従って下さい。

 本件に関する質問や連絡などは、山田の公開アドレス(yamada@tku.ac.jp)宛にメールで送信するか、掲示板「山田晴通の授業、その他」(http://jbbs.livedoor.jp/school/15375/)を利用してください。



メディア表現b 東京経済大学コミュニケーション学部(木曜日:1時限:後期):2009年11月5日
 本日(11月5日)の授業では、三回目の臨時レポートを出しました。この件についての掲示内容は以下の通りです。

2009.11.05.掲示
(木曜日1時限)

メディア表現b(山田晴通):臨時レポート(2009.11.05.出題)


 この授業では三回目の臨時レポートを出題します。

 1950年以降に制作・公開された記録映画、ドキュメンタリー映画作品を一つ以上選び、その撮影や編集の技法について、レニ・リーフェンシュタールの記録映画『意志の勝利』や『オリンピア 民族の祭典/美の祭典』の撮影や編集と対比し、共通点や相違点(特に、対称的な点)を指摘しながら、自由に論じなさい。
 分量は、レポート全体で800字以上とします。
 臨時レポートは、ワード文書(.doc)で作成し、メールの添付書類にして送信してください。

 宿題は、
11月17日(火)24時(18日0時)までに、山田の公開アドレス(yamada@tku.ac.jp)宛にメールで送信してください。標題のキーワードは「表現」です。
 
詳細は、ネット上で公開している 電子メールを利用した宿題等のレポートについてhttp://camp.ff.tku.ac.jp/YAMADA-KEN/Y-KEN/classes/mail-report.html)に従って下さい。

 本件に関する質問や連絡などは、山田の公開アドレス(yamada@tku.ac.jp)宛にメールで送信するか、掲示板「山田晴通の授業、その他」(http://jbbs.livedoor.jp/school/15375/)を利用してください。



メディア表現b 東京経済大学コミュニケーション学部(木曜日:1時限:後期):2009年10月22日
 本日(10月22日)の第4回の授業では、臨時レポートを出しました。この件についての掲示内容は以下の通りです。

2009.10.22.掲示
(木曜日1時限)

メディア表現b(山田晴通):臨時レポート(2009.10.22.出題)


 葵祭期間を挟んで、次回の授業は2週間後の11月5日となります。この間に、次の臨時レポートに取り組んでください。

 適切な「引用」の方法について説明しているウェブ上のページを複数比較し、どのページの説明が最も優れているか(詳しい、わかりやすい、等々)について、1000字〜1200字程度で論評しなさい。
 必要に応じて、ネット情報以外に文献類を参照してもかまいません。参考文献の書誌やウェブ・ページの名称/URLなどは必ず明記すること(この部分は字数に入りません)。


 臨時レポートは、メール本文に書き込んで送信してください。添付書類を送ることは今回は認めません。添付書類は添えられても無視します。

 宿題は、
11月3日(火)24時(4日0時)までに、山田の公開アドレス(yamada@tku.ac.jp)宛にメールで送信してください。標題のキーワードは「表現」です。
 
詳細は、ネット上で公開している 電子メールを利用した宿題等のレポートについてhttp://camp.ff.tku.ac.jp/YAMADA-KEN/Y-KEN/classes/mail-report.html)に従って下さい。

 本件に関する質問や連絡などは、山田の公開アドレス(yamada@tku.ac.jp)宛にメールで送信するか、掲示板「山田晴通の授業、その他」(http://jbbs.livedoor.jp/school/15375/)を利用してください。


メディア表現b 東京経済大学コミュニケーション学部(木曜日:1時限:後期):2009年10月3日(訂正追記:2009年10月6日)
 一昨日(10月1日)の第2回の授業では、臨時レポートを出しました。この件についての掲示内容は以下の通りです。
 不手際で、掲示が遅れたことをお詫びします。
 ネット上に公開していた方のバージョンで締切について「10月13日(火)24時」と書くべきところを誤って11月13日(火)24時と書いておりました。不手際をお詫びいたします。なお、6号館の正式の掲示板に掲出した印刷版は間違っていなかったので、特段の救済措置はとりません。

2009.10.03.掲示
(木曜日1時限)

メディア表現b(山田晴通):臨時レポート(2009.10.01.出題)


 この授業では最初の臨時レポートを出題します。

 モンタージュの手法を用いている映像作品の具体的な例をあげ、解説しなさい。
 取り上げる作品は、映画、テレビ・ドラマ、CM、音楽ビデオなど何でもよいが、どのようなモンタージュなのかわかるように、画像を提示しながら説明しなさい(レポートには、「絵コンテ」のようなスタイルも取り込んでください)。同じ作品から複数のモンタージュの例を紹介して構いません。字数は、800字以上とします。


 臨時レポートは、ワード文書(.doc)で作成し、メールの添付書類にして送信してください。画像入りのワード文書を作れない場合は、本文だけをメールで送信し、15日の授業時に提出することも認めますが、できるだけ画像入りのワード文書を作成するよう努めてください。

 宿題は、
10月13日(火)24時(14日0時)までに、山田の公開アドレス(yamada@tku.ac.jp)宛にメールで送信してください。標題のキーワードは「表現」です。
 
詳細は、ネット上で公開している 電子メールを利用した宿題等のレポートについてhttp://camp.ff.tku.ac.jp/YAMADA-KEN/Y-KEN/classes/mail-report.html)に従って下さい。

 本件に関する質問や連絡などは、山田の公開アドレス(yamada@tku.ac.jp)宛にメールで送信するか、掲示板「山田晴通の授業、その他」(http://jbbs.livedoor.jp/school/15375/)を利用してください。




WRD 7

成城大学各学部(火曜日:1時限:通年)
 この講義のシラバス::掲示板

履修登録者がいなかったため、この科目は本年度休講となりました。

空間システム論入門

成城大学各学部(火曜日:2時限:通年)
 この講義のシラバス::掲示板
空間システム論入門 成城大学各学部(火曜日:2時限:通年):2010年1月31日
 採点を完了しました。
 成績分布は以下の通りです。
[2009年度の採点結果:AA=2人、A=3人、BB=1人、B=2人、Bー=4人、C=1人、D=2人、/=12人]

空間システム論入門 成城大学各学部(火曜日:2時限:通年):2009年12月24日

 先週(12月15日)の授業では、宿題を出しました。こちらでの告知が遅れましたが、この件についての指示内容は以下の通りです。

空間システム論入門(火2・山田晴通):宿題(2009.12.15.出題)



 「配布資料8」4ページの練習問題に答えなさい。
 今回は、課題への答をワード文書(doc形式)にまとめ、メールの添付書類として送ってください。

 宿題は、2010年1月17日(日)24時(=18日0時)までに、山田の公開アドレス(yamada@tku.ac.jp)宛にメールで送信してください。標題のキーワードは従来通り「成城」です。

 
詳細は、ネット上で公開している 電子メールを利用した宿題等のレポートについてhttp://camp.ff.tku.ac.jp/YAMADA-KEN/Y-KEN/classes/mail-report.html)に従って下さい。

 本件に関する質問や連絡などは、山田の公開アドレス(yamada@tku.ac.jp)宛にメールで送信するか、掲示板「山田晴通の授業、その他」(http://jbbs.livedoor.jp/school/15375/)を利用してください。

空間システム論入門 成城大学各学部(火曜日:2時限:通年):2009年11月26日

 今週(11月24日)の授業では、宿題を出しました。この件についての指示内容は以下の通りです。

空間システム論入門(火2・山田晴通):宿題(2009.10.27.出題)



 「配布資料7」4ページの練習問題に答えなさい。字数は、全体を合わせて800字程度以上を目安とします。
 必要に応じて、参考文献、参考ウェブサイトなどを活用してください。参考文献等の書誌の記載は、字数には入りません。

 万一、解答が出せないまま締切が迫った場合には、その時点までにこの課題について考えた内容を説明するということで、締切に間に合うよう提出して下さい。

 宿題は、12月6日(日)24時(=7日0時)までに、山田の公開アドレス(yamada@tku.ac.jp)宛にメールで送信してください。標題のキーワードは従来通り「成城」です。

 
詳細は、ネット上で公開している 電子メールを利用した宿題等のレポートについてhttp://camp.ff.tku.ac.jp/YAMADA-KEN/Y-KEN/classes/mail-report.html)に従って下さい。

 本件に関する質問や連絡などは、山田の公開アドレス(yamada@tku.ac.jp)宛にメールで送信するか、掲示板「山田晴通の授業、その他」(http://jbbs.livedoor.jp/school/15375/)を利用してください。

空間システム論入門 成城大学各学部(火曜日:2時限:通年):2009年10月28日

 今週(10月27日)の授業では、宿題を出しました。この件についての指示内容は以下の通りです。

空間システム論入門(火2・山田晴通):宿題(2009.10.27.出題)



 「配布資料6」4ページの練習問題に答えなさい。字数は、全体を合わせて800字程度以上を目安とします。
 必要に応じて、参考文献、参考ウェブサイトなどを活用してください。参考文献等の書誌の記載は、字数には入りません。

 「Harris & Ullman の3類型」と「工業立地の3類型」の表は、それぞれ独立したものです。それぞれについて、3類型×2種類(国内と海外)=6つの枠に、複数(2つ以上)の都市名を入れてください。つまり、一つの表に12都市以上の名前が入るようになります。「Harris & Ullman の3類型」と「工業立地の3類型」の表は別々のものと考えますので、同じ都市の名前が二つの表の両方に現われても問題ありません。
 万一、解答が出せないまま締切が迫った場合には、その時点までにこの課題について考えた内容を説明するということで、締切に間に合うよう提出して下さい。

 宿題は、11月8日(木)24時(=9日0時)までに、山田の公開アドレス(yamada@tku.ac.jp)宛にメールで送信してください。標題のキーワードは従来通り「成城」です。

 
詳細は、ネット上で公開している 電子メールを利用した宿題等のレポートについてhttp://camp.ff.tku.ac.jp/YAMADA-KEN/Y-KEN/classes/mail-report.html)に従って下さい。

 本件に関する質問や連絡などは、山田の公開アドレス(yamada@tku.ac.jp)宛にメールで送信するか、掲示板「山田晴通の授業、その他」(http://jbbs.livedoor.jp/school/15375/)を利用してください。

空間システム論入門 成城大学各学部(火曜日:2時限:通年):2009年9月30日
 後期の授業が始まりました。
 後期最初の授業の際に、お知らせできなかったのですが、10月6日の授業は、本務校の業務のため休講となります。連絡が遅くなりましたことをお詫びします。
空間システム論入門 成城大学各学部(火曜日:2時限:通年):2009年10月16日

 今週(10月13日)の授業では、宿題を出しました。この件についての指示内容は以下の通りです。
 今回は不手際があり、掲出が遅れましたので、通常よりも締切を先に繰り延べることにします。
 掲出当初、「配布資料5」とあるべきところが「配布資料4」となっていました。不手際をお詫びいたします。

空間システム論入門(火2・山田晴通):宿題(2009.10.13.出題)



 「配布資料5」4ページの練習問題に答えなさい。字数は、全体を合わせて800字程度以上を目安とします。
 必要に応じて、参考文献、参考ウェブサイトなどを活用してください。参考文献等の書誌の記載は、字数には入りません。

 解答はいずれも、考え方の筋道を説明しながら、答えること。解答が正解かどうかよりも、考え方の筋道が適切かどうかを重視して採点します。
 万一、解答が出せないまま締切が迫った場合には、その時点までにこの課題について考えた内容を説明するということで、締切に間に合うよう提出して下さい。

 宿題は、10月22日(木)24時(=23日0時)までに、山田の公開アドレス(yamada@tku.ac.jp)宛にメールで送信してください。標題のキーワードは従来通り「成城」です。

 
詳細は、ネット上で公開している 電子メールを利用した宿題等のレポートについてhttp://camp.ff.tku.ac.jp/YAMADA-KEN/Y-KEN/classes/mail-report.html)に従って下さい。

 本件に関する質問や連絡などは、山田の公開アドレス(yamada@tku.ac.jp)宛にメールで送信するか、掲示板「山田晴通の授業、その他」(http://jbbs.livedoor.jp/school/15375/)を利用してください。

空間システム論入門 成城大学各学部(火曜日:2時限:通年):2009年9月30日
 後期の授業が始まりました。
 後期最初の授業の際に、お知らせできなかったのですが、10月6日の授業は、本務校の業務のため休講となります。連絡が遅くなりましたことをお詫びします。
空間システム論入門 成城大学各学部(火曜日:2時限:通年):2009年7月23日
 前期試験の採点が完了しました。
 試験の結果に平常点(出席点と宿題)を加味した中間評価の成績分布は以下の通りです。受講者諸君の後期の一層の頑張りを期待します。
[2009年度前期・中間評価の採点結果:AA=1人、A=4人、BB=3人、B=3人、B−=4人、C=2人、D=1人、/ =10人]

 今回の中間評価は、出席点15点満点(15点から欠席回数を引く)、宿題への評価による平常点5点満点、定期試験120点満点として計算した数値を基準に出しました。単純に合計すると満点は140点となりますが、得点合計が100点以上になった受講生が3名いました(最高点は119点)。
 一方では、前期試験を受験した18名のうち、平常点などを含む得点合計が59点以下にとどまった者が7名いました。中間評価が芳しくなかった諸君は、後期には一層しっかりと取り組むよう心がけて下さい。

空間システム論入門 成城大学各学部(火曜日:2時限:通年):2009年5月27日

 昨日(5月26日)の授業では、宿題を出しました。この件についての指示内容は以下の通りです。

空間システム論入門(火2・山田晴通):宿題(2009.05.26.出題)



 「配布資料1」4ページの練習問題を解くと、都市に近い方から順に、作物C、作物A、作物Dが生産されることになります。
 これを踏まえて次の2つの問いに答えなさい。

<問1>作物Cと作物A、また、作物Aと作物Dの境界はどこになるか、都市からの距離で、それぞれ答えなさい。

<問2>他の条件がすべて同じであるとして、作物Bの価格がどれくらい上昇すれば、作物Bが生産されるようになるか、答えなさい。

 解答は既に授業の中で説明していますが、考え方の筋道を説明しながら、読んでわかりやすい解答を書くこと。
 解答はA4判の用紙に書き、次回(6月2日)の授業時に提出してください。やむを得ない事情で、次回の授業を欠席する場合は、事前に1号館2階の非常勤講師室の受付に宿題を提出してください。

 本件に関する質問や連絡などは、山田の公開アドレス(yamada@tku.ac.jp)宛にメールで送信するか、掲示板「山田晴通の授業、その他」(http://jbbs.livedoor.jp/school/15375/)を利用してください。


音楽史A

青山学院大学各学部共通<青山スタンダード科目>:青山キャンパス(火曜日:4時限:前期)
 この講義のシラバス::掲示板
音楽史A 青山学院大学各学部共通(火曜日:4時限:前期):2009年8月24日
 採点を完了しました。
 成績分布は以下の通りです。
[2009年度の採点結果:AA=7人、A=74人、B=50人、C=7人、XX=9人、X=80人]

選択課題AAXX
231345
211644
302158
NA8080
745080227
 採点の比重が最も大きいのは、選択レポートでしたが、その選択課題別に最終成績を示すと右の表のようになりました。
 評価が「C」や「XX」となった諸君のほとんどは、課題として示された条件を無視して、大幅な減点をされたものでした。
 具体的には、字数が極端に少ない(「概ね3000字相当以上」という指定に対して半分以下の字数しかない、など)、課題条件を合理的な理由なく無視している(課題Bで、取り上げる文献が条件に合っていない、など)、といったことでは、評価は大幅に減点されます。結果的に合格になった者も低い評価となっています。(本年度とある程度内容が重なる)過年度に出題した課題についてのレポートと思われるものもありましたが、あくまでも本年度の課題へのレポートとして評価しました。
 また、同文のレポートが複数の受講者から提出されたケースも一組ありました。これは不正行為に当たりますので、両者とも「XX」評価としました。万一、適切にレポートを提出したにも関わらず、評価が不合格になっている場合は、正規の手続きで成績照会を行ってください。

音楽史A 青山学院大学各学部共通(火曜日:4時限:前期):2009年7月1日
 期末のレポートに関する指示内容を、pdf ファイルで公開しています。プリントとしての配布は行いませんので、必要に応じてデータを保存するなり、プリントアウトをとるなりしてください。
 レポートに関する質問は、「青山学院 音楽史A」という表題のメールにして、できるだけ早めに yamada@tku.ac.jp まで送って下さい。
 あるいは、ネット上で公開している掲示板「山田晴通の授業、その他」http://jbbs.livedoor.jp/school/15375/ を利用して質問していただいても結構です。

音楽史A 青山学院大学各学部共通(火曜日:4時限:前期):2009年4月15日
 レスポンス・シートで受け付けた質問への回答や、授業でかけた曲のリストをまとめて掲出するページ、2009年度 青山学院大学「音楽史A」・「音楽史B」を用意し、情報の公開を始めました。



音楽史B

青山学院大学各学部共通<青山スタンダード科目>:青山キャンパス(火曜日:4時限:後期)
 この講義のシラバス::掲示板
音楽史B 青山学院大学各学部共通(火曜日:4時限:前期):2010年3月19日
 成績調査(1件)を本日処理しました。正規の成績調査票は非公開ですが、成績調査への回答の別紙を、個人名を伏せて公開します。

音楽史B 青山学院大学各学部共通(火曜日:4時限:前期):2010年2月9日
 採点を完了しました。
 成績分布は以下の通りです。
[2009年度の採点結果:AA=6人、A=30人、B=46人、C=22人、XX=40人、X=82人]

選択課題AAXX
17311537105
101331
NA8284
3046224082226
 採点の比重が最も大きいのは、今回も選択レポートでしたが、その選択課題別に最終成績を示すと右の表のようになりました。
 評価が「C」や「XX」となった諸君のほとんどは、選択レポートで課題Aを選び、そこで課されている文献表についての条件を無視したり、引用範囲や引用元を表示しないでネット上の文章を不適切な形で引用したり、剽窃したりしたために、大幅な減点をされたものでした。レポートの最後に「参考ページ」などとしてまとめて表示されているページでも、個々の引用について引用範囲や引用元を明示していなければ、それは適切な引用には当たりません。また、既存の文章の文体だけを書き換えるような行為は、剽窃です。
 また、指示されているレポートの形式を無視しているものもありました。逸脱の程度に応じて、若干の減点をしました。


音楽史B 青山学院大学各学部共通(火曜日:4時限:後期):2009年12月8日
 期末のレポートに関する指示内容を、pdf ファイルで公開しています。本日の授業の際に、プリントを配布しますが、その後は改めての配布は行いませんので、必要に応じてデータを保存するなり、プリントアウトをとるなりしてください。
 レポートに関する質問は、「青山学院 音楽史B」という表題のメールにして、できるだけ早めに yamada@tku.ac.jp まで送って下さい。
 あるいは、ネット上で公開している掲示板「山田晴通の授業、その他」http://jbbs.livedoor.jp/school/15375/ を利用して質問していただいても結構です。

音楽史B 青山学院大学各学部共通(火曜日:4時限:後期):2009年10月1日
 次回、10月6日の授業は、本務校の業務のために休講となります。事前に予告できなかったことをお詫びいたします。
音楽史B 青山学院大学各学部共通(火曜日:4時限:後期):2009年9月29日
 本日の講義の際には、使用教室について連絡の行き違いがあり、授業の開始が遅れました。不手際を深くお詫びいたします。
 次回、10月6日の授業からは、教室は910教室となります。ただし、10月20日の授業については、930教室を使用します。ご承知置き下さい。

 なお、前期に引き続き、レスポンス・シートで受け付けた質問への回答や、授業でかけた曲のリストをまとめて掲出するページ、2009年度 青山学院大学「音楽史A」・「音楽史B」を用意し、情報の公開します。



民族と文化

松本大学総合経営学部(月曜日:1時限:後期)
 この講義のシラバス::掲示板
民族と文化 松本大学総合経営学部(月曜日:1時限:後期):2010年2月3日  採点を完了しました。
 この科目は平常点評価科目ですが、出席点15点、宿題の累積45点、定期試験40点として採点し、さらに最終的に調整点(ゲタ)を加算しました。試験欠席者は履修放棄として「Q」としました。

 成績分布は以下の通りです。
[2009年度の採点結果:A=3人、B=2人、C=1人、D=2人、Q=19人]

民族と文化 松本大学総合経営学部(月曜日:1時限:後期):2010年1月14日
 補講(1月9日)の授業では、宿題を予告しました。この宿題は、12日に掲示板に掲示されました。この件についての指示内容は以下の通りです。

民族と文化(月1・山田晴通):宿題(2010.01.12.出題)



  この授業で読んだテキスト『地理学におけるエスニシティ研究によせて、あるいは、板前は包丁を研ぐ』の内容を踏まえ、また、12月21日の授業と1月9日の補講で取り上げた内容を参考に、「朝鮮人」という言葉が、文脈によってどのように異なる意味をもつのか、狭い限られた意味や、広い意味にどのようなものがあるのかを説明しなさい。
 字数は800字程度以上とします。
 文献やネット上の記述を引用する場合は、適切な方法にしたがって行うこと。

 今回の宿題は、メールの本文に書いて(貼り込んで)送ってください。ワード文書などのファイルを添付書類とすることは、今回は認めません。添付ファイルがあっても、無視します。


 なお、今回の宿題を含め、この科目の宿題については、次のページにある指示などをよく読んで、そこで求められている内容を汲んで、取り組むよう心がけてください。
http://camp.ff.tku.ac.jp/YAMADA-KEN/Y-KEN/classes/mail-report.html

 宿題は、1月20日(水)24時(=21日0時)までに、山田の公開アドレス(yamada@tku.ac.jp)宛にメールで送信してください。

(メールの標題=件名の記載の仕方についての指示、発信メールアドレスや、受信確認に関する指示などは、前回までと同様です。十分に理解し、今後の宿題メールでも必ず守るようにしてください。)

 本件に関する質問や連絡などは、山田の公開アドレス(yamada@tku.ac.jp)宛にメールで送信するか、掲示板「山田晴通の授業、その他」(http://jbbs.livedoor.jp/school/15375/)を利用してください。

民族と文化 松本大学総合経営学部(月曜日:1時限:後期):2009年11月10日
 昨日(11月9日)の授業では、宿題を出しました。この件についての指示内容は以下の通りです。

民族と文化(月1・山田晴通):宿題(2009.11.09.出題)



  この授業の内容を踏まえ、また、国語辞典や百科事典などを参考に、「民族」という言葉の意味を、どのように説明すればよいか、自分の考えをまとめなさい。ここまでは字数の制限はありません。
 その上で、200字程度で「民族」の意味を説明する文章を作成してください。

 文献やネット上の記述を引用する場合は、適切な方法にしたがって行うこと。

 今回の宿題は、メールの本文に書いて(貼り込んで)送ってください。ワード文書などのファイルを添付書類とすることは、今回は認めません。添付ファイルがあっても、無視します。


 なお、今回の宿題を含め、この科目の宿題については、次のページにある指示などをよく読んで、そこで求められている内容を汲んで、取り組むよう心がけてください。
http://camp.ff.tku.ac.jp/YAMADA-KEN/Y-KEN/classes/mail-report.html

 宿題は、11月14日(土)24時(=15日0時)までに、山田の公開アドレス(yamada@tku.ac.jp)宛にメールで送信してください。

(メールの標題=件名の記載の仕方についての指示、発信メールアドレスや、受信確認に関する指示などは、前回までと同様です。十分に理解し、今後の宿題メールでも必ず守るようにしてください。)

 本件に関する質問や連絡などは、山田の公開アドレス(yamada@tku.ac.jp)宛にメールで送信するか、掲示板「山田晴通の授業、その他」(http://jbbs.livedoor.jp/school/15375/)を利用してください。

民族と文化 松本大学総合経営学部(月曜日:1時限:後期):2009年10月20日
 昨日(10月19日)の授業では、宿題を出しました。この件についての指示内容は以下の通りです。

民族と文化(月1・山田晴通):宿題(2009.10.19.出題)



 この授業は、来週から2週続けて休講となり、次の授業は11月9日となります。時間がゆっくりとれますので、今回の宿題は、やや大きめの比重になる課題です。

 ここまでの授業の内容を踏まえ、「私にとっての自文化と異文化」をテーマに、3000字から4000字程度のレポートを作成してください。

 文献やネット上の記述を引用する場合は、適切な方法にしたがって行うこと。


 なお、今回の宿題を含め、この科目の宿題については、次のページにある指示などをよく読んで、そこで求められている内容を汲んで、取り組むよう心がけてください。
http://camp.ff.tku.ac.jp/YAMADA-KEN/Y-KEN/classes/mail-report.html

 宿題は、11月7日(土)24時(=8日0時)までに、山田の公開アドレス(yamada@tku.ac.jp)宛にメールで送信してください。

(メールの標題=件名の記載の仕方についての指示、発信メールアドレスや、受信確認に関する指示などは、前回までと同様です。十分に理解し、今後の宿題メールでも必ず守るようにしてください。)

 本件に関する質問や連絡などは、山田の公開アドレス(yamada@tku.ac.jp)宛にメールで送信するか、掲示板「山田晴通の授業、その他」(http://jbbs.livedoor.jp/school/15375/)を利用してください。

民族と文化 松本大学総合経営学部(月曜日:1時限:後期):2009年10月6日
 昨日(10月5日)の授業では、宿題を出しました。この件についての指示内容は以下の通りです。

民族と文化(月1・山田晴通):宿題(2009.10.05.出題)



 今回の宿題は、予習課題です。次回の授業では「文化記号論」について紹介します。

 記号論の分野で、用いられる用語「シニフィアン」と「シニフィエ」について、国語辞典などで調べ、さらにインターネット上の記述などを探し、それらを踏まえて、「シニフィアン」と「シニフィエ」とは何か、両者の関係をどう理解すべきか、まとめて説明しなさい。
 引用した辞書等の書誌はしっかり明記し、また引用部分には、不適切な加筆をせずに、しっかり引用符号をつけること(<書誌>の意味が分からない人は、図書館のカウンターで尋ねること)。同様に、ネット上の情報を使う場合は、参考にしたページの名称やURLを明記すること。
 字数は600字程度。引用も字数に含みますが、引用で字数の過半を使うのは望ましくありません。書誌などの記載は字数に含みません。


 なお、今回の宿題を含め、この科目の宿題については、次のページにある指示などをよく読んで、そこで求められている内容を汲んで、取り組むよう心がけてください。
http://camp.ff.tku.ac.jp/YAMADA-KEN/Y-KEN/classes/mail-report.html

 宿題は、10月17日(土)24時(=18日0時)までに、山田の公開アドレス(yamada@tku.ac.jp)宛にメールで送信してください。

(以下の指示は、次回以降の掲示では省略します。十分に理解し、今後の宿題メールでも必ず守るようにしてください。)

=======
 メールの表題(件名、subject)には
松本07K000
というように、「松本」の文字と自分の学生番号を書き込むこと。最初の「松本」は全角、続けてスペースを空けずに半角で学生番号を入れてください。必要があれば、その後に自分の名前や、その他のメモを書いても構いません。

メールの表題のよい例:
松本07K000
松本07K000 木澤鶴人

メールの表題の悪い例:
松本  07K000  .......不要なスペースが入っている
「松本」07K000  ........不要な記号や文字が入っている
松本07K000 ...........学生番号が半角になっていない

 発信アドレスは、大学のものに限らずどこからでも構いませんが、こちらから返信することが可能なアドレスにしてください。きちんと受信された場合は、24時間以内に受信確認を送るので、ふだんメールボックスを開ける習慣のあるアドレスから発信することを奨めます。万一、送信してから24時間内に受信確認が届かない場合は、再度の送信を行うとともに、プリントアウトを取って次回の授業の際に提出すること。

 本件に関する質問や連絡などは、山田の公開アドレス(yamada@tku.ac.jp)宛にメールで送信するか、掲示板「山田晴通の授業、その他」(http://jbbs.livedoor.jp/school/15375/)を利用してください。

民族と文化 松本大学総合経営学部(月曜日:1時限:後期):2009年9月30日
 初回(9月28日)の授業では、宿題を出しました。この件についての指示内容は以下の通りです。

民族と文化(月1・山田晴通):宿題(2009.09.28.出題)



 この授業では、宿題の提出をメールを使って行います。第1回の宿題として、以下の条件を守って、締切までにメールを送る事を求めます。内容は空メールでも構いませんが、簡単な挨拶文や初回の授業の感想などを送っていただければ、ありがたいと思います。
 なお、今回の宿題を含め、この科目の宿題については、次のページにある指示などをよく読んで、そこで求められている内容を汲んで、取り組むよう心がけてください。また、この宿題の配点は通常の宿題より小さくなります。
http://camp.ff.tku.ac.jp/YAMADA-KEN/Y-KEN/classes/mail-report.html

 宿題は、10月3日(土)24時(=4日0時)までに、山田の公開アドレス(yamada@tku.ac.jp)宛にメールで送信してください。

=======
 メールの表題(件名、subject)には
松本07K000
というように、「松本」の文字と自分の学生番号を書き込むこと。最初の「松本」は全角、続けてスペースを空けずに半角で学生番号を入れてください。必要があれば、その後に自分の名前や、その他のメモを書いても構いません。

メールの表題のよい例:
松本07K000
松本07K000 木澤鶴人

メールの表題の悪い例:
松本  07K000  .......不要なスペースが入っている
「松本」07K000  ........不要な記号や文字が入っている
松本07K000 ...........学生番号が半角になっていない

 発信アドレスは、大学のものに限らずどこからでも構いませんが、こちらから返信することが可能なアドレスにしてください。きちんと受信された場合は、24時間以内に受信確認を送るので、ふだんメールボックスを開ける習慣のあるアドレスから発信することを奨めます。万一、送信してから24時間内に受信確認が届かない場合は、再度の送信を行うとともに、プリントアウトを取って次回の授業の際に提出すること。

 本件に関する質問や連絡などは、山田の公開アドレス(yamada@tku.ac.jp)宛にメールで送信するか、掲示板「山田晴通の授業、その他」(http://jbbs.livedoor.jp/school/15375/)を利用してください。


地域開発論

明治大学大学院文学研究科(火曜日:6時限:後期)
 この講義のシラバス


休講の予定と記録

既に確定している休講の予定と、既に休講となった日程です。
(最終更新:2009.05.22.)

<予定と記録>

<補講>



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授業への声:授業アンケートなどから


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