山田晴通:講義に関するおしらせ


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2017年度の担当講義科目


週間時間割:2017年度・前期2017年度・後期
東京経済大学(大学院コミュニケーション学研究科)
月曜日:6時限:前期:メディア社会の事例研究[修士課程]
木曜日:6時限:通年:メディアと文化の実証研究[博士課程]
金曜日:2時限:後期:調査企画研究
金曜日:5時限:通年=前期・後期:個別研究指導[修士課程]
金曜日:6時限:通年:個別研究指導[博士課程]

東京経済大学(コミュニケーション学部)
月曜日:3時限:前期:メディアリテラシー入門
月曜日:5時限:前期:フレッシャーズ・セミナーa
水曜日:2時限:後期:特別講義「英語圏諸国の歴史と地理」
木曜日:3時限;前期:コミュニケーション学入門
木曜日:4時限:通年:演習
木曜日:5時限:通年:卒業制作・卒業論文
金曜日:2時限:前期:特別企画講義「フリーペーパー(生活情報紙)を学ぶ」
金曜日:3時限:前期:社会調査ワークショップ/社会調査法a
金曜日:3時限:後期:音楽文化論

東京経済大学(各学部=全学共通教育科目)
木曜日:1時限:前期:メディア表現a:後期:メディア表現b
立教大学(社会学部:池袋キャンパス)
火曜日:2時限:前期:都市とメディア

松本大学(総合経営学部)
月曜日:1時限:後期:民族と文化
月曜日:2時限:後期:人文地理

青山学院大学(各学部共通<青山スタンダード>:青山キャンパス)
火曜日:4時限:前期:音楽史A:後期:音楽史B

明治大学(大学院文学研究科:駿河台キャンパス)
火曜日:7時限:後期:地域開発論




メディアと文化の実証研究[博士課程]

東京経済大学大学院(木曜日:6時限:通年)
 この講義のシラバス (この授業を含め、東京経済大学の授業についてのおしらせは、原則としてTKUポータル/manabaを利用し、こちらでの告知は行ないません。)


メディア社会の事例研究[修士課程]

東京経済大学大学院(月曜日:6時限:前期)
 この講義のシラバス (この授業を含め、東京経済大学の授業についてのおしらせは、原則としてTKUポータル/manabaを利用し、こちらでの告知は行ないません。)


調査企画研究[修士課程]

東京経済大学大学院(金曜日:2時限:後期)
 この講義のシラバス (この授業を含め、東京経済大学の授業についてのおしらせは、原則としてTKUポータル/manabaを利用し、こちらでの告知は行ないません。)


個別研究指導[博士課程]

東京経済大学大学院(金曜日:6時限:通年)...本年度休講
 この講義のシラバス (この授業を含め、東京経済大学の授業についてのおしらせは、原則としてTKUポータル/manabaを利用し、こちらでの告知は行ないません。) 履修登録者がいなかったため、この科目は本年度休講となりました。

個別研究指導[修士課程]

東京経済大学大学院(金曜日:5時限:前期・後期)
 この講義のシラバス (この授業を含め、東京経済大学の授業についてのおしらせは、原則としてTKUポータル/manabaを利用し、こちらでの告知は行ないません。)


メディア社会の事例研究[修士課程]

東京経済大学大学院(月曜日:6時限:前期)
 この講義のシラバス (この授業を含め、東京経済大学の授業についてのおしらせは、原則としてTKUポータル/manabaを利用し、こちらでの告知は行ないません。)


フレッシャーズ・セミナーa

東京経済大学コミュニケーション学部(月曜日:5時限:前期)
 この講義のシラバス (この授業を含め、東京経済大学の授業についてのおしらせは、原則としてTKUポータル/manabaを利用し、こちらでの告知は行ないません。)

演習

東京経済大学コミュニケーション学部(木曜日:4時限:通年)
 この講義のシラバス (この授業を含め、東京経済大学の授業についてのおしらせは、原則としてTKUポータル/manabaを利用し、こちらでの告知は行ないません。)

卒業制作・卒業論文

東京経済大学コミュニケーション学部(木曜日:5時限:通年)
 この講義のシラバス (この授業を含め、東京経済大学の授業についてのおしらせは、原則としてTKUポータル/manabaを利用し、こちらでの告知は行ないません。)

コミュニケーション学入門

東京経済大学コミュニケーション学部(木曜日:3時限:前期)
 この講義のシラバス (この授業を含め、東京経済大学の授業についてのおしらせは、原則としてTKUポータル/manabaを利用し、こちらでの告知は行ないません。)

メディアリテラシー入門

東京経済大学コミュニケーション学部(月曜日:3時限:前期)
 この講義のシラバス (この授業を含め、東京経済大学の授業についてのおしらせは、原則としてTKUポータル/manabaを利用し、こちらでの告知は行ないません。)

音楽文化論

東京経済大学コミュニケーション学部(金曜日:3時限:後期)
 この講義のシラバス (この授業を含め、東京経済大学の授業についてのおしらせは、原則としてTKUポータル/manabaを利用し、こちらでの告知は行ないません。)

社会調査ワークショップ/社会調査法a

東京経済大学コミュニケーション学部(金曜日:3時限:前期)
 この講義のシラバス (この授業を含め、東京経済大学の授業についてのおしらせは、原則としてTKUポータル/manabaを利用し、こちらでの告知は行ないません。)

特別企画講義「フリーペーパー(生活情報紙)を学ぶ」

東京経済大学コミュニケーション学部(金曜日:2時限:前期)
 この講義のシラバス (この授業を含め、東京経済大学の授業についてのおしらせは、原則としてTKUポータル/manabaを利用し、こちらでの告知は行ないません。)

特別講義「英語圏諸国の歴史と地理」

東京経済大学コミュニケーション学部(水曜日:2時限:期)
 この講義のシラバス (この授業を含め、東京経済大学の授業についてのおしらせは、原則としてTKUポータル/manabaを利用し、こちらでの告知は行ないません。)

メディア表現a

東京経済大学各学部=全学共通教育科目(木曜日:1時限:前期)
 この講義のシラバス (この授業を含め、東京経済大学の授業についてのおしらせは、原則としてTKUポータル/manabaを利用し、こちらでの告知は行ないません。)

メディア表現b

東京経済大学各学部=全学共通教育科目(木曜日:1時限:後期)
 この講義のシラバス (この授業を含め、東京経済大学の授業についてのおしらせは、原則としてTKUポータル/manabaを利用し、こちらでの告知は行ないません。)

都市とメディア

立教大学社会学部(火曜日:2時限:前期)
 この講義のシラバス 都市とメディア 立教大学社会学部(月曜日:1時限:前期):2017年8月2日

 採点を完了しました。
[2017年度の採点結果:S=3人、A=22人、B=26人、C=12人、D=14人、履修中止=6]

都市とメディア 立教大学社会学部(月曜日:1時限:前期):2017年7月20日

 今週の授業(7月18日)で「儀礼的無関心」に言及した際に、ジンメルに言及しながら、ゴフマンの名を挙げなかったことは不適切ではないかという指摘が複数のコメント・ペーパーにありました。この件については、指摘の通りですので、誤解を招く表現であったことを認め、お詫びします。既に授業の機会はありませんので、こちらに記しておきます。


都市とメディア 立教大学社会学部(月曜日:1時限:前期):2017年7月20日

 今週の授業(7月18日)では、宿題を出しました。この件についての指示内容は以下の通りです。

 本件については、19日付で一旦「宿題4」として掲示を出しましたが、「宿題5」が正しい番号です。19日付の告知を削除し、改めて告知し直します。番号の訂正以外は変更点はありません。

宿題5(2016.07.19.)

  • 課題:テキストとして読んだ「フィクションとしての都市」が、今から20年ほど前に書かれた文章であることを踏まえ、現在の観点からみて、違和感を思えるところ、逆に依然として有効と思われるところなどを意識しながら、その議論の妥当性を検討し、この議論の延長線上に、その後生じてきたと考えられる問題は何かを考え、議論を展開しなさい。その際、テキストからの有効な引用を2カ所以上盛り込むこと。字数は1200字程度以上とします。
 レポートを作成する際には、記述の典拠となる文献の書誌や、ネット上の情報のURL・サイト名称などは、詳しく明記すること(これは字数には入りません)。書誌等の記載がきちんとできているか否かも採点の際には重視します。

 今回の宿題へのレポートは、Word文書にして、メールの添付書類として送ってください。なお、今回の宿題では、画像をレポートに組み込みかどうかは自由とします。画像を組み込む場合、ネット上にあるものを使うなら、出所のURLをレポートの中に明記してください(これは字数には入りません)。

 なお、宿題の後に、この授業全体を通しての受講の感想を、200字程度以上で書いてください。この部分は、「1200字程度以上」としている字数には入りません。特に、授業を契機として考えた内容や、授業について疑問を感じた点などについては、できるだけ具体的に意見を述べてください。この感想は、採点対象ではありませんが、まったく書いていなかったり、字数が足りない場合などは応分に減点とします。

 宿題は、7月30日(日)24時(=31日0時)までに、山田の公開アドレス(yamada@tku.ac.jp)宛にメールで送信してください。


今回に限ったことではありませんが、レポート作成に際しては、下記のページの記述を参照してください。
レポートにおける Wikipedia の利用について
http://camp.ff.tku.ac.jp/YAMADA-KEN/Y-KEN/classes/mail-report.html



宿題レポートの提出の仕方や、質問など連絡の方法についての詳細は、下記のページの記述を参照してください。この科目のキーワードは「立教」です。
電子メールを利用した宿題等のレポートについて
http://camp.ff.tku.ac.jp/YAMADA-KEN/Y-KEN/classes/mail-report.html



ただし、情報機器の操作方法がわからない、上記の指示内容に出てくる用語の意味がわからない、といったコンピュータ・リテラシーに関わる質問は、まず、立教大学メディアセンターの「PC操作上の質問対応」を利用してください。

万一、送信したのに受信確認が24時間以内に戻ってこない場合は、
  • まず、24時間以上が経過した時点でメールによる再送信をしてください。その際、メールの標題(件名)の末尾に「再送信」と追記してください。
  • その再送信に対しても、受信確認が24時間以内に戻ってこない場合は、プリントアウトをとったものを下記宛てに郵送してください
    〒185-8502 国分寺市南町1-7-34 東京経済大学 山田晴通 宛
  • レポートのデジタル・データ(Word文書のファイル)は、必ず保存しておいてください。データは、成績の照会などをおこなう際にも必要になりますので、消さないように心がけてください。

都市とメディア 立教大学社会学部(月曜日:1時限:前期):2017年7月19日

<この告知は削除されました。>
都市とメディア 立教大学社会学部(火曜日:2時限:前期):2017年6月21日

 今週の授業(6月20日)で指示したように、次回からはネット上で公開している下記のテキストを講読します。
 最悪の場合、携帯電話をインターネット端末として用いるということでも構いませんが、できるだけ、事前にプリントアウトを用意するか、ノートパソコン、タブレット等を授業に持参するよう、心がけてください。
フィクションとしての都市
磯部卓三,片桐雅隆,編(1996)『フィクションとしての社会-社会学の再構成-』世界思想社(京都),pp68~87.
http://camp.ff.tku.ac.jp/YAMADA-KEN/Y-KEN/fulltext/96fu.html

都市とメディア 立教大学社会学部(火曜日:2時限:前期):2017年6月21日

 今週の授業(6月20日)では、宿題を出しました。この件についての指示内容は以下の通りです。

宿題4(2017.06.20.)


 今回は復習の宿題です。今回については、以下の指示を踏まえた上で、具体的な根拠を提示しながら、論理的に話を展開させることが評価のポイントとなります。
  • 授業で概説したように、日本における情報メディアは、東京への強い一極集中傾向を見せていると言われます。それが妥当かどうか、何らかの具体的な統計数値、あるいは調査結果などを踏まえて、自分自身の独創も加えて自由に論じた文章をまとめなさい。言及する統計数値は2件以上としますが、必ず引用の典拠を明記すること。
字数は、1200字以上とします。上限の目安は1600字としますが、字数の超過自体は減点の理由とはしません。レポートを作成する際には、記述の典拠となる文献の書誌や、ネット上の情報のURL・サイト名称などは、詳しく明記すること(これは字数には入りません)。書誌等の記載がきちんとできているか否かも採点の際には重視します。

 今回の宿題へのレポートは、Word文書にして、メールの添付書類として送ってください。なお、今回の宿題では、画像をレポートに組み込みかどうかは自由とします。画像を組み込む場合、ネット上にあるものを使うなら、出所のURLをレポートの中に明記してください(これは字数には入りません)。

 宿題は、7月3日(月)24時(=4日0時)までに、山田の公開アドレス(yamada@tku.ac.jp)宛にメールで送信してください。


宿題レポートの提出の仕方や、質問など連絡の方法についての詳細は、下記のページの記述を参照してください。この科目のキーワードは「立教」です。
電子メールを利用した宿題等のレポートについて
http://camp.ff.tku.ac.jp/YAMADA-KEN/Y-KEN/classes/mail-report.html



ただし、情報機器の操作方法がわからない、上記の指示内容に出てくる用語の意味がわからない、といったコンピュータ・リテラシーに関わる質問は、まず、立教大学メディアセンターの「PC操作上の質問対応」を利用してください。

万一、送信したのに受信確認が24時間以内に戻ってこない場合は、
  • まず、24時間以上が経過した時点でメールによる再送信をしてください。その際、メールの標題(件名)の末尾に「再送信」と追記してください。
  • その再送信に対しても、受信確認が24時間以内に戻ってこない場合は、プリントアウトをとったものを次の授業の際に提出してください。
  • レポートのデジタル・データ(Word文書のファイル)は、必ず保存しておいてください。データは、成績の照会などをおこなう際にも必要になりますので、消さないように心がけてください。

都市とメディア 立教大学社会学部(火曜日:2時限:前期):2017年6月8日

 今週の授業(6月6日)では、宿題を予告しました。この件についての指示内容は以下の通りです。

宿題3(2017.06.08.)


 今回は復習の宿題です。今回については、授業を踏まえた上で、興味を引くような面白い話をまとめることが評価のポイントとなります。
  • 欧米の新聞の紙名に見える、地名以外の言葉を3つ程度以上とりあげ、その本来の意味=普通名詞としての意味を説明するとともに、そこから読み取れる新聞の社会的な役割について、授業を踏まえ、さらに自分自身の独創も加えて自由に論じた文章をまとめなさい。
字数は、1200字以上とします。上限の目安は1600字としますが、字数の超過自体は減点の理由とはしません。レポートを作成する際には、記述の典拠となる文献の書誌や、ネット上の情報のURL・サイト名称などは、詳しく明記すること(これは字数には入りません)。書誌等の記載がきちんとできているか否かも採点の際には重視します。

 今回の宿題へのレポートは、Word文書にして、メールの添付書類として送ってください。なお、今回の宿題では、画像をレポートに組み込みかどうかは自由とします。画像を組み込む場合、ネット上にあるものを使うなら、出所のURLをレポートの中に明記してください(これは字数には入りません)。

 宿題は、6月26日(月)24時(=27日0時)までに、山田の公開アドレス(yamada@tku.ac.jp)宛にメールで送信してください。


宿題レポートの提出の仕方や、質問など連絡の方法についての詳細は、下記のページの記述を参照してください。この科目のキーワードは「立教」です。
電子メールを利用した宿題等のレポートについて
http://camp.ff.tku.ac.jp/YAMADA-KEN/Y-KEN/classes/mail-report.html



ただし、情報機器の操作方法がわからない、上記の指示内容に出てくる用語の意味がわからない、といったコンピュータ・リテラシーに関わる質問は、まず、立教大学メディアセンターの「PC操作上の質問対応」を利用してください。

万一、送信したのに受信確認が24時間以内に戻ってこない場合は、
  • まず、24時間以上が経過した時点でメールによる再送信をしてください。その際、メールの標題(件名)の末尾に「再送信」と追記してください。
  • その再送信に対しても、受信確認が24時間以内に戻ってこない場合は、プリントアウトをとったものを次の授業の際に提出してください。
  • レポートのデジタル・データ(Word文書のファイル)は、必ず保存しておいてください。データは、成績の照会などをおこなう際にも必要になりますので、消さないように心がけてください。

都市とメディア 立教大学社会学部(月曜日:1時限:前期):2017年5月23日

 今週の授業(5月23日)では、宿題を出しました。この件についての指示内容は以下の通りです。

宿題2(2017.05.23.)

  • 課題:一般的な国語辞典、百科事典、分野別の専門用語辞典など、複数の文献(紙の書籍)にあたって「都市」の定義を3つ以上選びます。まず、その内容を適切に出典を明記して抜き書きします。ここまでは、字数に制限はありません。
     その上で、授業で説明した「都市」についての説明を踏まえ、それらの定義にどのような特徴や限界があるのかを論じ、最後に自分なりの「都市」の定義を、自分の言葉でまとめなさい。この部分の字数は1200字程度以上とします。
 レポートを作成する際には、記述の典拠となる文献の書誌や、ネット上の情報のURL・サイト名称などは、詳しく明記すること(これは字数には入りません)。書誌等の記載がきちんとできているか否かも採点の際には重視します。

 今回の宿題へのレポートは、Word文書にして、メールの添付書類として送ってください。なお、今回の宿題では、画像をレポートに組み込むかどうかは自由とします。画像を組み込む場合、ネット上にあるものを使うなら、出所のURLをレポートの中に明記してください(これは字数には入りません)。

 宿題は、6月8日(木)24時(=9日0時)までに、山田の公開アドレス(yamada@tku.ac.jp)宛にメールで送信してください。


今回に限ったことではありませんが、レポート作成に際しては、下記のページの記述を参照してください。
レポートにおける Wikipedia の利用について
http://camp.ff.tku.ac.jp/YAMADA-KEN/Y-KEN/classes/mail-report.html



宿題レポートの提出の仕方や、質問など連絡の方法についての詳細は、下記のページの記述を参照してください。この科目のキーワードは「立教」です。
電子メールを利用した宿題等のレポートについて
http://camp.ff.tku.ac.jp/YAMADA-KEN/Y-KEN/classes/mail-report.html



ただし、情報機器の操作方法がわからない、上記の指示内容に出てくる用語の意味がわからない、といったコンピュータ・リテラシーに関わる質問は、まず、立教大学メディアセンターの「ICTを活用した学習支援」を利用してください。

万一、送信したのに受信確認が24時間以内に戻ってこない場合は、
  • まず、24時間以上が経過した時点でメールによる再送信をしてください。その際、メールの標題(件名)の末尾に「再送信」と追記してください。
  • その再送信に対しても、受信確認が24時間以内に戻ってこない場合は、プリントアウトをとったものを次の授業に持参してください
  • レポートのデジタル・データ(Word文書のファイル)は、必ず保存しておいてください。データは、成績の照会などをおこなう際にも必要になりますので、消さないように心がけてください。

都市とメディア 立教大学社会学部(月曜日:1時限:前期):2017年4月28日

 今週の授業(4月25日)では、宿題を出しました。この件についての指示内容は以下の通りです。

宿題1(2017.04.25.)

  • 課題:授業で説明した「コミュニケーションの基礎的モデル(弾丸理論モデル)と「テキスト論的モデル」を踏まえ、自分が具体的に経験したコミュニケーションの例を挙げ、それを「基礎的モデル」と「テキスト論的モデル」に当てはめた時、同じ例が、それぞれのモデルでどのように説明されるかを述べなさい。ただし、授業中に説明した「授業」の例は、論じる対象としないこと。字数は1200字程度以上とします。
 レポートを作成する際には、記述の典拠となる文献の書誌や、ネット上の情報のURL・サイト名称などは、詳しく明記すること(これは字数には入りません)。書誌等の記載がきちんとできているか否かも採点の際には重視します。

 今回の宿題へのレポートは、Word文書にして、メールの添付書類として送ってください。なお、今回の宿題では、画像をレポートに組み込むかどうかは自由とします。画像を組み込む場合、ネット上にあるものを使うなら、出所のURLをレポートの中に明記してください(これは字数には入りません)。

 宿題は、5月11日(木)24時(=12日0時)までに、山田の公開アドレス(yamada@tku.ac.jp)宛にメールで送信してください。


今回に限ったことではありませんが、レポート作成に際しては、下記のページの記述を参照してください。
レポートにおける Wikipedia の利用について
http://camp.ff.tku.ac.jp/YAMADA-KEN/Y-KEN/classes/mail-report.html



宿題レポートの提出の仕方や、質問など連絡の方法についての詳細は、下記のページの記述を参照してください。この科目のキーワードは「立教」です。
電子メールを利用した宿題等のレポートについて
http://camp.ff.tku.ac.jp/YAMADA-KEN/Y-KEN/classes/mail-report.html



ただし、情報機器の操作方法がわからない、上記の指示内容に出てくる用語の意味がわからない、といったコンピュータ・リテラシーに関わる質問は、まず、立教大学メディアセンターの「ICTを活用した学習支援」を利用してください。

万一、送信したのに受信確認が24時間以内に戻ってこない場合は、
  • まず、24時間以上が経過した時点でメールによる再送信をしてください。その際、メールの標題(件名)の末尾に「再送信」と追記してください。
  • その再送信に対しても、受信確認が24時間以内に戻ってこない場合は、プリントアウトをとったものを次の授業に持参してください
  • レポートのデジタル・データ(Word文書のファイル)は、必ず保存しておいてください。データは、成績の照会などをおこなう際にも必要になりますので、消さないように心がけてください。

都市とメディア 立教大学社会学部(火曜日:2時限:前期):2017年4月6日
 この授業に関連して、授業担当者にメールを出す必要がある場合には、こちらの指示にしたがってください。この科目のキーワードは「立教」です。


音楽史A

青山学院大学各学部共通<青山スタンダード科目>:青山キャンパス(火曜日:4時限:前期)
 この講義のシラバス
選択課題AAXX
142544
18
1223
NA2828
24461028113
音楽史A 青山学院大学各学部共通<青山スタンダード科目>:青山キャンパス(火曜日:4時限:前期):2017年8月16日

 採点を完了しました。
 この科目は、期末レポートへの評価によって評価する科目ですが、レポートを提出した者にはAAからXXのいずれかの成績が、レポートを提出しなかった者にはXの成績がつきます。
[2017年度の採点結果:AA=3人、A=24人、B=46人、C=10人、XX=2人、X=28人]
音楽史A 青山学院大学各学部共通<青山スタンダード科目>:青山キャンパス(火曜日:4時限:前期):2017年6月28日
 今週(6月27日)の授業で説明した期末のレポートに関する指示内容を、pdf ファイルで公開しています。必要に応じてデータを保存するなり、プリントアウトをとるなりしてください。
 レポートに関する質問は、「青山学院 音楽史A」という表題のメールにして、できるだけ早めに yamada@tku.ac.jp まで送って下さい。

 なお、2003年度の音楽史Bのレポートについて述べた見解 http://camp.ff.tku.ac.jp/YAMADA-KEN/Y-KEN/ex-files/notice03.html#03AA も一読しておいてください。

音楽史A 青山学院大学各学部共通<青山スタンダード科目>:青山キャンパス(火曜日:4時限:前期):2017年4月6日
 この授業に関連して、授業担当者にメールを出す必要がある場合には、こちらの指示にしたがってください。この科目のキーワードは「青山」です。


音楽史B

青山学院大学各学部共通<青山スタンダード科目>:青山キャンパス(火曜日:4時限:後期)
 この講義のシラバス
音楽史B 青山学院大学各学部共通<青山スタンダード科目>:青山キャンパス(火曜日:4時限:後期):2017年9月25日
 先週(9月19日)の授業の際に提示した自習課題の掲出が、手違いから遅れてしまいました。不手際をお詫びします。内容は以下の通りです。

自習課題


 概ね1950年代半ばまでのロック音楽の起源について、文献やネット上の記述をできるだけ探し、どのような点では多くの見方が一致するのか、どのような異なる考え方があるのかをノートに整理しなさい。

 この作業をした過程で、何度も名前が挙がる歴史上の人物について、その経歴や業績を簡単に調べてノートに整理しなさい。

 これは自習課題です。提出の必要はありません。


音楽史B 青山学院大学各学部共通<青山スタンダード科目>:青山キャンパス(火曜日:4時限:後期):2017年4月6日
 この授業に関連して、授業担当者にメールを出す必要がある場合には、こちらの指示にしたがってください。この科目のキーワードは「青山」です。


民族と文化

松本大学総合経営学部(月曜日:1時限:後期)
 この講義のシラバス
民族と文化 松本大学総合経営学部(月曜日:1時限:後期):2017年10月17日

 第4回の授業(10月16日)では、宿題を出しました。この件についての指示内容は以下の通りです。

民族と文化(月1・山田晴通):宿題3(2017.10.16.出題)


 今回は予習の宿題です。提出した内容はプリントアウトをとるなどして、次回の授業にもってくるようにしてください。

 記号論における用語としての「記号表現(シニフィアン)」、「記号内容(シニフィエ)」、「コード」の三者の関係について説明しているネット上のページを複数(3件以上)閲覧し、自分にとって最も学ぶところがあったと考えるページについて、次のふたつの作業をしなさい。
  • 三者の関係について学んだ内容を、400字程度で説明しなさい。(当然ですが、ページからの切り貼りをしてはいけません。)
  • 閲覧して、参考になったページ3件以上のURLとページ名を明記した上で、最も参考になったページひとつを選び、なぜそのページを評価したのかを400字程度以上で説明する文章を作りなさい。

 作業にあたっては、「紙の辞書・事典類」も参照してよいが、おもに調べる対象はネット上にある記述とすること。
 図などを盛り込む場合、ネット上からもってきたものについては、出典元のURLなどを明記し、自作の場合は自作であることを明記すること。
 また、自分が提出した宿題の内容に加え、参照したネット上の記述も、コピーを取るなどして、次回の授業の際に手元に用意して参照できるようにしなさい。

 今回の宿題は、A4判のワード文書で作成し、メールへの添付ファイルとして送信してください。今回は、メール本文に書き込んだだけでは、レポートとして認めません。

 なお、今回の宿題を含め、この科目の宿題については、次のページにある指示などをよく読んで、そこで求められている内容を汲んで、取り組むよう心がけてください。



 宿題は、10月22日(日)24時(=23日0時)までに、山田の公開アドレス(yamada@tku.ac.jp)宛にメールの添付書類として送信してください。

 本件に関する質問や連絡などは、山田の公開アドレス(yamada@tku.ac.jp)宛にメールで送信してください。


民族と文化 松本大学総合経営学部(月曜日:1時限:後期):2017年10月10日

 第3回の授業(10月9日)では、宿題を出しました。この件についての指示内容は以下の通りです。

民族と文化(月1・山田晴通):宿題3(2017.10.09.出題)


 今回も、予習の宿題です。締め切りまでの時間は前回同様1週間だけです。早めに取り組んでください。

 まず、英語の単語「civilization」と「culture」について、それぞれどのような意味があるのか、複数の英和辞書類を確認して、様々な意味の広がりを調べます。その上で、それら複数の意味の中で、最も根本的な元々の意味は何であると考えられるのか、自分の考えを説明しなさい。
 例えば、「dog」であれば、辞書には「犬」「くだらないもの」「足」「ホットドッグ」などの意味が載っていますが、最も根本的な元々の意味は「犬」であると考えられます。評価のポイントは、様々な意味の中でなぜ特定の一つの意味が最も根本的と考えられるのかの説明が適切であるか、説得的に記述されているか、といったところに置かれます。

 字数は、合わせて400字程度以上とします。

 今回の宿題は、メールの本文に書いて送ってください。ワード文書などのファイルを添付書類とすることは、今回は認めません。添付ファイルがあっても、無視します。

 なお、今回の宿題を含め、この科目の宿題については、次のページにある指示などをよく読んで、そこで求められている内容を汲んで、取り組むよう心がけてください。



 この科目のキーワードは「民族」です。

 宿題は、
10月15日(日)24時(=16日0時)までに、山田の公開アドレス(yamada@tku.ac.jp)宛にメールで送信してください。

 本件に関する質問や連絡などは、山田の公開アドレス(yamada@tku.ac.jp)宛にメールで送信してください。レポート提出以外の場合でも、表題(件名)に関するキーワードや学生番号などの指示はきちんと守ってください。



民族と文化 松本大学総合経営学部(月曜日:1時限:後期):2017年10月3日

 第2回の授業(10月2日)では、宿題を出しました。この件についての指示内容は以下の通りです。
 なお、次回(10月9日)から、教室が変更されます。メソフィアに出る事務局からのお知らせに注意しておいてください。

民族と文化(月1・山田晴通):宿題2(2017.10.02.出題)


 今回は、予習の宿題です。締め切りまでの時間は前回同様1週間だけです。早めに取り組んでください。

 まず、授業で説明した「体育、運動、スポーツ」などを対義語とする<狭い意味での「文化」>に対し、その両方を含む<広い意味での「文化」>と名付けることとします。その上で、その<広い意味での「文化」>の対義語にふさわしいと思われる単語なり概念を考え、どうしてそれが対義語になるのかを説明しなさい。
 対義語となる単語は、一つだけとは限りません。評価のポイントは、なぜそれが対義語になるのかの説明が適切であるか、説得的に記述されているか、といったところに置かれます。

 字数は200字程度以上とします。

 今回の宿題は、メールの本文に書いて送ってください。ワード文書などのファイルを添付書類とすることは、今回は認めません。添付ファイルがあっても、無視します。

 なお、今回の宿題を含め、この科目の宿題については、次のページにある指示などをよく読んで、そこで求められている内容を汲んで、取り組むよう心がけてください。



 この科目のキーワードは「民族」です。

 宿題は、
10月8日(日)24時(=9日0時)までに、山田の公開アドレス(yamada@tku.ac.jp)宛にメールで送信してください。

 本件に関する質問や連絡などは、山田の公開アドレス(yamada@tku.ac.jp)宛にメールで送信してください。レポート提出以外の場合でも、表題(件名)に関するキーワードや学生番号などの指示はきちんと守ってください。



民族と文化 松本大学総合経営学部(月曜日:1時限:後期):2017年9月26日

 初回の授業(9月25日)では、宿題を出しました。この件についての指示内容は以下の通りです。
 なお、学内の掲示板や、松本大学独自の連絡システムによる宿題の告知は行なっていません。定期的にこのページを確認するようにしてください。

民族と文化(月1・山田晴通):宿題1(2017.09.25.出題)


 シラバスには、この授業の担当者である山田晴通の研究室ウェブサイトのURLと、連絡先である公開メールアドレスが記載されています。山田晴通研究室ウェブサイトを見て、メールアドレスにメールを送りなさい。メールの内容は、ウェブサイトを見た感想を述べなさい。
 今回は字数は特に指定しません。
 文献やネット上の記述を引用する場合は、適切な方法にしたがって行うこと。
 2時限の「人文地理」も受講している者は、メールの冒頭で、両方の科目を受講していることを明記すれば、2科目分をまとめた1本のメールで構いません。その場合、キーワードは「民族」としてください。

 今回の宿題は、メールの本文に書いて送ってください。ワード文書などのファイルを添付書類とすることは、今回は認めません。添付ファイルがあっても、無視します。

 なお、今回の宿題を含め、この科目の宿題については、次のページにある指示などをよく読んで、そこで求められている内容を汲んで、取り組むよう心がけてください。



 この科目のキーワードは「民族」です。

 宿題は、
10月1日(日)24時(=2日0時)までに、山田の公開アドレス(yamada@tku.ac.jp)宛にメールで送信してください。

 本件に関する質問や連絡などは、山田の公開アドレス(yamada@tku.ac.jp)宛にメールで送信してください。レポート提出以外の場合でも、表題(件名)に関するキーワードや学生番号などの指示はきちんと守ってください。



民族と文化 松本大学総合経営学部(月曜日:1時限:後期):2017年4月6日  この授業に関連して、授業担当者にメールを出す必要がある場合には、こちらの指示にしたがってください。この科目のキーワードは「民族」です。


人文地理

松本大学総合経営学部(月曜日:2時限:後期)
 この講義のシラバス
人文地理 松本大学総合経営学部(月曜日:2時限:後期):2017年10月17日

 第3回の授業(10月9日)、第4回の授業(10月16日)では、それぞれ宿題を出しました。しかし、手違いから、第3回の授業で出した宿題について、こちらのページでの告知が漏れていました。そこで、2週間分の宿題を一挙に告知しますが、締め切りはそれぞれ通常より先延ばしにします。この件についての指示内容は以下の通りです。
 なお、宿題を添付するメールは、二つの宿題を1本のメールにまとめて添付しても構いません。


人文地理(月2・山田晴通):宿題3(2017.10.09.出題)


 「環境決定論」と「環境可能論」の関係について説明している記述のあるネット上のページを複数(3件以上)閲覧し、自分にとって最も学ぶところがあったと考えるページについて、なぜそのページを評価したのかを説明する文章を作りなさい。なお、ウィキペディア日本語版のように、「環境決定論」と「環境可能論」が同じサイト内の別々のページで説明されているものは1件と数えます。

 字数は1000字程度以上とします。

 調べるのに使った、参考文献等の書誌、ウェブページの名称・URLは、詳しく明記しなさい。この部分は字数には入りません。

 今回の宿題は、A4判のワード文書で作成し、メールへの添付ファイルとして送信してください。今回は、メール本文に書き込んだだけでは、レポートとして認めません。

 なお、今回の宿題を含め、この科目の宿題については、次のページにある指示などをよく読んで、そこで求められている内容を汲んで、取り組むよう心がけてください。



 この科目のキーワードは「人文」です。

 宿題は、
10月29日(日)24時(=30日0時)までに、山田の公開アドレス(yamada@tku.ac.jp)宛にメールで送信してください。

 本件に関する質問や連絡などは、山田の公開アドレス(yamada@tku.ac.jp)宛にメールで送信してください。


人文地理学(月2・山田晴通):宿題4(2017.10.16.出題)


 「チューネン圏」が、そのままでは現代の農業にはあまり当てはまらない理由について、記述のあるネット上のページを複数(3件以上)閲覧し、自分にとって最も学ぶところがあったと考えるページについて、なぜそのページを評価したのかを説明する文章を作りなさい。

 字数は1000字程度以上とします。

 調べるのに使った、参考文献等の書誌、ウェブページの名称・URLは、詳しく明記しなさい。この部分は字数には入りません。

 今回の宿題は、A4判のワード文書で作成し、メールへの添付ファイルとして送信してください。今回は、メール本文に書き込んだだけでは、レポートとして認めません。

 なお、今回の宿題を含め、この科目の宿題については、次のページにある指示などをよく読んで、そこで求められている内容を汲んで、取り組むよう心がけてください。



 この科目のキーワードは「人文」です。

 宿題は、
11月5日(日)24時(=6日0時)までに、山田の公開アドレス(yamada@tku.ac.jp)宛にメールで送信してください。

 本件に関する質問や連絡などは、山田の公開アドレス(yamada@tku.ac.jp)宛にメールで送信してください。


人文地理 松本大学総合経営学部(月曜日:2時限:後期):2017年10月3日

 第2回の授業(10月2日)では、宿題を出しました。この件についての指示内容は以下の通りです。
 なお、次回(10月9日)から、教室が変更されます。メソフィアに出る事務局からのお知らせに注意しておいてください。

人文地理(月2・山田晴通):宿題2(2017.10.02.出題)


 「博物学」と「地理学」の関係について説明している記述のあるネット上のページを複数(3件以上)閲覧し、自分にとって最も学ぶところがあったと考えるページについて、なぜそのページを評価したのかを説明する文章を作りなさい。

 字数は800字程度以上とします。

 調べるのに使った、参考文献等の書誌、ウェブページの名称・URLは、詳しく明記しなさい。この部分は字数には入りません。

 今回の宿題は、ワード文書で作成し、メールへの添付ファイルとして送信してください。今回は、メール本文に書き込んだだけでは、レポートとして認めません。

 なお、今回の宿題を含め、この科目の宿題については、次のページにある指示などをよく読んで、そこで求められている内容を汲んで、取り組むよう心がけてください。



 この科目のキーワードは「人文」です。

 宿題は、
10月15日(日)24時(=16日0時)までに、山田の公開アドレス(yamada@tku.ac.jp)宛にメールで送信してください。

 本件に関する質問や連絡などは、山田の公開アドレス(yamada@tku.ac.jp)宛にメールで送信してください。


人文地理 松本大学総合経営学部(月曜日:2時限:後期):2017年10月3日

 第2回の授業(10月2日)では、宿題を出しました。この件についての指示内容は以下の通りです。

人文地理(月2・山田晴通):宿題2(2017.10.02.出題)


 「環境決定論」と「環境可能論」の関係について説明している記述のあるネット上のページを複数(3件以上)閲覧し、自分にとって最も学ぶところがあったと考えるページについて、なぜそのページを評価したのかを説明する文章を作りなさい。なお、ウィキペディア日本語版のように、「環境決定論」と「環境可能論」が同じサイト内の別々のページで説明されているものは1件と数えます。

 字数は1200字程度以上とします。

 調べるのに使った、参考文献等の書誌、ウェブページの名称・URLは、詳しく明記しなさい。この部分は字数には入りません。

 今回の宿題は、ワード文書で作成し、メールへの添付ファイルとして送信してください。今回は、メール本文に書き込んだだけでは、レポートとして認めません。

 なお、今回の宿題を含め、この科目の宿題については、次のページにある指示などをよく読んで、そこで求められている内容を汲んで、取り組むよう心がけてください。



 この科目のキーワードは「人文」です。

 宿題は、
10月22日(日)24時(=23日0時)までに、山田の公開アドレス(yamada@tku.ac.jp)宛にメールで送信してください。

 本件に関する質問や連絡などは、山田の公開アドレス(yamada@tku.ac.jp)宛にメールで送信してください。


人文地理 松本大学総合経営学部(月曜日:2時限:後期):2017年9月26日

 初回の授業(9月25日)では、宿題を出しました。この件についての指示内容は以下の通りです。
 なお、学内の掲示板や、松本大学独自の連絡システムによる宿題の告知は行なっていません。定期的にこのページを確認するようにしてください。

人文地理(月2・山田晴通):宿題1(2017.09.25.出題)


 シラバスには、この授業の担当者である山田晴通の研究室ウェブサイトのURLと、連絡先である公開メールアドレスが記載されています。山田晴通研究室ウェブサイトを見て、メールアドレスにメールを送りなさい。メールの内容は、ウェブサイトを見た感想を述べなさい。
 今回は字数は特に指定しません。
 文献やネット上の記述を引用する場合は、適切な方法にしたがって行うこと。
 1時限の「民族と文化」も受講している者は、メールの冒頭で、両方の科目を受講していることを明記すれば、2科目分をまとめた1本のメールで構いません。その場合、キーワードは「民族」としてください。

 今回の宿題は、メールの本文に書いて送ってください。ワード文書などのファイルを添付書類とすることは、今回は認めません。添付ファイルがあっても、無視します。

 なお、今回の宿題を含め、この科目の宿題については、次のページにある指示などをよく読んで、そこで求められている内容を汲んで、取り組むよう心がけてください。



 この科目のキーワードは「人文」です。

 宿題は、
10月1日(日)24時(=2日0時)までに、山田の公開アドレス(yamada@tku.ac.jp)宛にメールで送信してください。

 本件に関する質問や連絡などは、山田の公開アドレス(yamada@tku.ac.jp)宛にメールで送信してください。レポート提出以外の場合でも、表題(件名)に関するキーワードや学生番号などの指示はきちんと守ってください。



人文地理 松本大学総合経営学部(月曜日:2時限:後期):2017年4月6日
 この授業に関連して、授業担当者にメールを出す必要がある場合には、こちらの指示にしたがってください。この科目のキーワードは「人文」です。


地域開発論

明治大学大学院文学研究科(火曜日:6時限:後期)
 この講義のシラバス
地域開発論 明治大学大学院文学研究科(火曜日:6時限:後期):2017年9月27日
 今年度のこの授業は、履修登録者がいなかったために未開講となりました。

地域開発論 明治大学大学院文学研究科(火曜日:6時限:後期):2017年4月28日
 この授業に関連して、授業担当者にメールを出す必要がある場合には、こちらの指示にしたがってください。この科目のキーワードは「明治」です。

休講の予定と記録

既に確定している休講の予定と、既に休講となった日程です。
(最終更新:2017.04.06.)

<予定と記録>


補講の予定と記録

既に確定している補講の予定と、既に補講が行なわれた日程です。
(最終更新:2017.04.06.)


授業への声:授業アンケートなどから


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