山田晴通:講義に関するおしらせ


東京経済大学(大学院コミュニケーション学研究科)
月曜日:6時限:前期:メディア社会の事例研究[修士課程]
*曜日:*時限:通年:個別研究指導[博士課程]
木曜日:6時限:通年:個別研究指導[修士課程]

東京経済大学(コミュニケーション学部)
月曜日:4時限:前期:メディアリテラシー入門
月曜日:5時限:前期:フレッシュマン・ゼミ
木曜日:2時限:前期:地域文化論
木曜日:3時限;前期:コミュニケーション論入門
木曜日:4時限:通年:演習
木曜日:5時限:通年:卒業制作・卒業論文
金曜日:2時限:前期:音楽文化論
金曜日:2時限:後期:特別企画講義・フリーペーパー(生活情報紙)を学ぶ
金曜日:3時限:通年:社会調査実習

東京経済大学(各学部=全学共通教育科目)
木曜日:1時限:前期:メディア表現a:後期:メディア表現b
立教大学(社会学部)
月曜日:2時限:前期:都市とメディア

松本大学(総合経営学部)
月曜日:1時限:後期:民族と文化

成城大学(各学部共通)
火曜日:2時限:通年:空間システム論入門

青山学院大学(各学部共通<青山スタンダード>:青山キャンパス)
火曜日:4時限:前期:音楽史A:後期:音楽史B

明治大学(大学院文学研究科)
火曜日:6時限:後期:地域開発論
2012年度の担当講義科目にもどる


2011年度の担当講義科目///2011年度の講義に関するおしらせ

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2012年度の担当講義科目


週間時間割:2012年度・前期2012年度・後期
東京経済大学(大学院コミュニケーション学研究科)
月曜日:6時限:前期:メディア社会の事例研究[修士課程]
*曜日:*時限:通年:個別研究指導[博士課程]
木曜日:6時限:通年:個別研究指導[修士課程]

東京経済大学(コミュニケーション学部)
月曜日:4時限:前期:メディアリテラシー入門
月曜日:5時限:前期:フレッシュマン・ゼミ
木曜日:2時限:前期:地域文化論
木曜日:3時限;前期:コミュニケーション論入門
木曜日:4時限:通年:演習
木曜日:5時限:通年:卒業制作・卒業論文
金曜日:2時限:前期:音楽文化論
金曜日:2時限:後期:特別企画講義・フリーペーパー(生活情報紙)を学ぶ
金曜日:3時限:通年:社会調査実習

東京経済大学(各学部=全学共通教育科目)
木曜日:1時限:前期:メディア表現a:後期:メディア表現b
立教大学(社会学部)
月曜日:2時限:前期:都市とメディア

松本大学(総合経営学部)
月曜日:1時限:後期:民族と文化

成城大学(各学部共通)
火曜日:2時限:通年:空間システム論入門

青山学院大学(各学部共通<青山スタンダード>:青山キャンパス)
火曜日:4時限:前期:音楽史A:後期:音楽史B

明治大学(大学院文学研究科)
火曜日:6時限:後期:地域開発論...臨床人間学専攻


個別研究指導[修士課程]

東京経済大学大学院(木曜日:6時限:通年)...本年度休講
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履修登録者がいなかったため、この科目は本年度休講となりました。

メディア社会の事例研究[修士課程]

東京経済大学大学院(月曜日:6時限:前期)
 この講義のシラバス::掲示板
履修登録者がいなかったため、この科目は本年度休講となりました。

個別研究指導[博士課程]

東京経済大学大学院(*曜日:*時限:通年)
 この講義のシラバス::掲示板
履修登録者がいなかったため、この科目は本年度休講となりました。

フレッシュマン・ゼミ

東京経済大学コミュニケーション学部(月曜日:5時限:前期)
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フレッシュマン・ゼミ 東京経済大学コミュニケーション学部(月曜日:5時限:前期):2012年7月27日

 採点を完了しました。
[2012年度の採点結果:A=6人、B=4人、C=1人、Z=2人]


演習

東京経済大学コミュニケーション学部(木曜日:4時限:通年)
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卒業制作・卒業論文

東京経済大学コミュニケーション学部(木曜日:5時限:通年)
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コミュニケーション論入門

東京経済大学コミュニケーション学部(木曜日:3時限:前期)
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コミュニケーション論入門 東京経済大学コミュニケーション学部(木曜日:3時限:前期):2012年7月27日

 採点を完了しました。
[2012年度の採点結果:S=8人、A=33人、B=33人、C=20人、X=16人、Z=6人]


メディアリテラシー入門

東京経済大学コミュニケーション学部(月曜日:4時限:前期)
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メディアリテラシー入門 東京経済大学コミュニケーション学部(月曜日:4時限:前期):2012年7月31日

 採点を完了しました。
[2012年度の採点結果:S=5人、A=22人、B=26人、C=13人、X=9人、Z=11人]


地域文化論

東京経済大学コミュニケーション学部(木曜日:2時限:前期)
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地域文化論 東京経済大学コミュニケーション学部(木曜日:2時限:前期):2012年7月30日

 採点を完了しました。
[2012年度の採点結果:S=1人、A=3人、B=4人、C=1人、Z=4人]


音楽文化論

東京経済大学コミュニケーション学部(金曜日:2時限:前期)
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音楽文化論 東京経済大学コミュニケーション学部(金曜日:2時限:前期):2012年7月31日

 採点を完了しました。
[2012年度の採点結果:S=1人、A=2人、B=4人、C=2人、X=1人、Z=3人]


特別企画講義・フリーペーパー(生活情報紙)を学ぶ

東京経済大学コミュニケーション学部(金曜日:2時限:後期)
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特別企画講義・フリーペーパー(生活情報紙)を学ぶ 東京経済大学コミュニケーション学部(金曜日:2時限:後期):2013年2月6日

 採点を完了しました。
[2012年度の採点結果:S=3人、A=49人、B=34人、C=32人、X=18人、Z=99人]

特別企画講義・フリーペーパー(生活情報紙)を学ぶ 東京経済大学コミュニケーション学部(金曜日:2時限:後期):2012年11月16日

 最終的な授業計画について、以下のように確定しました。

【授業計画】...赤字は、シラバス段階から差し替えとなった部分

・9月21日:フリーペーパー(生活情報紙)入門 山田晴通
・9月28日:フリーペーパーの軌跡 久保まり子(日本生活情報紙協会)
・10月5日:フリーペーパーをめぐる広告と市場動向 新美妙子(㈱博報堂生活総合研究所)
・10月12日:広告媒体としてのフリーペーパー 大塚敦子(㈱ADK)
・10月19日:全国新聞総合調査に見るフリーペーパーの読まれ方 布川英二(㈱ビデオリサーチ)
・10月26日:地域とフリーペーパー 植田奈保子(㈱サンケイリビング新聞社)
・11月9日:シティリビングの広告戦略 滑川 要(㈱サンケイリビング新聞社)
・11月16日:シティリビングの作り方 西 桂子(㈱くらしHOW研究所)
・11月23日:ヘッドライン社の戦略と TOKYO HEADLINE 一木広治(ヘッドライン)
・11月30日:わが社のメディア戦略「美少女図鑑」近藤大輔(㈱テクスファーム代表取締役)
・12月7日:リクルートと電通の共同戦略 「R25」創刊からこれまで 高田 了(㈱メディア・シェイカーズ)
・12月14日:フリーペーパーの起業と経営戦略 大迫純久(㈱南日本リビング新聞社)
・12月21日:フリーペーパーの未来~メディア環境の激変を迎えて 北原利行(㈱電通)
[参考:12月22日(公開演習補講):世界のフリーペーパー 稲垣太郎(朝日新聞社)]
・1月11日:総括 山田晴通


特別企画講義・フリーペーパー(生活情報紙)を学ぶ 東京経済大学コミュニケーション学部(金曜日:2時限:後期):2012年9月27日

 現時点での授業計画について、シラバスで公開した内容に日程を加え、さらに講師の差し替えを修正として加える形で公開します。
 初回の授業(9月21日)の際に説明したように、11月23日(祝日授業日)の扱い、および、補講日程については、現時点で未定です。

【授業計画】...赤字は、シラバス段階から差し替えとなった部分

・9月21日:フリーペーパー(生活情報紙)入門 山田晴通
・9月28日:フリーペーパーの軌跡 久保まり子(日本生活情報紙協会)
・10月5日:フリーペーパーをめぐる広告と市場動向 新美妙子(㈱博報堂生活総合研究所)
・10月12日:広告媒体としてのフリーペーパー 大塚敦子(㈱ADK)
・10月19日:全国新聞総合調査に見るフリーペーパーの読まれ方 布川英二(㈱ビデオリサーチ)
・10月26日:地域とフリーペーパー 植田奈保子(㈱サンケイリビング新聞社)
・11月9日:シティリビングの作り方 西 桂子(㈱くらしHOW研究所)
・11月16日:シティリビングの広告戦略 滑川 要(㈱サンケイリビング新聞社)
・11月23日:(調整中)
・11月30日:フリーペーパーの起業と経営戦略 大迫純久(㈱南日本リビング新聞社)
・12月7日:R25の裏側を知る 高田 了(㈱メディア・シェイカーズ)
・12月14日:わが社のメディア戦略「美少女図鑑」近藤大輔(㈱テクスファーム代表取締役)
・12月21日:フリーペーパーの未来~メディア環境の激変を迎えて 北原利行(㈱電通)
・1月11日:総括 山田晴通



社会調査実習

東京経済大学コミュニケーション学部(金曜日:3時限:通年)
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社会調査実習 東京経済大学コミュニケーション学部(金曜日:3時限:通年):2013年2月6日

 採点を完了しました。
[2012年度の採点結果:S=1人、A=4人、B=3人]


メディア表現a

東京経済大学各学部=全学共通教育科目(木曜日:1時限:前期)
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メディア表現a 東京経済大学コミュニケーション学部(木曜日:1時限:前期):2012年7月30日

 採点を完了しました。
[2012年度の採点結果:S=7人、A=39人、B=64人、C=37人、X=27人、Z=41人]


メディア表現b

東京経済大学各学部=全学共通教育科目(木曜日:1時限:後期)
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メディア表現b 東京経済大学コミュニケーション学部(木曜日:1時限:後期):2013年2月6日

 採点を完了しました。
[2012年度の採点結果:S=2人、A=25人、B=41人、C=35人、X=39人、Z=48人]


都市とメディア

立教大学社会学部(月曜日:2時限:前期)
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都市とメディア 立教大学社会学部(月曜日:1時限:前期):2012年8月22日
 採点を完了しました。
 成績分布は以下の通りです。
[2012年度の採点結果:S=4人、A=20人、B=33人、C=11人、D=17人、履修中止=6人]
都市とメディア 立教大学社会学部(月曜日:1時限:前期):2012年7月16日

 本日の授業で予告した、第3回の宿題の内容は、以下の白地の部分に記した通りとします。前週に予告した内容から軌道修正し、前週に予告した内容は選択肢のひとつとします。いろいろと勘違いをしており、結果的に不明確な指示を授業中に出してしまったことをお詫びいたします。

宿題3(2012.07.16.:修正)
一部修正しましたので、7月9日の指示内容は無視し、次に示す指示を見てください。


 7月16日の授業では、思い違いから、7月9日にネットで発表した内容と矛盾する指示をしてしまいました。最後の課題については以下のA・Bのいずれかひとつを選択して答える課題とします。

  • 課題A:
      山田の論文「地域の情報化から,地域の再構成へ」の内容を踏まえ、特に、この論文が書かれた2001年当時には存在していなかった、あるいは、普及していなかった文物、技術、制度などが普及したことで何が変わり、何が変わっていないのか、という観点からの考察を加えながら、今日の時点からみてこの論文の議論の延長線上に自由にテーマを設定して議論を展開しなさい。なお、この論文で言及されている「地域情報化」については、山田の別の論文「地域の情報化 その1~3」も参考にしてください。

  • 課題B:
      山田の論文「地域の情報化 その1~3」の内容と、1995年以降に発表された別の筆者による「地域情報化」についての論文1本以上とを踏まえ、今日の時点からみて「地域情報化政策」の功罪をどう評価するか、議論を展開しなさい。なお、山田以外の筆者による論文の書誌は、詳しく明記すること。
 レポートの冒頭で、課題A・Bのいずれを選んだのかを明記してください。いずれの課題を選んだ場合も、字数は、1200字以上とします。

 今回の宿題へのレポートは、docx形式またはdoc形式のWord文書か、pdf形式のファイルにして、メールの添付書類として送ってください。なお、今回の宿題では、画像をレポートに組み込みかどうかは自由とします。画像を組み込む場合、ネット上にあるものを使うなら、出所のURLをレポートの中に明記してください(これは字数には入りません)。

 宿題は、7月28日(土)24時(=29日0時)までに、山田の公開アドレス(yamada@tku.ac.jp)宛にメールで送信してください。


宿題レポートの提出の仕方や、質問など連絡の方法についての詳細は、下記のページの記述を参照してください。この科目のキーワードは「立教」です。
電子メールを利用した宿題等のレポートについて
http://camp.ff.tku.ac.jp/YAMADA-KEN/Y-KEN/classes/mail-report.html



ただし、情報機器の操作方法がわからない、上記の指示内容に出てくるファイル名称などの用語の意味がわからない、といったコンピュータ・リテラシーに関わる質問は、まず、立教大学メディアセンターの「PC操作上の質問対応」を利用してください。

なお、今回は、締切後に授業の機会がありませんので、万一、送信したのに受信確認が24時間以内に戻ってこない場合は、
  • まず、24時間以上が経過した時点でメールによる再送信をしてください。その際、メールの標題(件名)の末尾に「再送信」と追記してください。
  • その再送信に対しても、受信確認が24時間以内に戻ってこない場合は、レポート提出のメールを、いつ、どういうアドレスから発信したのかを明記したメモとともに、プリントアウトをとったものを次の郵送先に郵便で送ってください。
      〒185-8502 国分寺市南町1-7-34 東京経済大学 山田晴通 行
  • 山田から連絡があるまで、確実にレポートのデジタル・データ(Word文書のファイル)を保存しておいてください。

都市とメディア 立教大学社会学部(月曜日:1時限:前期):2012年7月9日

 本日の授業で予告した、第2回、第3回の宿題の内容は、以下の白地の部分に記した通りです。...第3回については一部修正しますので、下の内容は無視してください。(2012年7月16日)

宿題2(2012.07.09.)


 6月25日から7月9日の授業で講読した論文「フィクションとしての都市」の内容を踏まえ、特に、この論文が書かれた1996年当時には存在していなかった、あるいは、普及していなかった文物、技術、制度などが普及したことで何が変わり、何が変わっていないのか、という観点からの考察を加えながら、今日の時点からみてこの論文の議論の延長線上に自由にテーマを設定して議論を展開しなさい。
 字数は、1200字以上とします。

 今回の宿題へのレポートは、docx形式またはdoc形式のWord文書か、pdf形式のファイルにして、メールの添付書類として送ってください。なお、今回の宿題では、画像をレポートに組み込みかどうかは自由とします。画像を組み込む場合、ネット上にあるものを使うなら、出所のURLをレポートの中に明記してください(これは字数には入りません)。

 宿題は、7月21日(土)24時(=22日0時)までに、山田の公開アドレス(yamada@tku.ac.jp)宛にメールで送信してください。


宿題レポートの提出の仕方や、質問など連絡の方法についての詳細は、下記のページの記述を参照してください。この科目のキーワードは「立教」です。
電子メールを利用した宿題等のレポートについて
http://camp.ff.tku.ac.jp/YAMADA-KEN/Y-KEN/classes/mail-report.html



ただし、情報機器の操作方法がわからない、上記の指示内容に出てくるファイル名称などの用語の意味がわからない、といったコンピュータ・リテラシーに関わる質問は、まず、立教大学メディアセンターの「PC操作上の質問対応」を利用してください。

なお、今回は、締切後に授業の機会がありませんので、万一、送信したのに受信確認が24時間以内に戻ってこない場合は、
  • まず、24時間以上が経過した時点でメールによる再送信をしてください。その際、メールの標題(件名)の末尾に「再送信」と追記してください。
  • その再送信に対しても、受信確認が24時間以内に戻ってこない場合は、レポート提出のメールを、いつ、どういうアドレスから発信したのかを明記したメモとともに、プリントアウトをとったものを次の郵送先に郵便で送ってください。
      〒185-8502 国分寺市南町1-7-34 東京経済大学 山田晴通 行
  • 山田から連絡があるまで、確実にレポートのデジタル・データ(Word文書のファイル)を保存しておいてください。

宿題3(2012.07.09.)
一部修正しましたので、下の内容は無視し、上に示した指示を見てください。(2012年7月16日)


 7月16日の授業では、論文「地域の情報化から,地域の再構成へ」の一部を講読します。この論文の内容を踏まえ、特に、この論文が書かれた2001年当時には存在していなかった、あるいは、普及していなかった文物、技術、制度などが普及したことで何が変わり、何が変わっていないのか、という観点からの考察を加えながら、今日の時点からみてこの論文の議論の延長線上に自由にテーマを設定して議論を展開しなさい。なお、この論文で言及されている「地域情報化」については、山田の別の論文「地域の情報化 その1~3」も参考にしてください。
 字数は、1200字以上とします。

 今回の宿題へのレポートは、docx形式またはdoc形式のWord文書か、pdf形式のファイルにして、メールの添付書類として送ってください。なお、今回の宿題では、画像をレポートに組み込みかどうかは自由とします。画像を組み込む場合、ネット上にあるものを使うなら、出所のURLをレポートの中に明記してください(これは字数には入りません)。

 宿題は、7月28日(土)24時(=29日0時)までに、山田の公開アドレス(yamada@tku.ac.jp)宛にメールで送信してください。


宿題レポートの提出の仕方や、質問など連絡の方法についての詳細は、下記のページの記述を参照してください。この科目のキーワードは「立教」です。
電子メールを利用した宿題等のレポートについて
http://camp.ff.tku.ac.jp/YAMADA-KEN/Y-KEN/classes/mail-report.html



ただし、情報機器の操作方法がわからない、上記の指示内容に出てくるファイル名称などの用語の意味がわからない、といったコンピュータ・リテラシーに関わる質問は、まず、立教大学メディアセンターの「PC操作上の質問対応」を利用してください。

なお、今回は、締切後に授業の機会がありませんので、万一、送信したのに受信確認が24時間以内に戻ってこない場合は、
  • まず、24時間以上が経過した時点でメールによる再送信をしてください。その際、メールの標題(件名)の末尾に「再送信」と追記してください。
  • その再送信に対しても、受信確認が24時間以内に戻ってこない場合は、レポート提出のメールを、いつ、どういうアドレスから発信したのかを明記したメモとともに、プリントアウトをとったものを次の郵送先に郵便で送ってください。
      〒185-8502 国分寺市南町1-7-34 東京経済大学 山田晴通 行
  • 山田から連絡があるまで、確実にレポートのデジタル・データ(Word文書のファイル)を保存しておいてください。



都市とメディア 立教大学社会学部(月曜日:1時限:前期):2012年5月14日...5月21日修正

 本日の授業で予告した、最初の宿題の内容は、以下の白地の部分に記した通りです。今後、同様の宿題を定期的に出していきます。

宿題1(2012.05.14.)... 5月21日修正


 授業で講義した内容を踏まえ、次の2つの課題の両方について解答しさい。課題Aは授業の復習、課題Bは理解を深めるための応用問題です。必ず両方に答えること。
  • 課題A:言語(例えば「日本語」)をメディアと見なす見方とメッセージと見なす見方の両方について、なぜそのような見方が可能であるのかをそれぞれ説明しなさい。
  • 課題B:言語以外の何かを例に挙げて、それをメディアと見なす見方とメッセージと見なす見方の両方について、なぜそのような見方が可能であるのかをそれぞれ説明し、見方を変えることによってどのような議論ができるのかを自由に展開しなさい。
 字数は、2つの課題をあわせて1200字以上とします。

 今回の宿題へのレポートは、docx形式またはdoc形式のWord文書か、pdf形式のファイルにして、メールの添付書類として送ってください。なお、今回の宿題では、画像をレポートに組み込みかどうかは自由とします。画像を組み込む場合、ネット上にあるものを使うなら、出所のURLをレポートの中に明記してください(これは字数には入りません)。

 宿題は、5月26日(土)24時(=27日0時)6月2日(土)24時(=3日0時)までに、山田の公開アドレス(yamada@tku.ac.jp)宛にメールで送信してください。


宿題レポートの提出の仕方や、質問など連絡の方法についての詳細は、下記のページの記述を参照してください。この科目のキーワードは「
立教」です。
電子メールを利用した宿題等のレポートについて
http://camp.ff.tku.ac.jp/YAMADA-KEN/Y-KEN/classes/mail-report.html



ただし、情報機器の操作方法がわからない、上記の指示内容に出てくるファイル名称などの用語の意味がわからない、といったコンピュータ・リテラシーに関わる質問は、まず、立教大学メディアセンターの「PC操作上の質問対応」を利用してください。

都市とメディア 立教大学社会学部(月曜日:1時限:前期):2012年4月16日

 本日予定されていた、この講義の最初の授業は、山田の不手際から結果的に無断休講となってしまいました。受講者の皆様には、ご迷惑をおかけしましたことをお詫びいたします。

 なお、これに伴い、6月16日の補講日に、補講を行う予定です。ただし、正式決定はまだですので、変更される見込みもあるものとご理解ください。

空間システム論入門

成城大学各学部(火曜日:2時限:通年)
 この講義のシラバス::掲示板
空間システム論入門 成城大学各学部(火曜日:2時限:通年):2013年1月29日

 採点を完了しました。
 成績分布は以下の通りです。
[2012年度の採点結果:AA=0人,A=3人,BB=1人,B=2人,B−=0人,C=0人,D=0人,/=7人]

空間システム論入門 成城大学各学部(火曜日:2時限:通年):2013年1月9日


 昨日の授業(1月8日)の授業では、宿題を出しました。内容は、以下の通りです。

空間システム論入門(火2・山田晴通):宿題(2013.01.08.出題)



 「配布資料8」4ページの課題に答えなさい。

 今回の課題は、表の作成を含んでいるので、Wordの文書ファイル(.docx:.doc など)で作成し、メールに添付して送信すること。

 万一、解答が出せないまま締切が迫った場合には、その時点までにこの課題について考えた内容を説明するということで、締切に間に合うよう提出して下さい。

 宿題は、1月20日(日)24時(=21日0時)までに、山田の公開アドレス(yamada@tku.ac.jp)宛にメールで送信してください。標題のキーワードは従来通り「成城」です。

 
詳細は、ネット上で公開している 電子メールを利用した宿題等のレポートについてhttp://camp.ff.tku.ac.jp/YAMADA-KEN/Y-KEN/classes/mail-report.html)に従って下さい。

 本件に関する質問や連絡などは、山田の公開アドレス(yamada@tku.ac.jp)宛にメールで送信するか、掲示板「山田晴通の授業、その他」(http://jbbs.livedoor.jp/school/15375/)を利用してください。

空間システム論入門 成城大学各学部(火曜日:2時限:通年):2012年11月27日


 本日の授業(11月27日)の授業では、宿題を出しました。内容は、以下の通りです。

空間システム論入門(火2・山田晴通):宿題(2012.11.27.出題)



 「配布資料8」1ページに列挙されている8つのキーワードについて分かりやすく説明していると考えられるページを探し、それぞれの語について1つ以上(できるだけ複数)のページについて、URLなどの情報と、1〜2行程度の簡単なページの説明を記しなさい。
キーワード:
  • CBD(Central Business District)
  • 副都心
  • ターミナル
  • インナー・シティ
  • ジェントリフィケーション(gentlification)
  • コナベーション(conurbation)
  • スプロール(sprawl)
  • 衛星都市

 今回の課題は、添付ファイル(Word文書やpdf文書など)にするのではなく、メール本文のテキストに書き込んで送ってください。


 宿題は、12月2日(日)24時(=3日0時)までに、山田の公開アドレス(yamada@tku.ac.jp)宛にメールで送信してください。標題のキーワードは従来通り「成城」です。

 
詳細は、ネット上で公開している 電子メールを利用した宿題等のレポートについてhttp://camp.ff.tku.ac.jp/YAMADA-KEN/Y-KEN/classes/mail-report.html)に従って下さい。

 本件に関する質問や連絡などは、山田の公開アドレス(yamada@tku.ac.jp)宛にメールで送信するか、掲示板「山田晴通の授業、その他」(http://jbbs.livedoor.jp/school/15375/)を利用してください。

空間システム論入門 成城大学各学部(火曜日:2時限:通年):2012年11月13日


 先週の授業(11月6日)の授業では、宿題を出しました。こちらへの掲出が遅れておりましたので、締め切りを当初の予告より延期します。内容は、以下の通りです。

空間システム論入門(火2・山田晴通):宿題(2012.11.13.出題)



 「配布資料6」4ページの課題に答えなさい。

 今回の課題は、表の作成を含んでいるので、Wordの文書ファイル(.docx:.doc など)で作成し、メールに添付して送信すること。

 万一、解答が出せないまま締切が迫った場合には、その時点までにこの課題について考えた内容を説明するということで、締切に間に合うよう提出して下さい。

 宿題は、11月25日(日)24時(=26日0時)までに、山田の公開アドレス(yamada@tku.ac.jp)宛にメールで送信してください。標題のキーワードは従来通り「成城」です。

 
詳細は、ネット上で公開している 電子メールを利用した宿題等のレポートについてhttp://camp.ff.tku.ac.jp/YAMADA-KEN/Y-KEN/classes/mail-report.html)に従って下さい。

 本件に関する質問や連絡などは、山田の公開アドレス(yamada@tku.ac.jp)宛にメールで送信するか、掲示板「山田晴通の授業、その他」(http://jbbs.livedoor.jp/school/15375/)を利用してください。

空間システム論入門 成城大学各学部(火曜日:2時限:通年):2012年10月10日


 今週の授業(10月9日)の授業では、宿題を出しました。内容は、以下の通りです。

空間システム論入門(火2・山田晴通):宿題(2012.10.09.出題)



 「配布資料5」4ページの課題に答えなさい。字数は、全体を合わせて800字程度以上を目安とします。なお、その際に、米国における人口の多い都市のデータ(年次はいつでもよい)を探し、上位から5都市以上について、「配布資料5」1ページ下に記した関係が成立するかどうか、計算をして確認する作業を盛り込みなさい。
 必要に応じて、参考文献、参考ウェブサイトなどを活用してください。参考文献等の書誌の記載は、字数には入りません。

 解答はいずれも、考え方の筋道を説明しながら、答えること。解答が正解かどうかよりも、考え方の筋道が適切かどうかを重視して採点します。
 万一、解答が出せないまま締切が迫った場合には、その時点までにこの課題について考えた内容を説明するということで、締切に間に合うよう提出して下さい。

 宿題は、10月21日(日)24時(=22日0時)までに、山田の公開アドレス(yamada@tku.ac.jp)宛にメールで送信してください。標題のキーワードは従来通り「成城」です。

 
詳細は、ネット上で公開している 電子メールを利用した宿題等のレポートについてhttp://camp.ff.tku.ac.jp/YAMADA-KEN/Y-KEN/classes/mail-report.html)に従って下さい。

 本件に関する質問や連絡などは、山田の公開アドレス(yamada@tku.ac.jp)宛にメールで送信するか、掲示板「山田晴通の授業、その他」(http://jbbs.livedoor.jp/school/15375/)を利用してください。

空間システム論入門 成城大学各学部(火曜日:2時限:通年):2012年8月22日

 中間評価の計算を完了しました。以下に示すのは、現時点での中間評価です。
[2012年度の中間評価結果:A=1人、BB=2人、B−=4人、C=1人、/=5人]


音楽史A

青山学院大学各学部共通<青山スタンダード科目>:青山キャンパス(火曜日:4時限:前期)
 この講義のシラバス::掲示板
音楽史A 青山学院大学各学部共通(火曜日:4時限:前期):2012年8月17日
 採点を完了しました。
 成績分布は以下の通りです。
[2012年度の採点結果:AA=7人、A=59人、B=53人、C=27人、XX=14人、X=74人]

選択課題AAXX
201851
27241574
121132
NA7477
5953271474234
 採点の比重が最も大きいのは、選択レポートでしたが、その選択課題別に最終成績を示すと右の表のようになりました。
 評価が「C」や「XX」となった諸君のほとんどは、課題として示された条件を無視して、大幅な減点をされたものや、ネット上の文章からの安易なコピペなど悪質な剽窃と判断されるレポートを提出した方々でした。
 具体的には、課題Aを選びながら、要求されている文献表を欠いていたり、日本に関する記述がない、といったことでは、評価は大幅に減点されます。結果的に合格になった者も低い評価となっています。
 万一、適切にレポートを提出したにも関わらず、評価が不合格になっている場合は、正規の手続きで成績照会を行ってください。

音楽史A 青山学院大学各学部共通(火曜日:4時限:前期):2012年6月20日
 昨日の授業中に配布した期末のレポートに関する指示内容のプリントには、授業時間中に補足説明したように誤りがありました。公開しているpdf ファイルを差し替えました。修正箇所は赤字で明示してありますので、確認しておいてください。
音楽史A 青山学院大学各学部共通(火曜日:4時限:前期):2012年6月19日
 期末のレポートに関する指示内容を、pdf ファイルで公開しています。プリントの配布は本日の授業で行います、必要に応じてデータを保存するなり、プリントアウトをとるなりしてください。
 レポートに関する質問は、「青山学院 音楽史A」という表題のメールにして、できるだけ早めに yamada@tku.ac.jp まで送って下さい。
 あるいは、ネット上で公開している掲示板「山田晴通の授業、その他」http://jbbs.livedoor.jp/school/15375/ を利用して質問していただいても結構です。

 なお、2003年度の音楽史Bのレポートについて述べた見解 http://camp.ff.tku.ac.jp/YAMADA-KEN/Y-KEN/ex-files/notice03.html#03AA も一読しておいてください。


音楽史B

青山学院大学各学部共通<青山スタンダード科目>:青山キャンパス(火曜日:4時限:後期)
 この講義のシラバス::掲示板
音楽史B 青山学院大学各学部共通(火曜日:4時限:後期):2012年12月12日
 先週の授業中に配布し、昨日の授業で説明した期末のレポートに関する指示内容のプリントの内容を、pdf ファイルで公開しています。プリントの配布は、既に終了しています。必要に応じてデータを保存するなり、プリントアウトをとるなりしてください。
 レポートに関する質問は、「青山学院 音楽史B」という表題のメールにして、できるだけ早めに yamada@tku.ac.jp まで送って下さい。
 あるいは、ネット上で公開している掲示板「山田晴通の授業、その他」http://jbbs.livedoor.jp/school/15375/ を利用して質問していただいても結構です。

 なお、2003年度の音楽史Bのレポートについて述べた見解 http://camp.ff.tku.ac.jp/YAMADA-KEN/Y-KEN/ex-files/notice03.html#03AA も一読しておいてください。


民族と文化

松本大学総合経営学部(月曜日:1時限:後期)
 この講義のシラバス::掲示板
民族と文化 松本大学総合経営学部(月曜日:1時限:後期):2013年1月8日

 昨日の授業(1月7日)では、宿題を出しました。この件についての指示内容は以下の通りです。

民族と文化(月1・山田晴通):宿題1(2013.01.07.出題)


 今回も予習の宿題です。
 次回の授業は、火曜日に行なわれる「月曜授業日」で、1月15日となります。その授業では、「在日朝鮮・韓国人」の諸問題について講義します。その準備として以下の作業を行ってください。

 「在日朝鮮人」と「在日韓国人」はどう違うのか、関連する文献や、ネット上の情報などをいろいろ調べ、自分が理解できた範囲の内容を、自分の言葉で説明する文章を作りなさい。前回同様、単なる書き写しを求めているのではありません。あくまでも、自分の言葉で文章を綴ってください。字数は、参考文献やウェブサイトの書誌情報などを両方の単語に関する文章を合わせて、800字程度以上を目安とします。

 今回の宿題は、ワード文書のファイルにして、メールの添付書類として送ってください。また、送った内容は、プリントアウトをとって、11月26日の授業に持参してください。

 なお、今回の宿題を含め、この科目の宿題については、次のページにある指示などをよく読んで、そこで求められている内容を汲んで、取り組むよう心がけてください。



 この科目のキーワードは「松本」です。

 宿題は、
11月24日(土)24時(=25日0時)までに、山田の公開アドレス(yamada@tku.ac.jp)宛にメールで送信してください。

 本件に関する質問や連絡などは、山田の公開アドレス(yamada@tku.ac.jp)宛にメールで送信するか、掲示板「山田晴通の授業、その他」(http://jbbs.livedoor.jp/school/15375/)を利用してください。


民族と文化 松本大学総合経営学部(月曜日:1時限:後期):2012年11月13日

 昨日の授業(11月12日)では、宿題を出しました。この件についての指示内容は以下の通りです。

民族と文化(月1・山田晴通):宿題1(2012.11.12.出題)


 今回も予習の宿題です。
 次回の授業は、休講が挟まれるため、11月26日となります。その授業では、「民族」の用語としての意味について講義します。その準備として以下の作業を行ってください。

 日本語の単語としての「民族」について、辞書類をいろいろ調べ、どのような意味の言葉であるのか、自分の言葉で説明する文章を作りなさい。単に辞書の書き写しを求めているのではありません。例えば、「この単語には○○という意味や、▲▲という意味があるが、基本になっているのは○○で、そこから**や@@という意味も生まれた...」といった説明の文章を、あくまでも、自分の言葉で文章を綴ってください。字数は、両方の単語に関する文章を合わせて、1200字から1600字を目安とします。

 今回の宿題は、ワード文書のファイルにして、メールの添付書類として送ってください。また、送った内容は、プリントアウトをとって、11月26日の授業に持参してください。

 なお、今回の宿題を含め、この科目の宿題については、次のページにある指示などをよく読んで、そこで求められている内容を汲んで、取り組むよう心がけてください。



 この科目のキーワードは「松本」です。

 宿題は、
11月24日(土)24時(=25日0時)までに、山田の公開アドレス(yamada@tku.ac.jp)宛にメールで送信してください。

 本件に関する質問や連絡などは、山田の公開アドレス(yamada@tku.ac.jp)宛にメールで送信するか、掲示板「山田晴通の授業、その他」(http://jbbs.livedoor.jp/school/15375/)を利用してください。


民族と文化 松本大学総合経営学部(月曜日:1時限:後期):2012年10月16日

 昨日の授業(10月15日)では、宿題を出しました。この件についての指示内容は以下の通りです。(一部に誤字がありましたので修正しました。)

民族と文化(月1・山田晴通):宿題1(2012.10.15.出題)


 今回は予習の宿題です。
 次回の授業は、休講が挟まれるため、11月5日となります。その授業では、「文化」の翻訳語としての意味について講義します。その準備として以下の作業を行ってください。

 文化には、英語の「culture」に相当する意味と、英語の「civilization」に関連する意味とがあります。この2つの英単語について、辞書類をいろいろ調べ、どのような意味の言葉であるのか、自分の言葉で説明する文章を作りなさい。単に辞書の書き写しを求めているのではありません。例えば、「この単語には○○という意味や、▲▲という意味があるが、基本になっているのは○○で、そこから**や@@という意味も生まれた...」といった説明の文章を、あくまでも、自分の言葉で文章を綴ってください。字数は、両方の単語に関する文章を合わせて、1200字から1600字を目安とします。

 今回の宿題は、ワード文書のファイルにして、メールの添付書類として送ってください。また、送った内容は、プリントアウトをとって、11月5日の授業に持参してください。

 なお、今回の宿題を含め、この科目の宿題については、次のページにある指示などをよく読んで、そこで求められている内容を汲んで、取り組むよう心がけてください。



 この科目のキーワードは「松本」です。

 宿題は、
11月3日(土)24時(=4日0時)までに、山田の公開アドレス(yamada@tku.ac.jp)宛にメールで送信してください。

 本件に関する質問や連絡などは、山田の公開アドレス(yamada@tku.ac.jp)宛にメールで送信するか、掲示板「山田晴通の授業、その他」(http://jbbs.livedoor.jp/school/15375/)を利用してください。


民族と文化 松本大学総合経営学部(月曜日:1時限:後期):2012年10月2日

 昨日の授業(10月1日)では、宿題を出しました。この件についての指示内容は以下の通りです。
 なお、昨年度から、学内の掲示板による宿題の告知は行なっていません。定期的にこのページを確認するようにしてください。

民族と文化(月1・山田晴通):宿題1(2012.10.01.出題)


 この授業の担当者である山田晴通の研究室ウェブサイトを見て、感想を述べなさい。
 今回は字数は特に指定しません。
 文献やネット上の記述を引用する場合は、適切な方法にしたがって行うこと。

 今回の宿題は、メールの本文に書いて(貼り込んで)送ってください。ワード文書などのファイルを添付書類とすることは、今回は認めません。添付ファイルがあっても、無視します。

 なお、今回の宿題を含め、この科目の宿題については、次のページにある指示などをよく読んで、そこで求められている内容を汲んで、取り組むよう心がけてください。



 この科目のキーワードは「松本」です。

 宿題は、
10月6日(土)24時(=7日0時)までに、山田の公開アドレス(yamada@tku.ac.jp)宛にメールで送信してください。

 本件に関する質問や連絡などは、山田の公開アドレス(yamada@tku.ac.jp)宛にメールで送信するか、掲示板「山田晴通の授業、その他」(http://jbbs.livedoor.jp/school/15375/)を利用してください。



地域開発論

明治大学大学院文学研究科(火曜日:6時限:後期)
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休講の予定と記録

既に確定している休講の予定と、既に休講となった日程です。
(最終更新:2012.09.25.)

<予定と記録>


補講の予定と記録

既に確定している補講の予定と、既に補講が行なわれた日程です。
(最終更新:2012.01.27.)



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